アップデートとは、ゲームの情報や機能を削除したり、パッチやアドオンを追加したりすることです。 以下のアップデートはWARFRAMEバージョン29のもの:

ダイモスの心臓
アップデート 29
ダイモスの心臓 U29.0H29.0.1H29.0.2H29.0.3H29.0.4H29.0.5H29.0.6H29.0.7H29.0.8H29.0.8.1H29.1.0H29.1.1H29.1.2H29.2.0H29.2.1H29.2.2H29.2.3H29.2.4H29.3.0H29.3.1H29.5H29.5.1H29.5.2H29.5.3H29.5.4

ホットフィックス 29.5.4[ソースを編集]

November 27, 2020 Forum Post



DirectX 12 ベータ版:サポート開始

私たちはついに、DirectX 12のベータ版サポートを開始しました。

DirectX 12のドライバーはDirect X 11の標準ドライバーとグラフィックに似ていますが、DirectX 12をサポートすることにより、次世代の最適化を実行することが期待できます。 WarframeでのDirectX 12用のサポートはまだデータ版でとどまりますが、ほとんどのグラフィックカードで処理されるレンダリングがわずかに速くなることに気付くことでしょう。また、マルチコアシステムでは特にレンダリングの速度が向上することに期待できます。

いくつかの最適化はまだ開発中です。 例えば、新しいドライバーは、DirectX 11のドライバーで自動化されているシェーダーキャッシュをサポートすることができません。 そのため、DirectX 12のドライバーはシェーダーを一般的な形式からご利用のグラフィックカード用に最適化されたバージョンに返還する必要があることを意味します。 ご利用のシステムによっては、シェーダーが初めて必要になったとき、微妙にぎこちなく作動する場合があります。 他のゲームでは、このプロセスを回避するためランチャーで大規模なシェーダー・コンパイル過程が強制されます。 私たちはこの強制過程を回避できるよう、異なる解決策を開発中です。

なお、開発チームはDirectX 12のドライバーの初期ベータテスト中に、いくつかの不具合を修正したいと考えているため、 皆さんからのご協力をお願いします。クラッシュが発生した場合、クラッシュハンドラーを通じて不具合を報告してください。 また、DirectX 12ドライバーを利用しているときに起こるクラッシュを高い確率で再現できるのにも関わらず、DirectX 11で同じクラッシュを再現できない場合、英語版スレッドの方へ「WAR-#」を報告してください。 クラッシュが起きた時に報告をする方法はこのページをご覧ください。

また、DirectX12を有効にした場合、外観がどの様に違うかということにも関心があります。 外観が通常よりも特に違う場合、不具合を示している可能性があります。不具合を見つけた場合、ゲーム内機能の「F6」ボタンを使って、サポートの方へリクエストを送信してください。 スクリーンショットの取り方はこのページからご覧いただけます。

参加方法:

ランチャー設定でDX12を有効にしてください。

ネクロメカに関する変更と修正点:
  • Bonewidowへ三つの極性「Vazarin」「Vazarin」「Madurai」を追加。 デザインをしている段階ではVoidrigのように極性が付与された状態でリリースされる予定でしたが、付与されないまま実装されました。皆さんにご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。
    • デフォルトで極性が付与されていたはずのスロットへフォーマを使用し極性を付与された方は、選択された極性を無極性のスロットへ移動しました。 なお、すでにフォーマを九つ利用して、すべてのスロットへ極性を付与されている方へはフォーマが返却されます。
  • カンビオン荒地でネクロメカを召喚しやすくなりました。 この変更により、丘や斜面で召喚しても「無効な射出ポイント」というエラーが少なくなるはずです。
  • BonewidowのMeathoodアビリティはダイモス カルニスとダイモス サクサムをくし刺ししないように。
  • 敵のVoidrigネクロメカのStorm Shroudアビリティは耐性を付与せず、代わりにバフの効果時間中ダメージを軽減するように。
  • 分隊メンバーがVoidrigのNecrawebアビリティを発動しているときにミッションへ参加すると起こるクラッシュを修正。
  • 隔離保管庫でFiring Lineを発動させているBonewidowを戦っているときに起こるクラッシュを修正。
  • Bonewidowの近接武器を装備しようとしているアニメーションが流れるときに近接攻撃を仕掛け、Exalted Ironbrideを使おうとしても使うことができない問題を修正。
  • Bonewidowに転移して転移しなおすと、BonewidowのExalted Ironbladeが透明化する問題を修正。
  • Shielf Maidenがブロックを仕掛け、BonewidowのExalted Ironbrideを無効化しているときに有効な武器が「PUGIL」として表示される問題を修正。 この変更により、ブロックを解除して装備解除アニメーションを再生できるようになるまで、銃の発射とシールドバッシングの両方を防ぐことができます。
  • カンビオン荒地の浅い外分泌でネクロメカを召喚できない問題を修正。
    • この修正により、エイドロンの草原やオーブ峡谷の湖の周りでネクロメカを召喚できるようになります。
  • 他のプレイヤーのネクロメカによりバキューム(ピックアップされた)アイテムの辺りを動くことができる問題を修正。 バキューム機能は自分のピックアップのためだけに影響を及ぼすようデザインされています。
  • インベントリ画面でネクロメカを検索しても表示されない問題を修正。
  • ネクロメカのアビリティを発動すると起こるスクリプトエラーを修正。
カンビオン荒地での発掘ミッションに関する変更、修正点:
  • 発掘依頼ミッションを四人分隊でこなすときにエンドレス形式でクリアする必要のある掘削機の数を5から3へ。 この変更により、各ラウンドをクリアするペースが少し早くなり、敵のレベルが上がるペースも上がります。
  • 掘削機を起動したときに5秒間の無敵期間を追加。
  • 掘削機を起動する時間を3秒から5秒へ増やし、最初の掘削機には追加の3秒を付与。この調整によりプレイヤーが敵との対戦へ向けて準備する期間を増やしました。
  • エンドレス依頼ミッションの報酬バナーが前ステージの正しいボーナスアイコンを表示しない問題を修正。
  • カンビオン荒地で設置される掘削機の配置に関する問題を修正。
  • 掘削機が設置されるときに流れる音響が再生されない問題を修正。
ブーメラン系武器に関する変更、修正点:
  • オルトファイアは、ブーメラン+銃モードでブーメランのヘビー攻撃を仕掛けるように。 武器が当初設計されたときに意図されていた仕様では、セカンダリ武器へオルトファイアを振る予定でした。しかし、ブーメランが空中を移動しているときにヘビー攻撃を仕掛ける場面が少なく、セカンダリオルトファイアが必要な場面がなかったため、この変更が入ることになりました。 デュアルウィールドモードと近接装備モードでヘビー攻撃の入力が同等であることが重要だと感じています。 貴重なご意見をお寄せいただきありがとうございます。
  • ブーメランが空中飛行している時、オルトファイアはヘビー攻撃を仕掛けるように。 ブーメランは以前、距離の制限に達して、プレイヤーの元に帰ってきている時爆発をさせることができませんでした。
  • ブーメランがプレイヤーの元に帰ってきているときにプレイヤーの周りを周回する問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/k00a5e/return_of_glaive_orbit/
  • ブーメランを連続で投げると投てきに失敗する問題を修正。
変更点:
  • 依頼ミッションの目的は(自由行動のミッションを含める)投票が終了してから5秒後に有効化され、通信などが流れた後、すべてのプレイヤーがエンカウント地点に到達してから開始されるように。
  • Baurahn Primeエフェメラを更新。この変更により、ドラゴンの身体はアクセントカラーを適用するため、より幅広いカスタマイズオプションから選ぶことができるでしょう。
  • 星系マップからカンビオン荒地へロードするとネクロリスクのゲートのすぐ外に配置されるように。 ネクロリスクからとても遠い場所へ配置されるため、星系マップからカンビオン荒地で起きているセッションに参加することができませんでした。
  • Noraの音響スライダーは送信・出力サウンドにも影響を与えるように。
  • Stalkerとアコライトのメンバーは「ボス・ヘルスバー」が適用されるように。
  • アーセナル画面でエネルギーに関するツールチップメッセージを「Warframeアビリティを発動するために使用」ではなく「アビリティを発動するために使用」というものへ更新。
「ダイモスのごちそう」依頼ミッションに関する修正点:
  • 菌類ポリープを掘り起こしているときにホスト移行が発生すると起こるクラッシュを修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノートが死亡するアニメーションが流れているときにホスト移行が発生すると起こるクラッシュを修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノートが埋まっている場所で停止しているのにも関わらず、菌類ポリープを掘り起こさないため、ミッションが進行できない問題を修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノートが菌類ポリープの範囲に到達したときに、プレイヤーが範囲外にいたり、死亡していると起こる進行ストッパーを修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノートが菌類ポリープへ到達して、アクションを起こすまで15秒待つ問題を修正。
修正点:
  • ガス・シティ妨害ミッションで起こるクラッシュを修正。
  • ピットモンスターと戦っているときにホスト移行が起こると発生するクラッシュを修正。
  • ダイモスのジーロイド プリレイトボス戦でArloの炎を持っていても光を放たない問題を修正。
  • NaramonのDisorienting Blastが、分裂デモリスト及びデモリッシャーの航路を破壊する問題を修正。
  • NidusのVirulenceがVolatile MaggotやStrain Maggotsの恩恵を受けない問題を修正。
  • Sigma and Octantis、Cobra and CraneとWolf Sledgeで近接ヘビー攻撃が機能していない問題を修正。
  • ダイモスの亀裂依頼ミッションでホスト移行が発生すると目的マーカーが消えてしまう問題を修正。
  • 感染体研究依頼ミッションから欠落している通信を追加。
  • Dojoの装飾品やオブジェが最後に設置した場所からテレポートする問題を修正。
  • トリックを仕掛けたときに感染体K-ドライブのパーツが崩れてしまう問題を修正。
  • 地下にあるはずの部屋がカンビオン荒地の地表へ突き出る問題を修正。
  • 複数のWarframeに対して、Ranulystシャンダナがクリッピングする問題を修正。
  • レンズを使用して製作するアイテムをファウンドリで見るとレンズのアイコンが押しつぶされて表示される問題を修正。
  • Nihilの小瓶がオービターの壁を突き抜けて表示される問題を修正。
  • オービターでスキャナーをホットキーを使い呼び出すと、ピストルを表示する問題を修正。
  • アーセナル画面で乗り物の音響が聞こえる問題を修正。
  • GarudaのBlending Talons増強MODで「[PH]MODコンボカウントの確率」が表示される問題を修正。
  • オーブ峡谷でソラリス連合エージェントを救出するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • VorがVoidで出現すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • ハイブミッションをプレイしているときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • 開発チームは現在、ホスト移行が発生したときにネクロメカがアフィニティを失う不具合を調査中です。

ホットフィックス 29.5.3[ソースを編集]

November 25,2020 Forum Post



生物保護に関する変更点:
  • レアなネクシフェラと遭遇できる確率を増加:
    • コモン 67%->56%
    • アンコモン 23%->28%
    • レア 10%->17%
      • ネクシフェラにはVome/Fassサイクルに関する制限がなく、一匹づつしか生産されないため、特定のものを探しているとなかなかお目当てのものに会うことができないという意見が多く寄せられていました。 この変更により、お探しのネクシフェラに遭遇しやすくなるでしょう。
  • Echoルアーを使いながら動物の鳴き方の真似を適切にしないとSonからの通信が流れるように。
感染体研究依頼ミッションに関する変更点:

「液体袋を四つ以上収集しない」というボーナス条件は、マークされた敵を25および30を倒そうとすると難しい条件であるという意見が多々寄せられていました。 そのため今回、一般的な依頼ミッションの流れを考えながら、いくつかの変更を加えます。

  • 液体袋からの液体がはねかえる範囲を16mへ増加。
  • 液体袋を保持している間、敵の強化密度を増加。
  • 液体袋を持ちながら援軍が来るまでの時間を1秒短縮。
変更点:
  • マスタリーポイントに関する表でKitgunをプライマリ・セカンダリ武器から別のカテゴリーへ分類されるように。
    • ダイモス・アルカナアップデートではマスタリー内訳画面でKitgunは別の場所で表示されます。 また、この変更により、同じアイテムが二回カウントされることが防止されます。
  • Orviusのチャージ射程物による自己ダメージを撤去。
  • DeconstructorはVolatile Quick ReturnとVolatile Reboundを装備できないように。
    • Deconstructorの発射物には爆発性がないため、これらのMODを装備しても何も起こりませんでした。
  • ブーメラン近接は、デュアルウィールドモードでAthodaiのセカンダリファイアビームをキャンセルするように。
  • Volatile Quick Returnの統計を+100%爆破範囲から+3へ。
    • 乗法半径の増加により、ベース半径が大きいブーメランは意図した範囲よりも大きい範囲で増加されていました。
  • ネクロメカの体当たりおよびホバリングに関するコントローラーのバインディングを体当たりは「しゃがみ」およびホバリングは「エイム」へ変更。
    • プレイヤーの皆さんから「コントローラーを使いホバリングを押し続けると右スティックでエイムをあわせることができず不便だ」とご意見が寄せられていました。 つまり、コントローラーをご利用のプレイヤーの皆さんはネクロメカを空中に浮かせてプレイすることが困難であり、地上戦でしか使う方法がありませんでした。 今回の変更によりよりスムーズなゲームプレイがお楽しみいただけるでしょう。
修正点:
  • ダイモス・アルカナの依頼ミッションのローテーションAの報酬テーブルへArum SpinosaとSporothrixの設計図が含まれていなかった問題を修正。 Arum Spinosa の設計図はローテーションAで18%の確率でドロップし、Sporothrixの設計図は21%の確率でドロップします。
  • 『デッドロック・プロトコル』クエストの最終ボス戦をクリアできない問題を修正。
  • ネクロリスクへ帰還してから隔離保管庫ミッションをMotherから受託できない問題を修正。
  • ダイモスの隔離保管庫依頼ミッションの亀裂で起こっていた問題を修正。
  • クライエントしてプレイ中、Grendelを使うと起こるクラッシュを修正。
  • ドローンに関する問題を修正。
  • Dojoでファストトラベルおよび装飾モードを使おうとするとUIが反応しなくなる問題を修正。
  • アークウイングを使っているときにMorghaのプライマリファイアが意図されていた数より多くの弾丸を使う問題を修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノートが間違ったエリアで掘るアニメーションを流す問題を修正。
  • グリニアガレオンタイルセットで起きていた敵の航路に関する問題を修正。
  • Mireの近接入力が反応しなくなる問題を修正。
  • BonewidowのExalted Ironbrideがクライエントにとってうまく作動しない(つまり表示されない)問題を修正。
  • ダイモスの依頼ミッションの亀裂で起こる安定性の問題とクラッシュを修正。
  • ダイモスの亀裂に関する依頼ミッションが正しく進行しない問題を修正。
  • Helminthへ組み込む作業でプレイヤーの入力機能が失われる問題を修正。
  • 感染体K-ドライブにスクロールを装着できない問題を修正。
  • 他のプレイヤーのプロフィール画面を表示するときにミッションマスタリーの内訳が表示されない問題を修正。
  • ゲーム内ニュースのコンソールがテキストへクリッピングする問題を修正。
  • 感染体研究依頼ミッションで液体袋を拾うときに表示される [HC] を修正。
  • メダルへテキストのファイルパスが表示される問題を修正。

ホットフィックス 29.5.2[ソースを編集]

November 24, 2020 Forum Post



アップデート29.5.0のパッチノートから抜けていた記載事項:
  • 開発チームはアップデート29.5 ダイモス・アルカナで鋼の道のりの惑星をクリアする度にスティール・エッセンス25個を報酬として配布するようになる変更を導入しました。 今回のホットフィックスでは、鋼の道のりの惑星をすでにクリアしているプレイヤーへ受信ボックスを介して、この変更が行われる前に入手したスティール・エッセンスの数との差額(つまり各惑星につき23個)を配布します。 条件を満たすプレイヤーはログインすると自動的に配布されます。
Bonewidowに関する変更点:
  • Firing Lineアビリティは光線が当たった敵が動きを取れないように強制的なよろめきが付与されるように。
  • Shield Maidenアビリティのヘルスプールを拡大し、ブロックの角度を増加。角度のデフォルト値は160度、そしてShield とExalted Ironbladeを長押ししているときの角度は220度になります。
  • Exalted Ironbladeは最大ランク時、基礎ダメージ値が1500へ。元の1000から増加しました。
  • Exalted Ironbladeアビリティの基礎クリティカル率を45%へ。また、乗数は3倍へと調整されました。元の統計は5%と1.5倍でした。
変更点:
  • シータスへオーディオミックスの調整機能を追加。
  • 新しいアート作品を、ゲームのロード画面へ追加。  
  • Phahdの発射体の自己よろめき範囲を減少。
  • 麻酔銃の効果を受けている動物へ目的マーカーを追加。
  • ダメージを増加するグリップとVemisplicer Kitgunチャンバーを組み合わせたKitgunからリコイルを減少。
  • 洞窟で生産されるネクシフェラの質と量を向上。
  • 自然に生産されるアビカイアが取る動作を改善。
  • Simarisの提供品ストアで入手できるはずのMacheteの設計図をこのストアでは考慮されていない方法で入手し、売却した人でも購入できるように。
修正点:
  • 利用しているWarframeとネクロメカが死亡すると入手したアフィニティが消失される問題を修正。
  • ブーメラン武器に関する変更が導入されたため、片手近接武器が正しく機能しない問題を修正。 この問題の影響を受けていた武器は次のとおりです。Machete系の武器、Plasma Sword、Destreza、Destreza Prime、SheevとScoliac。
  • 隔離保管庫の依頼ミッションが常にコモン枠の報酬から引き出され、最終ステージでボーナス報酬が配布されない問題を修正。
  • エントラティ家族からノーマルマップが欠落している問題を修正。
  • オペレーターからノーマルマップが欠落している問題を修正。この問題により、顔がずれていたりする不具合が発生していました。
  • オベリスクを発動すると敵が生産されない問題を修正。
  • 新しい隔離保管庫ミッションで液体袋を投げてもラグドール化した敵をマークできない問題を修正。
  • 依頼ミッションの目的を失敗すると通信が二回流れる問題を修正。
  • Akariusがマルチショット発射体により自己ダメージを与える問題を修正。
  • ポリプ・ホグ ジャガーノート ハンターがスタックして回転しまわる問題を修正。
  • ゲームを新規インストールするとランチャーが機能しない問題をサーバー側で修正。
  • Kuva Nukorのクリティカルヒットが最初のターゲットより連鎖したターゲットに多くのダメージを与える問題を修正。
  • プレイヤーが万が一死亡しているとリレーの祝福へ起こる問題を修正。
  • ネクロメカモードにいるときにHeliosがスキャンを試みる問題を修正。
  • 動物保護ミッションを行っているときに流れるSonからの通信を修正。
  • 新しい隔離保管庫ミッションと洞窟のミニエンカウントで起こっていた複数の問題を修正。
  • 「感染した霧」に関する隔離保管庫依頼ミッションで起きていたクラッシュを修正。
  • ミッションに参加するときにミッションが終了したり閉じられたときに起こるクラッシュを修正。
  • Proteaボス戦に関するクラッシュを修正。
  • Proteaボス戦で起こっていた進行ストッパーに関する問題を解決に向けて改善。 開発チームはこの問題を引き続き調査中です。 皆さんにはご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
  • 木星のガスシティタイルセットで起こるクラッシュを修正。
  • 複数のクラッシュに関する問題を修正。
  • リレーでシンジケート名声オプションを見ているときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • ミッションを完了したとに惑星、チャット及び他のUI要素が消える問題を修正。
  • テキストに[PH]が表示される問題を修正。
  • Requiemのささやきで起こるサウンドバランスに関する問題を修正。
  • 倒れたネクロメカがピットモンスターの下部に生産されない問題を修正。
  • ピットモンスターと戦っているときに起こるクラッシュを修正。
  • Deruシャンダナが正しく色づけされない問題を修正。
  • 200個以上のギアアイテムを装備してオープンワールド風マップをクリア・終了すると、ミッション完了時に適切な量が差し引かれない問題を修正。
  • VaubanのVortexがネクロメカの移動へ効果を発揮している問題を修正。
  • ゴア表現を無効化しているときに起こるさまざまな問題を修正。
  • Tether Coilがスペクターと交流したときに起こる問題を修正。
  • ダイモスのカンビオン荒地でK-ドライブレースを行っても感染K-ドライブのパーツが配布されない問題を修正。
  • 報酬として利用できない「偽物の」設計図が配布される問題を修正。 ご不便をおかけして申し訳ございませんが、レースをやり直すと正しいアイテムが入手できますのでお試しください。 なお、古いものはインベントリ画面からクレジットと引き換えに売ることができます。
  • グリニアグールとのエンカウントが終わると起こる問題を修正。
  • HarrowのスペクターがCondemnを発動するとゲームが少し延滞する問題を修正。
  • 遅めのネットワーク回線を利用している場合、オービターに装飾品を飾るとゲームがフリーズする問題を修正。
  • ChromaのパッシブからTennGenのスキンの羽が欠落している問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1236349-chroma-wing-skin-not-matching-for-tennogen-skins/
  • ホスト移行が発生した後に「ダイモスの亀裂」依頼ミッションで汚染ユニットのヘルスバーが消えてしまう問題を修正。
  • アーセナル画面でBonewidowを回覧しているとき、 Exalted Ironbrideアビリティの説明文へカーソルを当てても「吸収量 / 秒」に関する統計が表示されない問題を修正。

ホットフィックス 29.5.1[ソースを編集]

November 20, 2020 Forum Post


 ダイモス・アルカナ:ホットフィックス 29.5.1

追加点:
  • ネクロリスクの会話オプションとLoidへ誘導されるファストトラベルのオプション画面へオロキンマトリックスのアイコンを追加。
変更点:
  • 「ダイモスのごちそう」依頼ミッションの友好的なポリプ・ホグ ジャガーノートを護衛するステージでポリプ・ホグ ジャガーノートの生存性を向上。
    • この変更が入る前、ポリプ・ホグ ジャガーノートは後半ステージで戦えるほどタフではありませんでした。 この変更により、ポリプ・ホグ ジャガーノートはレベル30~40ほどのミッションのボーナスチャレンジもこなせるでしょう。
  • コンクレーブからPulmonars、Proboscis CernosとCatabolyst を撤去。
修正点:
  • MODとプラチナを組み合わせたトレードを行おうとするとソフトロックがかかる問題を修正。
  • JackalへParazonフィニッシャーをかけられないスクリプトエラーが発生するため、ボス戦を進行することができなくなる問題を修正。
  • Bonewidowの武器ポットを製作するために必要なチンク45個を修正。 この修正により、デザインされていた時に意図されていた45個のスクラップが必要になります。この素材はフォーチュナーのThe Businessでサーボ魚をさばくと入手できます。
    • 開発チームは後日、すでにチンク45個を使いBonewidowを製作し始めた人がいるか調査をする予定です。
  • ホスト移行が発生した後に「ダイモスの亀裂」依頼ミッションで汚染ユニットのヘルスバーが消えてしまう問題を修正。
  • アーセナル画面でBonewidowを回覧しているとき、 Exalted Ironbrideアビリティの説明文へカーソルを当てても「吸収量 / 秒」に関する統計が表示されない問題を修正。
  • Exalted Ironbladeを持っている時Bonewidowが沈下する問題を修正。
  • BonewidowのExalted Ironbrideの毎秒エネルギーが2.5ではなく2と表示される問題を修正。
  • 「ダイモスのごちそう」依頼ミッションの戦闘ステージでボーナスUIがミッションが始まった直後に「成功」「失敗」と表示される問題を修正。
    • 戦闘ステージが始まる前に50%を切るとUIは正しい失敗状態を表示するように。
  • 援軍が残り続けるためミッションが持続され、同じエリアで依頼ミッションが発生することを防ぐ問題を修正。
  • ゲーム内マーケットでアイテムをギフトしようとすると起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地の特定の場所でモリを収納すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • トゥルー・マスターの洗礼盤で祝福するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • TrinityスペクターがEnergy Vampireを使うと起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.5[ソースを編集]

November 19 ,2020 Forum Post - アップデート 29.5:ダイモス・アルカナ


 『ダイモスの心臓』アップデートが実装されてからカンビオン荒地の腐敗した丘や洞窟を探検したり、エントラティのメンバーに出逢ったのではないでしょうか。 ダイモスの膿がOrigin太陽系で異臭を放ちつつある中、新しい腫瘍や生き物が皆さんへ姿を現します。

今回のアップデート『ダイモス・アルカナ』ではカンビオン荒地の地下で新しい隔離庫を見つけることができます。 刀の達人である新種ネクロメカ「Bonewidow」は皆さんと冒険を始める準備をしています。

また、頼れる助っ人である麻酔銃の手入れを怠らないよう注意してください。 腐り果てたカンビオン荒地ではアンダゾアとネクシフェラの生息が確認されています。まだまだ油断は禁物です。「外分泌」ではダイモス マイトーシドがいつ攻撃を仕掛けてくるかわかりません。

身を守るために新しい武器「感染Kitgun」を作りましょう。『ダイモス・アルカナ』アップデートでは新しいゲームプレイだけではなくGara Kaleidaコレクションをはじめとする、さまざまな外装品も手に入れることができます。『ダイモス・アルカナ』をどうぞお楽しみください。

新しいダイモスの隔離保管庫依頼ミッション:

皆さんがすでにおなじみのカンビオン荒地の地下層では新しいエリアを発見できます。

Motherから三つの新しい隔離保管庫依頼ミッションを紹介します。 新しい隔離保管庫依頼ミッションは初めて隔離保管庫ミッションをアンロックしたときから挑戦し始めることができます。いつものようにMotherに話しかけてお好みのミッションを斡旋してもらおう。 新しい隔離保管庫ミッションをクリアする度に難度は上がり、報酬リストも豪華さが増します。

さらに新しいエントラティ隔離庫遺跡ミッションが四つ追加されテンノの到来を待っています。

隔離保管庫に関する変更点:
  • 隔離保管庫のグレードでリセットされていたVome・Fassサイクルを撤去。
    • 隔離保管庫をプレイしているときにVome・Fassサイクルがリセットする仕様は混乱を招きやすく、特に新しいプレイヤーからバグではないかとの報告が多々寄せられるほどでした。そのため、このアップデートでは隔離保管庫ミッションへ影響を与えていたVome・Fassサイクルを撤去する変更を導入します。 また、新しい隔離保管庫ミッションを紹介するにあたり、ソロモードでプレイしている方と分隊を組んで挑戦する方とではクリアまでの時間が違う場合があり、時にはVome・Fassサイクルを超える可能性があることもこの変更に踏み切った背景にあります。
  • LoidとOtakのスピードを上昇!
  • 移動速度の増加を期して、LoidとOtakの基礎ヘルスを37.5%減少。
    • LoidとOtakの移動スピードの遅さに関するご意見は多々寄せられていたため、開発チームはLoidとOtakの移動スピードを向上しました。しかしそうすると敵の攻撃からダメージを受けにくくなり、移動が簡単になりすぎたと感じるため、ヘルスも重ねて調整されます。
  • 味方と敵を区別しやすいように、LoidとOtakの防御HUDマーカーを標準の黄色いバージョンへ変更。
  • LoidとOtakの航路を調整。この変更により、四つのジェネレーターが発動しているときにゆっくりと移動することを回避したり、ジェネレーターが近くに生産されるときに起こる問題を回避します。
  • 隔離保管庫ミッションの通信を滑らかで迅速に再生されるように。
  • シンチラントは隔離保管庫依頼ミッションで生産されるように。
    • 今回ご紹介する新しい隔離保管庫依頼ミッションは以前クリアした保管庫の傍を通り、より地下の深い場所へ位置します。 すでに保管庫でシンチラントを見つけても、もう一度シンチラントが生産される可能性を得ます。
  • 隔離保管庫依頼ミッションで見つかる食道では、コンテキストアクションを長押しするように。この変更により、間違った操作を行っても保管庫ジェネレーターの元まで戻る必要がなくなります。
  • 隔離保管庫で遭遇する敵のVoidrig(および今後Bonewidwow)へクバ・リッチの前例を取り入れ、より公平な体験をできるようデザイン。
    • 敵のVoidrigとBonewidowネクロメカは状態異常効果に対してクバ・リッチと同じような脆弱性を伴います。つまり、ネクロメカに対して状態異常効果を適用できることを意味します。 さらに、この仕様へ正しいバランスを導入するために特定のダメージ耐性が付与されるとともに、Warframeアビリティの効果は徐々に減らされていくようになります。
      • ダメージ耐性は、BansheeのSonic Boomなどの移動アビリティへ適用されます。 ダメージの逓減は一発KOを防ぐためにも導入されます。
    • VoidrigおよびBonwidowが「腕なし」状態にあるときに発動できる無敵シールドに適用されるクールダウン時間を増加。
      • ネクロメカが両腕ない時、クールダウン期間は短くなる仕様です。 しかし、クールダウン時間の短縮値は高すぎていたため、ネクロメカが数秒以内にシールドを再稼働することをよく目にしていたことでしょう。
  • ベイトを投げた時にモンスタードアを逃したときの為にベイトデバイスへ目的マーカーを追加。
新しいダイモスの隔離保管庫ミッション:

隔離保管庫依頼ミッションは三種類の新しいエンカウントタイプが備わっています。

ダイモスのごちそう

Daughterはあなたに真菌性ポリープで生息しているポリプ・ホグ ジャガーノートを護衛及び保護する任務を任せます。 しかし、大抵のものは好物を頬張っているときに邪魔されると機嫌が悪くなることをDaughterは忘れているようです。無事に任務をこなそう。

感染体の研究

カンビオン荒地の地下の洞窟で感染体は有機液体を触り、奇妙な行動をとっていることが観察されています。 液体摘出装置を破壊して、サンプルを収集するために奴らへ投げ返そう。

ダイモスの亀裂

不思議な霧はエリア全体を漂い、生き物たちはそわそわしています。 エミッターを使って霧の影響を消し、生き物たちが亀裂を開く前に封印しよう。

依頼ミッションと隔離保管庫に関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236087-deimos-arcana-new-bounties-isolation-vaults-megathread/

新しいネクロメカ:BONEWIDOW

エントラティの女家長に敬意を表して作られたこの恐るべきネクロメカは、最前線で戦う強力な戦士である。 シールドよりも装甲値とヘルスに重きを置いたBonewidowは、敵を掴んで投げつけ、自身を守るための盾を展開し、巨大なウォーブレードで敵の軍勢を切り裂くことができる。

アビリティ:

MEATHOOK ターゲットを串刺し捕縛する。 再発動で捕縛ターゲットを投げつけ、ターゲットと着地付近の敵にダメージを与える。

SHIELD MAIDEN Bonewidowのシールドを上げ、前方へのダメージをブロックする。

FIRING LINE フォースビームで周囲の敵を火の海へ呼び込む。

EXALTED IRONBRIDE 壊滅的なアビリティ刃を召喚する。

  • Bonewidowの設計図やパーツはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。

MORGHA ダブルバレルから放たれるエネルギースラグ弾で敵をぶち抜け。 相手の生命力を吸い上げることで、セカンダリ射撃用の巨大エアバースト迫撃砲を生成できる。 古のエントラティの武器はネクロメカ用として造られたものだが、アークウイングガンとしても機能する。

  • Morghaの設計図やパーツはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。

Bonewidowに関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236086-deimos-arcana-bonewidow-necramech-megathread/

新しいネクロメカ用MOD(統計は最大ランク時)

Necramech Flow +150% 最大エネルギー

Necramech Efficiency +60% エンジン効率

Necramech Drift +150% ホバー効率

Necramech Friction +60% スライディング効率

  • ネクロメカ用MOD新しい隔離保管庫依頼ミッションの報酬またはネクロロイド地位ポイントと交換にLoidから入手できます。
新しい感染Kitgun

『ダイモスの心臓』アップデートでご紹介したFatherはネクロリスクの武器商人です。 感染Kitgun用のパーツの販売が始まったので、Fatherのお店に立ち寄ってみよう。パーツを購入したらフォーチュナーのRude Zuudのお店で製作できます。

チャンバー:

VERMISPLICER プライマリ射撃:対象に引っ付き、そこから分裂して最大5体の敵を追加で攻撃する遠距離攻撃吻。 セカンダリ射撃:対象に獰猛に食いついて打ちのめす3本の短距離攻撃吻。

SPORELACER プライマリ射撃:ぶつかるたびに爆発して毒霧を出す胞子嚢を発射する。 フルオート射撃。 セカンダリ射撃:着弾時に3つの小さな毒弾に破裂する胞子嚢を発射する。 セミオート射撃。

グリップ:

Palmaris このセカンダリ用グリップは与ダメージを殆ど下げずに発射速度を上げる。

Ulnaris このプライマリ用グリップは与ダメージを殆ど下げずに発射速度を上げる。

ローダー:

Arcroid クリティカル率と状態異常確率の両方に寄与する小型ローダー。

Macro Arcroid クリティカル率と状態異常確率の両方に寄与する大型ローダー。

Thymoid リロード動作が遅めな高容量の小型ローダー。

Macro Thymoid 長くて面倒なリロードを伴う最大容量ローダー。

感染Kitgunに関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236085-deimos-arcana-infested-kitguns-megathread/

新しいKitgunとWarframe用アルケイン

「相乗効果」… を「実現化」… しました。 レジジュアル アルケインとセオレム アルケインを同時に利用すると相乗効果を発揮するため属性ダメージは通常と異なる方法を使い与えられます。 シナジーを生み出すKitgunとWarframe用アルケインは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。

Kitgun用アルケイン(統計は最大ランク時)

レジジュアル・バイリミア Kitgunでのキル時 20%の確率で12秒間の間、有毒な血だまりを作成し、毎秒40毒ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ毒ダメージを付与する。

レジジュアル・マロドー Kitgunでのキル時 20%の確率で極寒の霧を12秒間作成し、毎秒40冷気ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ冷気ダメージを付与する。

レジジュアル・ボイルズ Kitgunでのキル時 20%の確率で12秒間の間安定性がないハイブを成長させ、10mの範囲内によって来る敵へ80火炎ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ火炎ダメージを付与する。

レジジュアル・ショック Kitgunでのキル時 20%の確率で12秒間の間、電気スパイクを生産し、10m内の敵に対して200電気ダメージを与える。 エリア内に立っているとセオレムアルケインへ電気ダメージを付与する。

Warframe用アルケイン(統計は最大ランク時)

セオレム コンテージョン レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、2秒ごとにプレイヤーを周回する球が作成される。 この球は15m内の一番近い敵へ150ダメージを与え、球のダメージタイプへの脆弱性を6秒間200%増加する。 球はエリアを離れても30秒間持続される。 +1 アルケイン 復活ユニット.

セオレム デマルセント レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、武器が与えるダメージが毎秒12%増加し、最大15回までスタックできる。 効果はエリアを離れても20秒間持続される。 +1 アルケイン 復活ユニット.

セオレム インフェクション レジジュアル アルケインによって作成されたエリアに立つと、90m内のコンパニオンと召喚された味方が与えるダメージを毎秒24%増加し、最大15回までスタックできる。 効果はエリアを離れても20秒間持続される。 +1 アルケイン 復活ユニット.

アルケインに関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236088-deimos-arcana-new-arcanes-megathread/

ダイモスの新しい敵勢:マイトーシド

「スプリッター」という名前で知られていたこの敵勢は賢く、マイトーシドが二つに割れ裂け、ディプロイドとして攻撃を仕掛けます。 ベーサル ディプロイドとフィーラルディプロイドは、操作性に欠けている個所を自分の身体にあるもので補います。

  • 新しいMitosid MODセット(最大ランク時)

残念ながら、このMODの開発経過を見直したとき、このアップデートで紹介できる状態ではなかったため、 後日実装されることになりました。 空中攻撃は回行うスピンアタックに変わり、各攻撃でダメージが+20%上昇し、2回連続で繰り返される。

Mitosid Carapace + 60%装甲値、+ 90%ヘルス

Mitosid Claws + 90%切断、+ 60%状態異常確率

Mitosid Viscera + 90%切断、+ 60%状態異常確率

MODセットボーナスを使用するためには中立エリアル近接攻撃を仕掛けよう。(Spaceキーを打ち、WASDに入力せず、近接攻撃を仕掛ける)

エントラティメンバーからの新しい提供品

Grandmotherはダイモス特有の素材などを「家族の絆を深める」ためにエントラティメンバーのトークンへ交換してくれます。

  • Grandmotherは余っている素材、ジェムや魚のパーツと交換に他のエントラティメンバーのトークンを提供してくれ、「家族の絆を深める」方法を教えてくれます。 例えば、Grandmotherは素材や魚のパーツと交換にSONトークンをくれたり、 ジェムや素材をDautherトークンと交換してくれます。 Grandmotherから家族みんなで穏やかに過ごすためのヒントをもらおう。
  • Loid(いや?Otakでしょうか)はLoidセンチネルスキンを着用してスタイリッシュになりました。Loidセンチネルスキンはネクラロイド地位ポイントと交換にLoidの提供品から入手できます。 この忠実なネクロロイドはエントラティ一家に何世紀も仕えてきました。 これからはあなたのために尽くす準備をしています。 マスク、しっぽと翼を装着してイメージチェンジしよう。
  • Loidは新しく紹介されるAYATAN KITHA像を仕入れました。 エントラティ家の権力と名声を称えて鋳造されたもので、お互いの記憶を安全に保管しておくためのものでもあります。 その後年月が流れ、多くのものが変わってしまい、かつてはまばゆく輝いていた物もその輝きを失いました。 しかし、Ayatanスターが一つでもあれば、その姿は様変わりするでしょう。

ネクロロイド地位ポイントと交換に新しいAyatan像を手に入れよう。

  • Sonはエントラティ地位ポイントと交換に新しい種類のバルパファイラやプレデサイトのプリセプトMOD(下記の統計は最大ランク時)を提供してくれるようになりました。
バルパファイラ
  • Martyr Symbiosis: 25m内の死体から20のヘルスをドレイン・貯蔵する。最大ドレイン数は飼い主の 20%分のヘルスに値する。 飼い主のヘルスが10%を下回った場合、自身を犠牲に飼い主を回復する。
プレデサイト
  • Maggot Summoner: 戦闘中15秒ごとにマゴットを吐き出す。 マゴットは最寄りの敵に縋り付き、40m内の他の敵を縋り付かれた敵へ攻撃するよう誘発する。 そして爆発し400感染ダメージを与える。
新しい感染体K-ドライブ:

Grandmotherは感染体をモチーフにしたK-ドライブを手に入れました。カンビオン荒地で各レースサイトをクリアするとゲットできます。 フィーバースパイン、グリスルバック、ノデュライト、スティーバのパーツを集めたら、フォーチュナーのRokyを訪れて、自慢の感染体K-ドライブを組み立てよう。

ダイモスでのクオリティー・オフ・ライフ(プレイライフを向上する点)変更点:

皆さんにダイモスを紹介してから少し時間が経ちました。 ダイモス・アルカナ・アップデートでは下記のクオリティ・オフ・ライフ変更を導入します。

  • ネクロリスクでマップを表示すると、Vome/Fassのタイムインジケーターが表示されるように。
    • シータスやフォーチュナーと同じようにこの情報が表示されるようになります。
  • タウミカのドロップ率が二倍に。 この変更を導入するときにナマロンのドロップ率を減少するため、タウミカを採掘する可能性は大幅に向上されます。
    • ネクロテンとタウミカは両方レア素材ですが、蒸留タウミカはいろいろなものを製作するときに使われることが多いため、黄色い鉱床からより頻繁に採掘できるようになると予想されています。
  • Sonの生物保護の依頼はよりやりがいがあり、アクセスしやすいように改善。
  • この変更が入る背景には二つ理由があります。
    • 他の自由行動ミッションと同じように、生物保護を質の高い形で確保するとより良い報酬を受け取ることができるようになります。 保護を行ったときに「良」判定を受けると動物タグを二つ入手でき、「完璧」という判定を受けるとタグを三つ得ることができます。
    • プレイヤーのインベントリ統計に基づき、Sonのトークン交換画面は再編成されました。 小さめの提供品は一般的に見つけやすい動物が必要で、より多くのトークンが必要な提供品は保護するのが難しい動物が必要です。
  • ネクロメカはレベル40まで上げることができるように。レベル30を超えると二つレベルを上げる度にフォーマを適用することが必要になります。
    • MODスロットは12あるため、Paracesisで紹介した極性メカニズムを使うことが一番しっくりくる仕様だと判断しました。 また、この変更を導入するにあたり、ネクロメカをレベルアップしようとしているときに遭遇するミッション制限(自由行動ミッションのみ)に関する対処法の議論も重ねました。 その結果、自由行動ミッションで発生する共有アフィニティ範囲を拡大します。詳細については以下を参照してください。 開発チームは後日、通常ミッションでもネクロメカを展開できるような仕様を導入する予定です。ご期待ください。
    • このアップデートが入る前にすでにネクロメカをランク30までランクアップしている場合、すでに入手したマスタリーポイントを保持します。 しかし、ランク40までレベルアップして、さらにMODスロットを解除することもできます。
  • 召喚されたネクロメカへシールドゲーティング機能を搭載。 ネクロメカシールドが破壊されたとき、短時間の無敵状態が付与されます。
  • 共有シンジケートメダルはネクロリスクのGrandmotherのお店でエントラティ地位ポイントへ、またはLoidからネクロロイド地位ポイントへ交換できるように。
  • Latrox Uneの依頼ミッションは、このミッションにかかる長さと、他のミッションと比べて難しすぎるボーナス目的に対処するため次の調整点が入ります。
    • ドローンのシールドヘルスを二倍。
    • ドローンシールドは使い切った後に再生されるように。
    • サンプルはより速い速度でドロップするように。
    • ミッションをクリアするために必要なサンプルの数を減少。
自由行動ミッションでの共有アフィニティに関する変更点:

自由行動ミッションでアフィニティが共有される範囲を50mから250mへ拡大します。 ネクロメカのマスタリー習得を完了するために必要なレベルを40まで引き上げる変更を導入するにあたり、ネクロメカをランクアップするために困難を生じていた自由行動ミッションの制限について議論を重ねました。 今回のアップデートで共有アフィニティの範囲を大幅に拡大されるため、大きなタイルセットでのランクアップがよりスムーズに行えるようになります。 開発チームは引き続き、分隊メンバーの近くで戦いやランクアップを試みることをお勧めしますが、範囲を250mへ拡大することにより、ネクロメカをより速くレベルアップできるでしょう。

モリ突き漁と動物保護:

ダイモスでアンダゾアとネクシフェラが生息していることが確認されました。 Sonの新しい生物の研究を手助けをしてください。 アンダゾア

これらの独特の生き物は、外分泌に生息し汚染物質を消費して卵を産みます。 攻撃を扇動しませんが、アンダゾアを誘発する場合は、各亜種独自の防御方法に注意しましょう。

  • Sonの提供品からアンダゾア用のECHO ルアーとフェロモン腺を入手しよう。

'ネクシフェラ

これらの重い生き物は洞窟を占領し、その存在に気付いていない犠牲者へ天井から落ちる準備をしています。 また、各亜種は独自の着陸効果を持ち合わせています。 ネクシフェラを捕まえるためには急いで行動しよう。 やつらは容易に天井に潜り込み、あなたから素早く逃げます。

  • ネクシフェラはベロシポッドと同様、カンビオン荒地で生息しています。

内分泌では新しい魚二種の生息が確認されています。 なかなか見つからないフラジェロカンスとロボトリシドを探し出し、Daughterへ持ち帰りましょう。

フラジェロカンス これらの種は元々寄生虫であり、Fassの体内で繁殖し、彼の破片が飛び散る事でダイモス中に拡散します。 また、Fassの輝きに惹かれる特徴を持っています。 フラジェロカンスをおびき寄せるためには、FASSの残余が必要であることをお忘れなく。

ロボトリシド ロボトリシドは筋肉質で3つの尾ひれがあり、Vomeの支配下ではダイモスの表層を外分泌液の蒸気を漂いながら移動します。

モリ突き漁と動物保護に関する変更点と修正点:
  • プレデサイトとバルパファイラの遺伝子データを引き出したり繁殖させることができるように。
    • ミュータジェンとアンチジェンは繁殖させると受け継がれるようになるため、恩恵を積み重ねることができます。
    • プレデサイトとバルパファイラはメッキ化するときのみに命名できるため、孵化後の名前付けはスキップされるようになります。
    • プレデサイトとバルパファイラはモジュラー式ペットと交雑育種できません。
    • プレデサイトとバルパファイラはメッキ化されるまで遺伝子データを引き出すことができません。
  • 『ダイモスの心臓』クエストをプレイするときに動物を追跡して捕獲できないように。
    • この変更が入るまで動物を追跡して捕獲するオプションは備わっておりました。しかし、ターゲットを捕獲したりマップで表示されることがあったため、問題を回避するために今回の仕様変更を導入します。
  • コンパニオンプレデサイトとバルパファイラは野生のものとは別に説明されるように。
  • 航路をたどるのに必要な、より劇的な上向きのジャンプへ対処するための足跡などの表示のされ方を改善。
  • ルアーの音響やミックス効果を調整し、 糞が破裂するときに流れる音響へバリエーションを追加。 また、通信が流れるタイミングの調整も行いました。
  • コールポイントから生産されるアビカイアの数を1から2~4へ増加し、生産される位置を改善。
  • コールポイントから生産されるクリプティレクスの数を1から2~4へ増加。
  • マグナ、感染セラグリオ、ウンドラトムとALBRECHTの眺望で利用可能なコールポイントの数を増加。
  • 動物保護マーカーに高さを示す矢印インジケーターを追加。
    • この変更により、コールポイントが地下に潜らないようになります。 また、洞窟へ生産された場合、高さ矢印インジケーターにより混乱を回避できるはずです。
  • ダイモスの動物が感染によって負傷したときにデバフを付与するように。野生のプレデサイトとバルパファイラの最大ヘルスを減らしたため、感染体が動物を傷つけることを待つ必要がなくなりました。
  • コーデックスのダイモスの動物保護に関するエントリーへVomeとFassサイクルに関する情報を追加。
  • モリ突き漁のモリを投げた後コントロール機能を短時間失う問題を修正。この問題はカンビオン荒地で特に頻繁に起きていました。
  • 野生のアビカイアがコールポイントへ到達したときに旋回行動を取ると、アビカイアを宙に浮かばせる問題を修正。
  • クリプティレクスから欠落していた動物保護ドローンのピックアップアニメーションを修正。この問題により動物を保護してからアニメーションが流れる問題を修正できました。
  • 特定の出来事が生産されることを妨げる問題を引き起こす、ダイモスでの動物保護の開始ポイントが生産されない問題を修正。
  • 内分泌の下へ生産される動物保護コールポイントを修正。
  • 自然に任せて生産されるはずの魚がベイトを無視する問題を修正。
  • 風景の時間変更が起こっても釣れる魚のレパートリーが変わらない問題を修正。

動物保護に関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236093-deimos-arcana-conservation-changes-megathread/

ダイモスに関する変更点:
  • ネクロメカ(BonewidowとVoidrig)はバキューム機能(自然に素材などを集める機能)を持ち合わせているように。
  • ネクロリスクのファストトラベルUIはエントラティメンバーが配布するトークンを表示するように。
  • 各エントラティメンバーのトークン取得メニューで必要な素材を持ち合わせていないエントラティトークンは灰色で表示されるように。 この変更により、必要な素材があるかを確認するために各トークンへカーソルを合わせて表示しなくてもいいようになります。
  • Motherの「報酬詳細」画面に表示されるトークンアイコンへ「Motherトークン」と表示されるように。
  • ネクロリスクの商人へ「条件クリア済」カテゴリーを追加。 このカテゴリーを選択するとアイテムを購入できる条件を満たしている商品を表示するように並べ替えられます。
  • ネクロリスクの商人の画面へ「期限」と「トークン」フィルターを追加。
    • 「期限」はトークンを有効期限切れになるまでの残り時間を基に並べ替えます。 有効期限が迫っているトークンがリストの一番上へ並べられます。
    • 「トークン」はトークンを一回購入するときにかかる量を基に並び替えます。 つまり、より多くのトークンを購入できるものが画面の一番上に並びます。
  • Otakとネクロリスクで交流するときに流れるアイドル通信(待機中に流れるもの)へバリエーションを追加。
  • カンビオン荒地のアビサル・スキムレースへもう一つのレースノードを追加。
  • ダイモスジャガーノート(改)から得られるアフィニティを500へ増加。
    • この変更は他のダイモス サクサムとの一貫性を高めるために行われます。
  • Sonの肌のテクスチャや首の縫い目の問題を修正。
  • Daughterのテクスチャを調整して、頭の部分と体が一貫性を保つよう修正。
  • カンビオン荒地の敵は、Vomeが活動していると武器に青いエネルギーFXが適用されるように。
  • コーデックスへダイモスリーパーとダイモス動物保護に関する情報を追加。
  • カンビオン荒地の地下の狭い部分で敵が取る航路を調整。
  • カンビオン荒地で出現するオベリスクの数を6から5へ減少。
    • 新しい依頼ミッションを導入するためにオベリスクが生産される個所を見直したところ、新しい依頼ミッションで使用したほうがいい場所を占有していることに気付きました。 また、これらの場所は敵が移動したりアクセスするのが難しく、オベリスクの欠片へスタックする問題も引き起こしていました。
新しい感染体武器:

新しい感染武器をいち早く手に入れてアーセナルのラインアップのバラエティーを増やそう。

CATABOLYST

短距離で腐食性の毒素をまき散らし、リロード中に毒素バブルを射出する。 マガジンの残り弾薬が少ない程毒素バブルのダメージが上昇する。 空の状態でのリロードで最大威力を射出する。

  • Catabolystの設計図はDojoのバイオラボ研究から入手できます。

PROBOSCIS CERNOS

放った矢は粘着性の高い付属物を当てた相手に付着させる。 そこから付近の敵を触手のように絡め、時間差で破裂しダメージを与える。

  • Proboscis Cernosの設計図はゲーム内マーケットから入手できます。

PULMONARS

靱帯で繋がれた2つの肉片で敵を叩き感染させよう。 古代の武装の、最悪の形での進化系。

  • Pulmonars の設計図はゲーム内マーケットから入手できます。

BUBONICO

この感染したアームキャノンは有毒な恐怖を急速に発砲する。 3つの疫病バブルを一定距離からボレー射出し、近距離ではプライマリ射撃で敵へ毒素が含まれた棘を複数発射する。

  • Bubonico の設計図はDojoのバイオラボ研究から入手できます。

SPOROTHRIX

この長距離スナイパーライフルはウイルスに漬けられたカミソリのような棘を射出し、当たった後も敵を攻撃し続け最終的には爆発し胞子をばら撒く。 スコープでヘッドショットを決める事で殺傷力が増す。

  • Sporothrixの設計図とパーツは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。

ARUM SPINOSA

敵を切り刻む2つの希少な植物の葉を敵へ叩き込む。 ヘビー攻撃で距離が離れた敵へ毒素が含まれた棘を鞭のような乱撃で襲う。

  • Arum Spinosaの設計図とパーツは新しい隔離保管庫依頼ミッションから入手できます。

カンビオン兵器コレクション

おぞましい感染体から学んだ知識から開発された兵器が登場! 感染体の生々しい恐ろしさが武器として具現化されました。 毒素が詰め込められたCatabolystピストル、Proboscis Cernos弓矢、Pulmonars ヌンチャク、Bubonicoアームキャノンが含まれます。

感染体武器に関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236089-deimos-arcana-tenno-reinforcements-megathread/

ブーメラン系武器の改変:

このアップデートでは、ブーメランを利用してプレイオプションの幅を広め、様々な攻撃スタイルを促進できるような変更点をご紹介します。 まず、投げるメカニズムからご紹介して、徐々に他の武器や戦闘スタイルにどの様に影響を与えるか説明します。

ヘビー攻撃(別名ブーメラン発動)は、より多くのダメージを一貫性を保ちながら与えるようになります。 ダメージ数を増加し、効果範囲のフォールオフを撤去するため、敵の身体のどの部分をヒットしても最大ダメージを与えらることを意味します。 この変更により、ブーメラン系武器独自の爆発機能を使用することを促進するでしょう。また、この変更は、武器のスイングと投げる動作を補完するオプションを与え、必要に応じて多くのダメージを与えることができるようになります。

「長押し+投げ飛ばす」メカニズムが「近接武器を装備」モードで適用されるように。 片手のセカンダリ武器と一緒にブーメランを投げることができる機能を追加したとき、ブーメランをより速く、より直感的に投げることができる新しいシステムを導入しました。 地上戦・空中戦共々、ブーメランを投げられる最新の仕様は、近接モードに適用されており、ブーメランをどの様に利用しても一貫性を保つよう調整されます。

https://content.invisioncic.com/Mwarframe/monthly_2020_11/WetViciousIrishdraughthorse-mobile.mp4.b755f10026992af548f29b70e376c962.mp4


「ブーメラン+銃」モードでは、プレイヤーは空中にいるときに近接キーを利用してブーメランを爆発させる必要があります。 ブーメランが手元にあるとき、オルトファイアボタンはセカンダリ武器だけに適用されなくなるため、武器の使い方の柔軟性が向上します。オルトファイアを押してヘビー攻撃を爆発させるか、近接攻撃ボタンをタップして簡単にブーメランを呼び戻すこともできます。

また、今回の調整により、ブーメランをスライド中に投げることもできるようになります。 通常のスピン攻撃を与えるためにはボタンをタップして、長押しすることによりブーメランを気軽に投げられるように変更されます。 この変更により、ブーメランのプレイスタイルの幅が広がるでしょう。

https://thumbs.gfycat.com/HalfClearGrayfox-mobile.mp4

スロー(投げる・投てき)近接入力は次々に行う動作を貯めていくことができるようになります。 「バッファリング」とも呼ばれるこの仕様は、近接入力を保っているときにブーメランが手元に戻る間に次の攻撃を充電し始めることができることを意味します。 この変更により、よりスムーズな戦闘スタイルが生まれます。ブーメランを投げ、近接攻撃を保持しているときに次の攻撃を練り始め、キャッチし、次の攻撃を仕掛けることが繰り返し行えるでしょう。

https://thumbs.gfycat.com/CleanAdolescentIsabellinewheatear-mobile.mp4

ブーメランはジャンプ中に複数回投げることができるようになります。 これまでかかっていた投げ方に対する制限が解除されるため、ブーメランを連鎖して投てきすることができるでしょう。

いままでご紹介した改善点により、ブーメランの投擲や爆発の仕方に工夫を加えるような戦闘スタイルを活用することができます。 しかし、変更はこれだけではありません。

ブーメラン系近接武器は他の近接武器とは違い、もう一つ重要な機能を持ち合わせています。それは、片手で利用できるセカンダリ武器と同時に利用できることです。 この「ブーメラン+銃」モードへもいくつかのアップグレードが計画されています。

近接スタンスコンボが「ブーメラン+銃」モードで利用可能になります。 武器コンボを利用しても近接オプションと移動が制限されなくなるため、ブーメラン系武器はさらに致命的な武器の選択肢として加わるでしょう。

https://thumbs.gfycat.com/AgreeableBackFairybluebird-mobile.mp4

「ブーメラン+銃」モードは焦点を定めていない時や発砲していない時に近接自動ブロックを利用するようになります。 この機能は最近、近接システムのアップグレードで導入されましたが、いよいよ武器コンボモードでも適用されるようになります。セカンダリ武器を準備したまま、利用中の近接武器へ利点を提供するでしょう。

今回導入される変更点を組み合わせることにより、ブーメラン系武器を使うゲームプレイはより滑らかになり、様々な戦闘スタイルを取り入れられるようになることを願っています。 また、皆さんがブーメラン系武器を再び手に取られるように、そしてブーメラン系MODオプションの幅を広げられるようにいくつかのMOD機能を改変します。

ブーメラン用MODのPower Throwへ次のバフが与えられます。

  • 貫通距離を0.6mから2mへ増加。
    • +2m貫通距離。 連続投てき時 (最大スタック3回まで)、+100%投てきダメージ
  • 弾速を60%増加。

このModは、近接入力キューの変更によって導入される「キャッチ・アンド・リリース」プレイスタイルを利用するプレイヤーに最適でしょう。

さらに今回の調整が入るとき、新しいMODが二つリリースされます。(統計は最大ランク時)

Volatile Rebound:100% 反射時に爆発(オブジェクト貫通を無効化) https://thumbs.gfycat.com/NervousSimilarIvorygull-mobile.mp4

Volatile Quick Return:-4 反射。 +100% 爆発範囲。 100% の確率で反射時に爆発(オブジェクト貫通を無効化) https://thumbs.gfycat.com/UnfitSilentAndeancondor-mobile.mp4

ヘビー攻撃とは異なり、これらのMODからの爆発はコンボカウンターを消費しません。 Volatile Reboundを装備して一度の投てきでできるだけ大きなカオスを引き起こしたり、Volatile Quick Returnを使ってターゲット攻撃を素早く行うのも楽しいゲームプレイの一つとなるでしょう。

  • Volatile ReboundとVolatile Quick Returnはカンビオン荒地の敵勢からドロップします。

これまでご説明してきた変更が各武器にどの様な影響を与えるか詳しく見ていきましょう。

Cerata

  • ヘビー攻撃により爆発させると毒プロックが確実に付与されるように。
  • クリティカルダメージを従来の2.2倍から2.3倍へ。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から30%へ減少。

Falcor

  • ヘビー攻撃に爆発させると電気プロックが確実に付与されるように。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。

Glaive

  • ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。

Glaive Prime

  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。

Halikar

  • ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。

Kestrel

  • ヘビー攻撃により爆発させると衝撃プロックが確実に付与されるように。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。
  • 最大自己群衆コントロールをノックダウンからよろめきへ。

Orvius

  • ヘビー攻撃により爆発させると冷気プロックが確実に付与されるように。
  • 範囲攻撃のフォールオフを50%から40%へ減少。
  • クイックスローはホバー攻撃を実行するように。

Pathocyst

  • ヘビー攻撃により爆発させると感染プロックが確実に付与されるように。
  • 最大自己群衆コントロールをノックダウンからよろめきへ。

Xoris

  • ヘビー攻撃に爆発させると電気プロックが確実に付与されるように。

Wolf Sledge

  • ブーメラン長押し近接攻撃機能を使って投てきするように。
  • Wolf Sledgeを投てきによって当たった瞬間に爆発するように。

ブーメラン固有の統計表示に関する変更点:

  • ヘビー攻撃から「ダメージ」値を撤去。
  • 「範囲攻撃」は「バウンス攻撃」と改名。
    • バウンス判定を受けると爆発する可能性のあるMODを装備しているときのみ範囲攻撃の統計が表示されるように。 (例えば、新しいブーメラン用武器のVolatile ReboundとVolatile Quick Return)
  • バウンス時に爆発する確率を統計に追加。
  • 「ヘビー範囲攻撃」の統計は投てきとチャージ投てきカテゴリーに分けて表示されるように。

ブーメラン武器に関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236096-deimos-arcana-glaive-changes-megathread/

XAKUに関する変更、修正点パート2:

開発チームは、公式フォーラムへ皆さんから寄せられた貴重なご意見、ご要望をじっくりと読ませていただきました。 これまでのところ、皆さんが変更された仕様を楽しんでいただいていると聞いて、調整内容は正しい方向に向かっていると実感しています。 しかし、みんなで作り上げたWARFRAME「Xaku」はまだ納得がいけるまで調整しきれていないので今回調整案第二弾をご案内します。

皆さんから寄せられた最も多くの意見と要望に基づいた、次の変更点を近日導入します。 これからも、皆さんからの貴重なご意見やフィードバックをお待ちしております。どうぞよろしくお願いします。

変更点:

  • Xakuの「The Lost」アビリティ説明文に「Accuse」「Deny」と「Gaze」に関する情報を追加。


Xata's Whisper(Void状態異常):

  • Voidダメージの状態異常は、発射物をプロックがかかった体の部分に誘導するように。
    • 仕組み:Xata's Whisperとプロックが有効なときに敵の頭部分へ発射すると、バブルは射程物を頭へ誘導します。 足元へ発射すると、足元に誘導されます。 ただし、頭へプロックを発して、バブルの下の方を打っても、頭へ誘導される途中で体に当たる場合もあります。
    • この変更は、ゲーム内すべてのVoid状態異常に適用される予定です。 ボタンをクリックするだけでVoidダメージを利用できるWarframeを作り上げたので、Void状態異常に関する議論を重ねてきました。 Void状態異常は現在、どの場所に向けて発射するかに関係なく、すべての発射体を敵の胴体中心へ引き付ける弾薬バブルを作成します。 Xata's Whisperの効果はすべての武器へVoidダメージを適用するため、Xakuを使用するとXata's Whisperの効果が失効するまで敵へのヘッドショットを打てません。 この不自由な仕様が今回の変更を取り入れることを決定づけた主な理由です。 ヘッドショットをできないということは、アビリティが有効な時にヘッドショット倍率を活用できないことも意味します。 今回提案する調整により、ヘッドショットを利用して大きな利益を得るだけでなく、必要に応じて発射物を焦点に合わせるためにより多くの選択権が示されるでしょう。 状態異常が発生する場所に関係なく、敵はWARFRAMEを撃つことができないようになります。十分にご注意ください。

Grasp of Lohk:

  • アビリティを再発動すると影響を受けるターゲットの最大数まで武器を盗むように。
    • 仕組み:武器を盗むことができるターゲットの最大数までアビリティを再発動できます。 つまり、ターゲットの最大数からすでに盗んだ武器の数を引いた数を盗めることを意味します。 例えば、最大ターゲット数が6だとします。アビリティを初回発動したときに3本の武器を盗んだ場合、アビリティを再発動すると残りの3つを補充できることを示します。 また、再発動したときに盗んだ武器は、ProteaのBlaze Artilleryのように、初回発動したときに盗んだ武器と異なる持続時間を引用します。
    • Xakuの仕様調整第一弾では、アビリティを再発動すると新しく盗んだ武器の数が初回アビリティ発動時に盗んだ武器の数を上書きしていました。 仕様調整を導入したときに引用した推論では、アビリティを間違ったターゲットに向けて発動し武器を引き寄せた場合、戦術を軌道に戻せるオプションを提供するためアビリティを再発動できるよう調整されました。 しかし、皆さんからのご意見を読むにつれ、NekrosのShadows of the Deadで引用したルールに従った方がいいのではないかと考えを改めました。 今回の変更により、アビリティを再発動して最大数の武器を盗むことができるようになります。 また、一度に制御できる武器の数を自在に操れるので、アビリティをより使いやすいものへ変更できるでしょう。
  • アクティブな武器に関するHUDトラッカーを追加。
    • アクティブな武器の数を正確に把握して、再発動でさらにいくつ追加できるかを知ることは役立つと考えたため、この変更を追加します。 浮き上がっている武器を目で確認するより、HUD表示で確認できる方が便利な機能になるでしょう。
*盗んだ武器は、無敵の敵をターゲットにしないように。 
    • Grasp of Lohkアビリティは現在、盗んだ武器を使い無敵の敵をターゲットにすることがありました。 また、この仕様は「より重要なターゲットを攻撃しない」という欠点でもあります。 さらに、アビリティの効果時間の不適切な使用方法とも言えるでしょう。 今回の調整では、無敵の敵をターゲット候補から外し、盗んだ武器は範囲内の静寂な敵を優先的にターゲットにするようになります。


  • Grasp of Lohkの武器は有効期限に迫ると視覚的に暗くなるように。
    • アビリティバーはアビリティの有効期限を表示しますが、この変更により、アビリティの再発動をするタイミングを掴みやすくなるでしょう。


  • Grasp of Lohkの「ターゲット範囲」に関する注記:
    • 仕様調整第一弾ではGrasp of Lohkアビリティの取得範囲とターゲット範囲を区別しました。 その時、射程範囲を調整することは少し行き過ぎた調整かと感じたので、第一弾では取得範囲を増加し、ターゲット範囲には調整が加えられていません。 テストを続けるにつれて、これは適切な判断であったと思われます。 例えばEmberのWorld on Fireの範囲を少し増加させただけで、自動的なプレイスタイルが用いることができていたように、Xakuのターゲット範囲を少し増加させるだけで「非アクティブ」なプレイスタイルを適用できるWarframeにしたくはなかったのです。 これらの理由から、「ターゲット範囲」は引き続き調整が施されません。

The Lost: Accuse

  • 調整第一弾で提案されたようにAccuseは再発動できるように。
    • 仕組み:今回の調整で変えられるGrasp of Lohkと同様、再発動できるようになります。 つまり、影響を受けるまたはコラプトになる可能性があるターゲットの最大数までもう一度発動することを意味します。 例えば、最大ターゲット数が10だとします。アビリティを初回発動したときに敵5体へ影響を及ぼす場合、アビリティを再発動すると残りの5つを補充できることを意味します。 再発動によりコラプト化した敵は前回アビリティを発動したときにコラプト化された敵とは異なる持続時間を発揮します。
    • Accuseは現在、持続時間が失効するか、影響を受けている敵がすべて倒されるまでアビリティを再発動できません。 そのため、発動したときにコラプト化した敵が非効率であったり、発動コストが与えるダメージに対して高すぎると感じることがありました。 この理由により、皆さんからたくさん寄せられていた要望を実現することにします。
  • 「Acuse」の効果を受けている敵を表示するHUDトラッカーを追加。
    • この新しいHUD機能はGrasp of LohkのHUDトラッカーと似ています。 この新しい機能により、どれだけの敵が「Accuse」の効果を受けているか一目瞭然となり、再発動のタイミングも図りやすくなります。 Graps of Lohkのトラッカーと同じように、空中に浮いている敵の数を数えるよりは便利な機能となることを期待しています。

The Lost: Gaze

  • 基礎範囲を8mから12mへ増加。
    • アビリティ効果の影響を受けた敵がエリア内にいる時のみ防衛が低下するため、「基礎範囲を増加してほしい」という要望がたくさん届いています。 第一弾でお伝えしたように、Gazeの影響を最大化するようなビルドがどのように機能するかを観察させていただきました。 基礎範囲を増加することは「アビリティの効果を向上させる」と「ビルドによってはすでに強力なものとして確立されているものを管理できる」の間の中間点を取る調整だと推測されます。 戦略的に使用された場合、より多くの敵の防御をはく奪することができるため、よい方向の調整となるでしょう。


The Lost: Deny

  • Denyのビーム幅とベース範囲を拡大(25mから40m)。
    • この変更によりターゲットを定めやすく、より多くの敵へダメージを与えられるでしょう。  
  • Denyは移動中でも発動できるように。
    • Denyの発動アニメーションは現在、Xakuを今いる位置に固定していました。 第一弾で発動アニメーションの速度を上げましたが、Warframe特有のパルクールを披露しながらアビリティを発動できないことはとても残念だと感じるようになりました。 移動しながらDenyを発動できることは第一弾で追加したDenyとGrasp of Lohkアビリティのシナジーをより促進することでしょう。 第一弾で「より多くの火力を… より速く!」とご案内しましたが、今回の調整でこの点が実現になります。
追加:
  • 
変更:
  • 
修正:
  • Komorexを使用している時XakuのXata's Whisperがダメージバフを追加しなかったりVoid状態異常を付与しない問題を修正。
  • XakuのXata's Whisperが射程物武器に対して状態異常確率を適用しない問題を修正。
  • The Vast Untime がアクティブであるかどうかに関係なく、画面右上にあるXata's WhisperのHUDタイマーアイコンがカウントダウンを続ける問題を修正。 これは視覚的な不具合にすぎず、実際にはThe Vas tUntimeやXakuの他のアビリティとの「時間凍結」の相乗効果に影響しませんでした。
  • Xakuのスキンが正しくローカライズされていない問題を修正。
  • MODのチュートリアル画面でXakuを表示すると頭とアーマーが欠落する問題を修正。
  • XakuのGraspがShedul兵器を作成すると起きていたカメラの障害物と照準のずれを修正。
鋼の道のり:アコライトが戦いに参戦します。

鋼の道のりは難度が高い敵勢と戦うチャンスとスティール・エッセンスを入手する場所として賑わっています。

しかし、皆さんからは「鋼の道のりでしか入手できないスティール・エッセンスのために長いミッションをプレイすることを余儀なくされていると感じる」声が多く届いています。 皆さんからのフィードバックに基づき、どうにか改善できる方法はないだろうかと検証したところ、次の変更点を導入することにしました。

アコライト・ミニボス戦と「鋼の道のり襲撃」(デイリーアラート)をご紹介します。
  • 毎日鋼の道のりからミッションが五つランダムで選ばれ、これらのミッションをクリアするとスティール・エッセンスを三つ入手できます。 さらに、鋼の道のりで該当するノードをクリアしていない状態でプレイして、そのミッションをクリアするとそのノードを解除したと記録されます。 この変更により、オンラインマッチメーキングで他のプレイヤーに会いにくいノードをクリアしやすくなるでしょう。
    • 注意:鋼の道のりデイリーアラートをアクセスするためには鋼の道のりモードへ表示されるワールドステータスウィンドウからアラート欄をご覧ください。
  • 鋼の道のりでは、アコライトに遭遇する可能性があります。アコライトを倒すと、スティール・エッセンス二つが確実にドロップされます。 しかし、油断は禁物です。 アコライトによって倒されると、彼らは逃げ出し、スティール・エッセンスを受け取ることはできません。
    • 鋼の道のりのアコライトはクバ・リッチが今年初めに受けた状態異常効果と同じメカニズムを使用します。
    • MiseryとMaliceに対して仕掛けられる近接攻撃のダメージを減少。
  • 今回の変更により、スティール・エッセンスからランダム性が取り除かれました。 デイリーアラートから毎日三つを保証して、アコライトは通常ミッションへも登場します。 いつ彼らが現れるかはランダム性がありますが、敵を倒すと彼らはやってくるでしょう。
    • 鋼の道のりのアークウイングミッションではアコライトは出現しませんのでご注意ください。
  • Teshinの鋼の道のり勲章を訪問すると、毎週かわって購入できるアイテムが追加されます。 今回新しく8つのアイテムが登場するため、8週間ごとにお求めのアイテムを購入するチャンスが巡ってくることを意味します。 Umbraフォーマの設計図やショットガンRiven MODなどをゲットしよう。

鋼の道のりに関するフィードバックスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236094-deimos-arcana-steel-path-changes-megathread/

新増強MOD(統計は最大ランク時):

Gauss - Mach Rush - Mach Crash 衝突時の衝撃波は8m内の敵を吸い込む空間を作り出す。

Garuda - Seeking Talons - Blending Talons タップでGarudaの周囲9mに攻撃を繰り出す。 切断状態異常効果を受けている敵を攻撃するとGaruda's Talonsは100%の追加コンボカウント率を得る。

  • 早めにリリースされた場合はアニメーション時間を短縮し、この増強機能の範囲を最大9メートルまで拡大。

Revenant - Enthrall - Thrall Pact 支配下にある虜一体につき、プライマリ武器ダメージが25%上昇する。

Wisp - Breach Surge - Critical Surge リザーバーへテレポートする際の消費エネルギーが50%になり、9秒の間、移動した距離1メートルにつき10%スナイパーライフルのクリティカル率が上昇する。 最大クリティカル率は350%。

これらの増強MODはシンジケートの提供品から入手できます。

WARFRAMEのアビリティに関する変更点:

開発チームは現在、すべてのWARFRAMEのアビリティや特徴を見直す予定です。今回のアップデートでは次の第一次グループへ改変を導入します。

また、すべてのWarframeに対してクオリティ・オフ・ライフを向上する変更を導入する予定です。

Ash:

  • Bladestorm:マウスを動かさなくても一度にターゲットへ最大数のマークを適用するように。 エネルギーはマークごとではなく、マークされたターゲットごとに一回消費されるように。

Atlas:

  • Bulwark:敵からダメージを受けると範囲攻撃切断を仕掛けるように。 範囲攻撃ダメージは失われたヘルスの量に基づきます。

Chroma:'

  • Spectral Scream:状態異常確率を撤去。この変更により常に100%であるように。 息がヒットした敵は息の外にいる他の敵一人にダメージを連鎖させます。 Spectral Screamを使用して、その場で属性を切り替えることができ、プライマリエミッシブに依存しなくなりました。
  • Spectral Screamのダメージを毎秒200から400へ(最大ランク時)。
  • 新しいパッシブ:デザイン審議会は「Dragon's Flight」という名前を提案しました。このパッシブはChromaがDragon Wingsを展開しているときに追加のジャンプ及びバレットジャンプを行えるようデザインされています。

Khora:

  • Whipclawの放射ダメージに対する視線チェックを最小限へ。

Nekros:

  • Soul Punch: 25%以下のヘルスを持ち合わせるターゲットを瞬時に倒し、追加のクローン影へと変換する(または、すでに最大数のクローンがいる場合、クローンを回復させる)
  • NekrosのSoul Punchへ新しいメカニズム「Marked for Harvest」を追加。 Soul Punchがヒットしたにもかかわらず死なない敵はマークされ、そのマークされた敵が効果時間内に倒されるとShadowになります。

Nidus:

  • Larva: アビリティが有効な間に倒された敵は、x%の確率でNidusへスタックを作成する。

Zephyr:

  • Air Burst: ターゲットをヒットするたびにダメージが上昇するように。 ヘルスが30%未満のターゲットはParazonでのフィニッシャー攻撃を仕掛けることができるようになります。
  • Air Burstは発射物または爆発ダメージによって敵をヒットすると35%の追加ダメージを与えるように。
  • Air Burstで空気のスライスに当たった敵は50%の確率で物理状態異常効果が付与されます。 また、切断状態異常が一番有利でしょう。
  • Tornado: 敵を保持する能力を向上。 タップで静止している竜巻を、長押しでさまよう竜巻を作成します。
オービターに関する改善点:

ダイモス・アルカナアップデートでは、 オービターを改装して、新しいガラス板を付け足します。 MOD、レリックそして他のコンソールへ新しいアニメーションや一般的な外観のイメージチェンジが施されています。 レールジャックを所有している皆さん、どのような変化が施されたか一度確認してみてください。

注意:今回の改装作業により、装飾品が元の位置よりわずかにずれている可能性があります。そのため、移動作業が必要かもしれませんが、ご了承ください。

新しいマーケット内アイテム:Garaデラックス

GARA KALEIDA コレクション ダイモス・アルカナではGaraの新しいデラックススキン、シャンダナとロングソードスキンが登場します。 武器へガラス加工を施し、敵へ攻撃を仕掛けよう。

STARGLAZE SHARDS特殊外装が含まれます。

GARA KALEIDA スキン 鋭いガラスで飾られてパワフルなポーズをとるこのGara Kaleidaデラックススキンは、これまでになかった新しい外観と美しいWarframe用のアニメーションセット二つが付属されています。

STARGLAZE SHARDS特殊外装が含まれます。

GLISTOR シャンダナ 磨かれたガラス片の連なりでこのエレガントなシャンダナは完成する。 Gara自身と同じように、見た目よりも頑丈である。

REPHRAX ソードスキン 刃のように鋭いガラスのソードスキンで、光を虹色に分光しよう。

STARGLAZE SHARDS Gara Kaleidaの後付けバックピースでみんなを魅了しよう。

Dojoに関する追加、変更と修正点:

追加点:

新しい感染体チャンバー 悪夢に出てくるような感染体を作り上げためにぴったりの呼吸をしていて脈を打つ部屋。 新しい感染体装飾品 あなたのDojoには「破裂した特大感染体シスト」は備わっていますか。 「感染体発光型ボラード」はどうでしょう。 今回のアップデートでは、感染体をモチーフにした 新しいDojo用装飾品をお求めいただけます。

新しいエントラティDojo用装飾品 エントラティをモチーフにした装飾品をゲットしよう。このアップデートでは壊れた時計やVoidミラーなどが入手できます。

  • 感染体装飾品とエントラティ装飾品の両方で、素材コストを通常の約25%ほど削減。これは間もなく実装される予定のDojoに関するクオリティー・オフ・ライフアップデートの一部です。

その他の変更点:

  • 「ルームオプション」メニューから各Dojo部屋の名前を変更できるように。
  • Dojoアイテムの研究ボタンのテキストを「プロジェクトを開始する」から「研究を始める」へ変更。
  • クラン研究「必要条件」のソートと部屋の選択を「前提条件」へ変更。
  • クラン研究の前提条件をクリックするとその研究は選択され、開始することができます。
  • Dojoのベルの装飾品はオプション画面の「効果音音量」から調整できるように。
  • クランDojoへテレポート装置を設置してから改名できるように。
  • Dojoのアスレチックコースへ入場するときにWarframeのパッシブを無効化にして、コースを始めた最初の数十秒間無敵状態である問題を修正。
    • 開発チームはDojoをデザインするテンノと意見交換、特にアスレチックコースに関する意見を集めました。 その結果、パッシブや無敵状態の仕様はアンフェアなアドバンテージを与えるという意見が多かったため、変更に踏み切りました。 例えば、Zephyrのパッシブは他のプレイヤーに対して利点を持ち合わせています。 コースを開始したときに与えられる無敵状態はミッションと同じように設置されていましたが、コースによってはいくつかの障害物を軽々とクリアできることを意味していました。 そのため今回、Dojoのアスレチックコースをデザインする方たちのフィードバックに基づき変更を導入します。

修正点:

  • 38文字以上のDojo装飾品は画面の端で途切れるため改名。
  • Dojo装飾品(例:天然峡谷冷却液(滝)など)のサイズを大きくした後、縮小できなくなる問題を修正。
  • Dojoの制限された移動モードで大きな装飾品がプレイヤーのFOVの外にある場所へ移動しようとしてもできない問題を修正。
  • サイズを変更したときにアスレチックコースのトラップのダメージ及び失敗トリガーが作動しない問題を修正。
  • Dojoの装飾品を回転させるときに「回転をリセットする」という説明がPH表示される問題を修正。
  • TRIBUTA像を動かそうとすると照明がデフォルトの白へ変わる問題を修正。
コミュニティーニュースタブ:

更新されたオービターでは、ニュースコンソールが追加されたことに気付くかもしれません。 このコミュニティーニュースタブではWarframeコミュニティーで開催されているライブ配信、コンテスト、およびニュースを取り上げます。

サウンドに関する追加、変更点:

改良版リバーブ:

「改良版リバーブ」をベータ版として実装します。 この変更はコンボリューションリバーブ(インパルスレスポンスリバーブとも呼ばれる)方式を使う新しいリバーブシステムです。 この変更が何を指すかと言いますと、ゲームでアルゴリズム(レガシー)リバーブを使用する代わりに実際のスペースを使用できることです。 リバーブシステムに実際の残響空間の録音を送ることができ、ゲームのサウンドと組み合わせる技術を使います。 この変更により、よりリアルで活気に満ちた音響を得ることができます。 サウンド開発チームはすべてのタイルセットでリバーブの調整に取り組んできました。 そのため、ゲーム全体で改善された音響システムを体感することができます。

また、サウンドチームはリバーブがブレンドされる過程も調整しました。 マップのさまざまな場所から移動すると、リバーブをブレンドする必要があります。例えば、小さなスペースから大きなスペースへ移動すると実際どのような音が聞こえるか考えてみてください。 ゲームでは以前、距離に基づいて調整されていましたが、この変更が入ってからは時間に基づいて計算されます。 この変更により、場所を移動したときにどの様に音が変わるかよりナチュラルに感じ取ることができるでしょう。

「改良版リバーブ」はデフォルトで有効化されていますが、必要に応じてオーディオ設定画面から「レガシーリバーブ」へ巻き戻すことができます。

サウンドに関する追加、変更点:
  • ダイモスへ新しい曲を二曲追加。  
  • オーディオ設定画面から自分のMandacordの音量を調整できるように。
    • プレイヤーの皆さんからこの要望は多々寄せられており、やっと実現することができました。 Octavia ResonatorをHelminthシステムへ組み込んだ場合もご利用いただけます。
  • オーディオ設定画面に表示される「ミュージック音量」スライダーを調整することにより、シネマチックの音量も調整できるように。
  • Dojoの音楽もオーディオ設定画面から「ミュージック音量」スライダーを使用して調整できるように。
  • Helminthのアビリティ音響も新しいカスタムFXで更新。
    • Helminthシステムが実装されたとき、音響FXはプレースホルダーとして使用されていました。 今回の変更により、Helminthのアビリティ(Empower、Master's Summonなど)は独自のサウンドを使用するようになります。
  • 設定メニューへ「Nora Night」の音量スライダーを追加。この機能を使うことにより、Noraのゲーム内通信を消音することができます。
オペレーターアンプに関する変更点:
  • 次のアイテムから自己よろめき範囲を縮小。SHRAKSUN スカフォード、GRANMU プリズム、EXARD スカフォード、DISSIC スカフォードとPROPA スカフォード。
  • PHAHDの発射物は跳ね返るたびに爆発するように。
  • PHAHD の爆発ダメージを3100から1100へ減少。
追加点全般:
  • マスタリーランクを敬する表彰楯を追加。 このアップデート『ダイモス・アルカナ』へログインすると、これまでに入手したマスタリーランクを称える表彰楯が受信ボックスへ届きます。 表彰楯は装飾品なので、ぜひオービターで飾ってください。
  • 地位ポイントへ魚やジェムを交換すると表示されるUIポップアップ画面を追加。
  • エントラティトークンを提供するときに表示される画面へ「最大(数)」に到達したことを伝えるラベルを表示。
  • ディスプレイオプションへ「分隊メンバーの視覚効果低減」トグルを追加。 この機能を有効化すると、分隊メンバーのアビリティや武器の視覚効果が軽減します。
  • デモリストと仲裁ドローンのキルを称えるメダルをミッション完了画面へ追加。
  • Simarisの提供品へMacheteの設計図を追加。
  • ゲーム内マーケットへ「オススメ」ラベルを追加。
  • シータス、フォーチュナーとネクロリスクの「寄付」画面へ「シンジケート」ボタンを追加。
    • シンジケート画面で「終了」を選ぶと寄付画面へ戻ることができます。
  • 週に一回しか購入できないアイテム(Palladino Rivenの破片など)へ「購入一回限り」というラベルが表示されるように。
  • すべてのアークウイングガンの射撃へ地面のチリFXを追加。
  • Warframeとネクロメカの転移能力FXを調整。
  • CARCINUS スピアガンスキンへ新しいアニメーションや音響を追加。 付属されるはずのアニメーションが欠落している状態でこのスキンをリリースしたため皆さんにはご不便をおかけいたしました。 心からお詫び申し上げます。新しいアニメーションと音響は次のとおりです。
    • スピアガンは、アーセナルで表示すると折りたたまれ、色を変更すると拡大するため、展開されたときに見える状態をより正確に表現します。
    • スピアガンは、ホルスターに収めると小さくなり、装備すると膨張されます。 さらに、装備するときに流れる音響はデフォルト音から変更するように。
    • スピアガンの銃の先端は、装備するとアニメーション化されるように。
    • 銃の先端にある円形のクリップは、発砲時およびチャージショット時にアニメーション化するように。
    • リロードすると、銃の先端が付属のFXでアニメーション化されるように。 さらに、リロードすると流れる音響はデフォルト音から変更するように。
変更点全般:
  • Nightwaveグラスメイカーのプレステージランクをさらに60ランク増やし、2021年1月にグラスメイカーを完了するまでにクレドを利用できるように。 Nightwaveの終了日に関する詳細は次のスレッドからご覧ください。
    • 英語版https://forums.warframe.com/topic/1235244-nightwave-end-date-november-update/
    • 日本語版https://forums.warframe.com/topic/1235248-nightwave%E3%81%AE%E7%B5%82%E4%BA%86%E6%97%A5%E3%81%A811%E6%9C%88%E3%81%AE%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/
  • ミスクリックを防止するため、「MUTALIST ALAD V 暗殺」ノードをAkkadから離れた位置に表示。
  • Helminthと交流するときに繰り返し流れるアニメーションの頻度を減少。
  • Bansheeをプレイするときの機能を向上。
  • CARCINUS スピアガンスキンへアニメーションを追加し、特別な動作をするように。
  • Sonicorで起こる自己よろめきの範囲を減少。
  • オープン・クローズ状態のある「翼」系シャンダナ(例:Sariシャンダナなど)はミッション完了画面のジオラマで自動的に開くように。 この変更により、他のプレイヤーと重なって表示されたり、クリッピングする問題を回避できます。
  • バルパファイラとバルパファイラ用のプレデサイトアンチジェンに関する説明文を更新。
  • ミッション完了画面でAyatanスターはレア素材としてソートされるように。
  • ヌンチャクの動きが完了したときに流れる音響を追加。
  • Ayatan画面に関する変更点:
    • Ayatan画面ではAyatanトレジャーやスターを持っていない場合、Ayatanシステムに関する情報が表示されるように。
    • Marooのバザーへファストトラベルできる「Marooを訪問する」ボタンを追加。
    • Ayatan像とスターのジオラマへ調整を入れることにより画面がより見やすいように。
  • Atlasのバク転するアイドルアニメーションへもう少し高さを加えました。
  • ゲーム内マーケットのパックへリストされているアイテムの大文字表記からタイトルケースへ変更。 また、すでに所有しているアイテムへは「所持済み」アイコンを表示するように。
  • シータスとフォーチュナーの商人の名前を大文字表記からタイトルケースへ変更。
  • アルケイン パルスの説明文は回復の量と範囲が表示されるように。
  • Buzlokの射程物の発射は照準を合わせた時にスコープの少し下へ表示されるように。
  • 選択したエネルギーからは自分を蘇生するときに流れるFXの一部になるように。
  • Capturaの露出設定が変更する度合いを大幅に減少。
  • Halikar/Halikar Wraithの投てきヒット効果が他の射程物の効果と一貫性を保つように。
  • Threshing Gainの最初の攻撃をWise Razorスタンスの最後の技にして、ダメージ値を調整。
  • Cortegeに関する変更点:
    • 範囲を24mから28mへ拡大。
    • 敵に対するCortegeのプライマリ射撃へ貫通距離を追加(しかし、レベルジオメトリは貫通しません)。
  • エクゾディア コンテージョンの射出物は装備されているZaw武器のクリティカル確率およびダメージと状態異常を引用するように。
  • 機能が失われるため、K-ドライブを乗っているときにエモートを使えないように。
  • TennoConダイモスPrexカードのデフォルト配置の位置を調整。この変更により飾り付けるときにアイテムは配置しやすくなります。
  • マスタリーランクチャレンジのアイコンをアップデート29.3.0でリリースされた新デザインへ変更。
  • 近接スラムアニメーションを改善。
    • 近接スラム攻撃を行った後、他の近接攻撃を仕掛けたり、発砲できるタイミングで移動できるように。
  • GaussのMach RushのFOVが細くなる機能をすこし軽減し、極端なスピードでも対応できるように。
  • シータスの小屋のデカールを更新して、より適切にブレンドされるように。
  • ボウのアイドルアニメーションを調整して、モーションブラーなどの不具合を回避。
  • レールジャックミッションでリアクターが破壊されたときに表示されていたグリニアクルーシップのヘルスマーカーを無効化。
    • この変更により、クルーシップの外にいるプレイヤーがクルーシップがアクティブ及び有効なターゲットであるかどうかについて混乱を引き起こさないようになります。
  • ゲームのさまざまなエリアで起こっていたビームFXに関する問題を修正。
  • 「マルチショット」統計は、値が1以下の場合は表示されなくなるように。
  • Fluctusの銃口と発射体FXを改善。
  • Akariusの発射体から武装距離を削除。
  • Kuva Ayangaの発射体から武装距離を削除。
最適化:
  • 品質向上およびディスクの足跡を削減するために、多くのマップで事前に計算された反射をリマスター。
  • エイドロンの草原にロードするときに起きていたスポット構築を削除。これにより約0.5秒節約できました。
  • ダイナミックミュージックシステムを細かく最適化。
  • 武器の効果へいくつかのマイクロ最適化を実行。
  • 不要なFXスクリプトを実行していたアーマーアイテムに対してマイクロ最適化を実行。
  • 入力バインディングコードを細かく最適化。
  • 遅延レンダリングが有効になっているときに、ExcaliburのExalted Bladeへ影のキャスティングライトを使うよう調整。
  • コーデックスが使用するメモリを最適化。
  • 星系マップで使用されるメモリを最適化。
  • CobaまたはScrambusを生産できなかった場合に処理される作業へマイクロ最適化を実行。
  • すべてのゲームプレイコードに対して体系的なマイクロ最適化を実行。
  • 地域から離れた後に行われるメモリ使用に対して最適化を実行。
  • 発動ごとに送信されるネットワークトラフィックの量を大幅に削減することにより、Oberonの Hallowed Groundの機能を改善。
  • カンビオン荒地の範囲外の敵のチェックが8秒ごとではなく各8秒後にフレームごと行われていた潜在的なパフォーマンスの問題を修正。
  • ダメージシステムにマイクロ最適化を実行。
  • レールジャックを操縦するときに起こる可能性があった小さなメモリリークを修正。
コントローラーに関する変更、修正点:
修正点:
  • アークウイングモードにいるときにミサイルのロックオン警告が表示されると引き起こされるクラッシュを修正。
  • ネクロメカのNecrawebアビリティを発動すると起こるクラッシュを修正。
  • ネクロメカから転移してからアークウイングを展開できない問題を修正。
  • ネクロメカに転移した後、Warframeが受けるダメージが90%減少しない問題を修正。
  • 友好的なVoidrigネクロメカがLimboのRiftを無効化する問題を修正。
  • ダイモスの依頼ミッションでMotherトークンがラウンド3まで配布されない問題を修正。
  • ダイモスの依頼ミッションをエンドレスモードでプレイすると間違った報酬テーブルが予定されているテーブルより一回先に利用される問題を修正。
  • シミュラクラムでTitania Razorwingを発動すると永遠に白い画面が表示される問題を修正。
  • 星系マップの特定のノードで、報酬のクレジットが敵のレベルに基づいて自動的に計算されるのではなく、ほんの少しのクレジットを配布する問題を修正。例えば、TeshubとApollodorusでは500クレジットだけ配布していました。
  • MODが装備されていないMirageをプレイしていても、Mirage Hall of Mirrorsのクローンが意図していた量よりも多いクリティカルダメージを付与する問題を修正。
  • HildrynのAegis Stormを発動しているときに組み込んだアビリティを発動できる問題を修正。
    • この修正によりHildrynと組み込んだアビリティの組み合わせにより起こっていた多くの問題が解消されます。 それぞれのアビリティは個別の問題を起こしていました。
  • アークウイングガンを使用している・していないにかかわらず、ネクロメカの弾薬が同じスピードで再生される問題を修正。
  • オーブ峡谷及びエイドロンの草原でアークウイングとWARFRAMEの間を切り替えるとアルケインのバフが無効化される問題を修正。
  • オペレーターモードでVoid Blastを仕掛けてからGladiator MODセットのバフが切れる問題を修正。
  • スタンスを装備していない時に軍扇がソードスラム攻撃を仕掛けるとスラムダメージが減少する問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1227813-quassus-and-slicing-feathers-stance-reducing-slam-damage/
  • Vorが通常の戦闘メカニズムに従ってシールドバブルをドロップした後、シールドバブルを削除しないため戦闘を進められなくなる問題を修正。
  • フォーチュナーで「強奪」部屋に入ろうとしたときに一時停止メニューの機能が失われる問題を修正。
  • OctaviaのResonatorが航路から少し外れた場所に(障害物の上など)発動されたMalletを拾わない問題を修正。
  • リマスターされたコーパスシップタイルセットでシンジケートメダルがプレイヤーが届かない場所に生産される問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1214473-unreachable-syndicate-medallions-on-corpus-ship-remaster-tileset-investigating/
  • 負数のフィニッシャーRivenを装備している時KhoraのWhip Clawが負数のダメージを与える問題を修正。
  • Mausolonのプライマリファイアの範囲攻撃が自己よろめきを起こさない問題を修正。
  • キーが必要な星系マップ鋼の道のりミッション(例:Mutalist Alad V 暗殺)が自動的に「プライベート」へと変換されるため、他のプレイヤーが参加できない問題を修正。
  • GarudaのTalonsへGladiator MOD(Vice、Might、Rush)を装備したときスタッキングしなかったり、各コンボ乗数につき上昇しないはずのクリティカル率が適用されている問題を修正。
  • Blood RushとWeeping WoundsがGarudaのTalonsへ適用されない問題を修正。
  • 自由に歩き回っているネクロメカがカンビオン荒地の丘を登るのに苦労する問題を修正。
  • OxylusのBotanizeがチャージを消費しない問題を修正。
  • 執行人が「クライエントを指示する」アクションを二回行う問題を修正。
  • アーセナル画面を去るまでBaurahn PrimeエフェメラFXが撤去されない問題を修正。
  • 釣りを行っているときにホスト移行が発生すると移動せず、収集できない魚が残る問題を修正。
  • ホスト移行が発生してもギアが装備から外されない問題を修正。
  • K-ドライブのJuice MODがクライエントに対してエネルギーを提供しない問題を修正。
  • 両手持ちZaw武器のホルスターに関する変更が、アーセナル画面を離れる時に正しく適用されず、デフォルトの標準ホルスタータイプに巻き戻る問題を修正。
  • Sheduへ武器を切り替えるとデータマスを強制的にドロップする問題を修正。
  • Helminthとの交流で起こるレアなスクリプトエラーを修正。
  • 何体かのWarframeに対してMittahk アーマーを装備すると起こるクリッピングや配置の問題を修正。
  • ホストでプレイしているプレイヤーが依頼ミッションを完了してネクロリスクに戻った時、「ミッション完了」バナーの上に「依頼ミッション失敗」という趣旨のバナーが重なって表示される問題を修正。
  • ZabovショットガンスキンのFXに関する問題を修正。
  • アーセナルで違うコンパニオンへ切り替えるとコンパニオンがHelminthと交流しているときにテレポートしてしまう問題を修正。
  • Helminth医務室のドアとドメスティック・ドローンが交流するときに起こる問題を修正。
  • プライマリKitgunのリロードアニメーションに関する揺れを解決に向けて修正。
  • クライエントとしてプレイ中、ネクロメカでもエモートを使用できる問題を修正。  
  • カンビオン荒地の洞窟の環境の要素で発生するクリッピングを修正。
  • Pupacystの説明文が「ポールアーム」ではなく「スタッフ」と表示されている問題を修正。
  • 自由行動をとっているカンビオン荒地のネクロメカは小さな丘などでスタックしてしまう問題を修正。  
  • レガシーマスタリーシジルの説明文で存在していたスペルミスを修正。
  • ギアアイテムをギアホイールへ装備できない問題を修正。
  • 個人用のネクロメカのマーカーがマップを出たり入ったりすると失われる問題を修正。
  • ネクロメカを操縦しているときにミニマップのマーカーが表示される問題を修正。
  • しゃがんでいるときにネクロメカへ転移するとVoid Dashのアニメーションでスタックする問題を修正。
  • ゲーム内マーケットでダイモス感染体バンドルを見ているときにKeratinosが後ろ向きに表示される問題を修正。
  • ネクロメカモードにいるときにコンパニオンUIが更新されない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1222078-pet-went-down-on-cabria-drift-while-in-mech-but-hud-still-showed-pet-with-100-health/
  • Helminthシステムへ組み込んだアビリティがインベントリへ設計図として表示される問題を修正。
  • ネクロメカで方向を変えたりヒップを発射したりすると起こる銃のぐらつきを修正。
  • オービターCapturaシーンにいるときに一時停止メニューを使ってアーセナルへアクセスできない問題を修正。
  • 「激突」Nightwaveアクトを完了してもアクトがリセットされる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202212-deep-impact-daily-nightwave-objective-not-working-properly/
  • レールジャックへ搭乗中、一時停止メニューを押しているときにオプションを選択するとWarframeが一時停止メニュー用アニメーションへスタックする問題を修正。
  • 戦術メニューを使いながら他のプレイヤーをテレポートしようとするとレールジャックのタレットのハンドルがクライエントの腕へスタックする問題を修正。
  • 分隊に二人しかいない場合、スペクターモードが一人だけにとりつく問題を修正。
  • カンビオン荒地依頼ミッションの敵の援護隊がプレイヤー及び防衛ターゲットに迫ってこない問題を修正。
  • アーセナル画面でVauban及びVauban Primeへ「エフェメラは選択されていません」というエラーメッセージの代わりに「LotusWarframeCustomization」と表示される問題を修正。
  • キャニスターを投げ終わっても、ネクロメカのNecrawebの「投げる」に関するHUDツールヒントが残留する問題を修正。
  • 隔離保管庫の鏡に表示される黒い平面を修正。
  • 利用しているWarframeが死んでからアビリティメニューをアクセスすると頭が欠落する問題を修正。
  • Khoraのとげに関する設定がスキンを変えても更新されない問題を修正。
  • 数名クライエントとしてオービターから自由行動ミッションへロードすると依頼ミッションを自動的に受託して、ミッションへ投票できない問題を修正。
  • グリニア海底研究所タイルセットで意図されていない場所でも水中に潜りこめる問題を修正。
  • Boarのリロードアニメーションが銃の側面へクリッピングする問題を修正。
  • 草原のコンドロクの羽の深さに関する問題を修正。
  • 特定のセカンダリ武器(特にAthodai)を使用しているときにK-ドライブからラグドール状態で落下すると起こる自己ダメージに関する問題を修正。
  • パイロットがいないダージンが地面に落ちる代わりに空中で浮かぶ問題を修正。
  • Helminth アニメーションが流れているときにキャバットと交流できる問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/iqkcs8/so_i_found_out_you_can_interact_with_your_kavat/
  • コンパニオンを商人に受け渡した後でもプレイヤーを追う問題を修正。
  • Indexアウトポストタイルセットでスカイボックスを遠くから見ると真っ白に見える問題を修正。
  • 火星のUltorへローディングするときに間違って木星への着陸シネマチックが表示される問題を修正。
  • 『二番目の夢』クエストにローディングするときに間違った着陸シネマチックが表示される問題を修正。
  • コーパスアウトポストタイルセットから落ちるとスカイボックスからも落下して、マップの下部を見ることができる問題を修正。
  • グリニア森林タイルセットのドア付近で白色が強調しすぎる問題を修正。
  • VaubanのBastillesが発動されるとFXの明るさのレベルが高すぎるため、画面全体をもカバーする場合がある問題を修正。
  • カンビオン荒地のCapturaシーンでK-ドライブのスコアボードが見える問題を修正。
  • カスタムWarframeスピアガンとその変異型のアイドルアニメーションを調整。
  • シャンダナのエネルギーカラーが自動的にデフォルトへ巻き戻る問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1230188-syandana-energy-color-completely-vanishing-in-railjack-archwing-arsenal-etc/
    • レールジャックを操縦しているときに起こる事象。
    • 通常ミッションやシミュラクラムで死んだときに起こる事象。
    • アーセナル画面で外装設定を切り替えるときに起こる事象。
  • OSCIRA 投擲武器スキンで起こる不具合を修正。
    • OSCIRA 投擲武器スキンの袋が消える問題を修正。
    • OSCIRA 投擲武器スキンを装着しているときにリロードするとWarframeが小さな刀を持っているように表す問題を修正。
    • 大きさやメッシュに関する問題を修正。
  • OSCIRA 投擲武器スキンを装着しているときに起こるピストルのFXや発射物に関する問題を修正。
  • ZASTRA デュアルダガースキンで起こるFXに関する問題を修正。
  • 敵の船を爆破させた後にTitaniaがRazorwingを発動しながらレールジャックに戻ってオムニツールを使うとTitaniaがとても大きく表示される問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/ea4m8a/titania_is_so_big_so_i_stuck_inside_a_ship/?utm_source=reddit-android
  • ファウンドリで、センチネル武器が「所有済み」タグを欠落している問題を修正。
  • アークウイングモードで「/unstuck」コマンドを使うと地下に潜りこんでしまう問題を修正。
  • Capturaで露出設定が適用されない問題を修正。
  • ガス・シティタイルセットのミニマップが二つ重なって表示される問題を修正。
  • コラプトクルーマンのFXが重なって表示されるため、画面が真っ黒になる問題を修正に向けて改善。
  • KASIO'S RESTのレールジャックボス部屋のタイルがレンダリング処理されない問題を修正。
  • ネットワークに関する問題が起きた時に表示されるエラーメッセージがローカライズされていない問題を修正。
  • クライエントとしてある特定のロードアウト設定を使いオペレーターモードにいるとコンボスタッキングを適用する近接MOD(Blood RushやWeeping Wounds)がリセットしない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202616-blood-rush-still-bugged/
  • オペレーターモードにいるときにコンボカウンターが失効するとGladiatorセットボーナスで付与されていたクリティカル率がクライエントに対してリセットされない問題を修正。 https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/iwmk9d/unlimited_critical_chance_on_any_melee_by/
  • Solsticeスキンを装着しているTatsuを振っているときにMirageのEclipseの周りに長方形の効果が表示される問題を修正。
  • グリニアクルーシップ武器によって引き起こされるクラッシュを修正。
  • グリニア・ガレオンタイルセットの脱出シネマチックで照らされるとてもまぶしい照明を修正。
  • コーパスガス・シティタイルセットで起こる複数の不具合を修正。
    • 影が付く領域で起こるピクセル化に関する問題を修正。
    • 特定の場所でデーカルが浮く問題を修正。
    • 特定のエリアで間違っている素材を修正。
    • 過度に明るい照明を修正。
  • 何も貢献しなくても、レールジャックの残骸が修復中としてマークされる問題を修正。
  • ファウンドリで製作されているスタッフやポールアームのホログラムがファウンドリへ入ったり出たりするとサイズが縮小される問題を修正。
  • ネクロメカを製作してからアーセナルを開くと起こるヒッチングを修正。
  • HUDの「分隊メンバーの情報を表示する」オプションを有効にしていてもレールジャックのタレットを操作しているときに情報が表示されない問題を修正。
  • エクスプロイターオーブ戦で濃縮サーミア を投げようとするときに<SECONDARY_FIRE>のボタンコールアウトが表示される問題を修正。
  • Echoルアーを使っているときにSonの通信が動物保護に関する音響の上に重なって流れる問題を修正。
  • ネクロリスクの地面の上を感染子実体が浮かんでいる問題を修正。
  • スティール・メリディアンの旗が拡大されて表示され、画面が真っ白になる問題を修正。
  • Nekrosのアイドルアニメーションで発生する問題を修正。
  • IvaraおよびIvara PrimeのArtemis Bowのアニメーションに関する問題を修正。
  • グリニアクルーシップから退散するときにレールジャックにいるプレイヤーがアークウイングへ引き込まれる問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、アークウイングモードにいるときにプライマリ武器とアークウイング武器が同時に表示される問題を修正。 この問題は特にItzalのPenumbraを利用しているときに頻繁に発生していました。
  • 敵が防御アイテムを生産すると、敵がそのアイテムにスタックする問題を修正。
  • ミッション完了画面で表示される統計へエネルギー回復アビリティとしもべのキル数が正しく反映されない問題を修正。
  • カンビオン荒地で間違った場所に素材が生産される問題を修正。
  • シータスのオストロン商人でモーションブラーが欠落している問題を修正。
  • 敵に援軍がとても遠い所に生産され、プレイヤーへ近づかない問題を修正。
  • カンビオン荒地の沼で宙に浮かんでいる素材を修正。
  • Ambulasボス戦のタイルセットで草木が浮かんで表示される問題を修正。
  • 「摩滅や破損状況」スライダーの数値を選んでからメニューを閉じてまた開けると、スライダーを小数点以下五桁まで調整できてしまう問題を修正。
  • 敵が隠れることができる防御の後ろへ入った途端に離れる問題を修正。
  • Daikyuに対して複数のスキンが正しく装着できない問題を修正。
  • Orokin貯蔵庫のドアの照明が通常より明るすぎる問題を修正。
  • Lex PrimeとEuphona Primeを装備していて、OSCIRA ピストル スキンを装着しているときに重複したマガジンが飛び出す問題を修正。
  • OSCIRA ピストル スキンがSicarus Primeに対して正しく装着できない問題を修正。
  • 結節状エラ器官と発酵膀胱をチャットリンクすると同じ画像が表示される問題を修正。
  • ファーパターンがVascaキャバットへ正しく装着されない問題を修正。
  • 遺跡船のSomachordの古い名前を更新。この修正によりダイモスSomachordという名称で呼ばれるようになります。
  • オペレーターをボディースーツに切り替えるとオペレーターシジルが消えてしまう問題を修正。
  • カンビオン荒地に存在するマップホールを修正。
  • ジャンクションのスカイボックスが白飛びする問題を修正。
  • グリフのテクスチャストリーミングが、近づかないと欠落する問題を修正。
  • シストがミッション完了画面のジオラマでフルサイズで表示される問題を修正。
  • 遺伝子データを読み込んでいるときにコンパニオンの孵化を始めようとすると起こる「不明なエラー」を修正。
  • 目的を終了する前に脱出地点にたどり着くとミッション進行状況画面を見ることができない問題を修正。
  • IvaraのNavigator Vitrica射程物が最大速度で移動する問題を修正。
  • コーパスベクターシールドを遠い場所から見ると黒い三角が表示される問題を修正。
  • エリスの感染回収タイルセットで灰色の触手が表示される問題を修正。
  • 一時停止メニューが閉じられていてもプロフィールボックスが展開され続ける問題を修正。
  • UIを変更しても照明はページを読み込みし直すまで更新されない問題を修正。
  • オービターCapturaシーンにいるときオービターの外でカメラを自在モードにトグルできる問題を修正。
  • オービターCapturaシーンにいるとき自在モードにトグルするとKhoraが追加のVenariを生産できる問題を修正。
  • Oberon Primeのタバードの背面のアタッチメントポイントが、コーデックス/チャットリンクのジオラマに表示されているものよりも低い問題を修正。
  • アビリティ武器を利用していた時にスキャナーを装備して、その後解除してもアビリティ武器へ切り替わらない問題を修正。
  • エントラティシンジケートの一日の上限へ達してもUI画面がトークンを選ばせてくれる問題を修正。
    • 今後理由を説明するエラーポップアップメッセージが表示されます。
  • ランディングクラフトカスタマイズ画面で過度のブルームが起こる問題を修正。
  • Kuva Ayangaが自己ダメージを与える問題を修正。
  • カラーをカスタマイズするとGuandao Primeの長さが縮まる問題を修正。
  • Kuva要塞でオブジェクトのテクスチャが透けて見える問題を修正。
  • レールジャックのオプションメニューへ敵の船のインジケーターが表示される問題を修正。
  • OSCIRA 弓 スキンに関する複数の問題を修正。
  • Dual Kamas Primeのエネルギーカラーが適切に作動しない問題を修正。
  • アビリティ近接武器に対してCarnis、JugulusおよびSaxum MODセットを装備できない問題を修正。
  • Excalibur Umbraに対してTsujinasaシャンダナが適切に付けられない問題を修正。
  • Void妨害ミッションのポータルが明るすぎで白飛びする問題を修正。
  • ルアの特定のタイルセットで発生するクリッピングを修正。
  • アーセナル画面を回覧している時、MesaのPeacemaker FOVの統計が範囲MODの影響を反映しない問題を修正。
  • Equinoxのスキンに「なし」オプションが間違って表示される問題を修正。
  • Nef Anyoの顔へ照明が当たっていない問題を修正。
  • ファイルサイズ縮小プロジェクトによって発生するグラフィックやアイコンの圧縮に関する問題を修正。
  • テュルーマスターエモートのアイコンが引き延ばされる問題を修正。
  • コーパスガス・シティタイルセットでパルクールを行うと起こるカメラのクリッピングに関する問題を修正。
  • 『隠されたメッセージ』クエストの最初のミッションを行うと起こるクラッシュを修正。
  • VeldtにRifle Mutation MODを装備できない問題を修正。
  • コーパスアウトポストタイルセットでマップを透視できる個所を修正。
  • ゲーム内マーケットでカラーパレットを回覧しているときにマウスのカーソルを当てるとオービターがかくかく揺れる問題を修正。
  • ゲーム内マーケットのジオラマでGALVANIK レッグプレートを回覧するときにカメラの位置が低すぎる問題を修正。
  • EquinoxのRest & Rageに関するスクリプトエラーを修正。
  • 発砲アニメーションが何回も繰り返される問題を引き起こすスクリプトエラーを修正。
  • Wispのアジャイルモーションセットによって頭が複写されるときに頭がなくなってしまう問題を修正。
  • Xakuへお辞儀をするアニメーションを装備してもそのアニメーションが欠落する問題を修正。
  • ゲーム内マーケットでヘルス、弾薬とエネルギーリストアの製作時間が間違って表示される問題を修正。 この問題を修正したため、アンチトキシンの製作時間に関する不具合も修正。
  • シネマチックでキャラクターが一フレーム遅れて走る問題を修正。
  • MODを装備していないKuva QuartakkとQuantzを使いながらマウスを速くクリックし続けると極端に速い発射速度を得ることができる問題を修正。
  • コーパスアウトポストタイルセットの脱出地点付近で範囲を超えられるマップホールを修正。
  • OberonのHallowed Groundがフェードインするときにちらつく問題を修正。
  • どのスキンを装着していてもFrostとFrost Primeのマントがログイン画面をクリッピングする問題を修正。
  • レンズを所有していない時にアンプのビルドを組むとき、レンズの設計図が購入可能なように表示される問題を修正。 この修正により、レンズを選択する画面で持っていないレンズが所有済みであるように表示される問題を修正。
  • コーパスアウトポストタイルセットの特定の岩から欠落しているコリジョンを修正。
  • グリニアガレオンタイルセットでプレイヤーがスタックする問題を解決に向けて改善。
  • Sepulcrumを使いキル数が5へ達成された時、距離に関係なく分隊メンバーへ流れる音響の問題を修正。
  • コーパスガス・シティタイルセット(特に木星のAmalthea潜入ミッション)の部屋で照明が当たっていない大きなオブジェを修正。
  • 連続して生産される発射物のショットのらせんスピンが適切にリセットされない問題を修正。
  • 感染ハイブ掃滅依頼ミッションで起こっていたハイブの素材に関する問題を修正。
  • Spira、Kunai、Hikou、FusilaiまたはDespairを装備している時に敵の攻撃が直撃するとConcealed Explosivesが爆発ダメージを付近の敵に与えない問題を修正。
  • コーパスアウトポストタイルセットで深い割れ目の上に見えないプラットフォームが配置されている問題を修正。
  • TitaniaでNihilボス戦に挑むとレチクルが回転して赤く残る問題を修正。
  • クエストを有効にしているときにクエストで使われるミッションのノードで通常ミッションでも敵のレベルが同じように表示される問題を修正。
  • オービターでコンパニオンを成長させると起こるビジュアル系の問題を修正。
  • 新しいコンパニオンを選択したり成長させると孵化器のドームのアニメーションが流れる問題を修正。 この修正によって切り替える作業は瞬時に行われるようになるため、アニメーションは今後流れないようになります。
  • 星系マップを開いた後、ログイン画面に戻ってしまうネットワーク上の問題を修正。
  • スキンと同時に装着すると現れるSkiajatiの柄頭の輝きを修正。
  • レールジャックアーセナル画面でコンパニオンを「なし」として設定するとアーセナル自体にカメラがクリッピングする問題を修正。 この修正により、コンパニオンタブから切り替えたときに発生する同様の問題も修正されます。
  • コーデックスに関連するクラッシュを修正。
  • Palatineシャンダナのレンダリングに関する問題を修正。
  • Soma Primeへスキンを装備するとプライム効果(特に金の輪)が残る問題を修正。
  • プロフィール画面でプライマリKitgunがマスタリー習得されていないように表示される問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1225889-primary-kitguns-appearing-as-unmastered-in-profile/
  • プロフィール画面でプリズムが何回も表示される問題を修正。
  • ジャンプを行った直後にMesaのPeacemakerを発動するとダブルジャンプを行えなくなる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1232266-inability-to-double-jump-reproducible/
  • ミッションから入手したフォーカスポイントがミッション完了画面へ表示されるが所有しているフォーカスポイントの合計が表示されない問題を修正。 両方とも意図したとおりに表示されるはずです。
  • ガンポーズをとっているアーティクラから武器が欠落している問題を修正。
  • コーデックスのキャバットの照明が白飛びする問題を修正。
  • 特定のタイルセットで起こる草木に対する照明に関する問題を修正。
  • Helminthアビリティを組み込んだWarframeを利用すると、レールジャックの戦術メニューのテキストが正しい情報を表示しない問題を修正。
  • カンビオン荒地のマップで敵が壁の中や地面の下に生産される問題を修正。
  • カンビオン荒地の地下エリアが地表レベルの崖と衝突する問題を修正。
  • 有効なターゲットがまだいない状態で脅威へ移動すると横向きに焦点を当てるネクロメカを修正。
  • Father、MotherまたはOtakと会話を交わすときに起こるカメラの配置に関する問題を修正。
  • エンドレス依頼ミッションでラウンド2をクリアしたときにUIが「完了」と表示する問題を修正。 この修正により、意図されていた通りに各ラウンドを完了するとリセットされるようになります。
  • ダイモスで目的マーカーの機能を支えるシステムを調整。
  • コーデックスのネクロメカに関する情報がスキャンした後に何をドロップするか表示しない問題を修正。
  • ネクロメカ用Modをチャットリンクできない問題を修正。
  • コーデックスでネクロメカを回覧するときに起こるアイコンやジオラマに関する問題を修正。
  • エウロパ、フォボスとセドナのスカイボックスの照明に関する問題を修正。
  • プライマリKitgunのCatchmoonへスキンを装備できない問題を修正。
  • ファウンドリでXakuを製作すると、Xakuのヘルメットではなく、Mireのホログラムが表示される問題を修正。
  • NezhaのPrexカードがCodex> フラグメントで歪んで表示される問題を修正。
  • グリニア造船所タイルセットで表示される凍結した煙や蒸気のFXを更新。
  • 回転を放したときに装飾品が三軸すべてでスナップするデコレーションの配置に関する問題を修正。
  • SporeエフェメラのFXがAshのBladestormを発動するとクローンの長方形として表示される問題を修正。
  • グールが生産されなくなる問題を引き起こすスクリプトエラーを修正。
  • ネクロメカのShocking Ironアビリティが有効な時にネクロメカから転移するとアビリティの音響がループし続ける問題を修正。
  • ランディングクラフトの着地シネマチックをスキップした後にレベルをローディングすると目がくらむような白いフラッシュが流れる問題を修正。
  • Slicing Feathers スタンスを使い始めのヒットで、QuassusとGunsenが異なる近接コンボカウンターを獲得する問題を修正。 この修正により、どちらも同じ3つのコンボカウンターヒットを得ます。
  • ルアタイルセットでAIが使う航路や目的マーカーの航路を改善。
  • ダイモス > Horendタイルセットの過酷な水辺とずれた滝を修正。
  • グリニア・セトルメントタイルセットで過度に光っている油のテクスチャを修正。
  • データマスを持っているときにセカンダリ武器の弾薬が不足すると非表示のプライマリ武器へ切り替わる問題を修正。
  • 電気状態異常効果のようなダメージによって埋め込まれたToridの射程物が破壊される問題を修正。
  • Kela De ThaymのヘルスバーUIがオービタル ストライクを警告するメッセージと重なって表示される問題を修正。
  • ネクロメカをチャットリンクできない問題を修正。
  • オービターから見たときにデフォルトのレールジャックスキンとして表示されるSUNGEM レールジャックスキンを修正。 https://forums.warframe.com/topic/1231000-railjack-skins-dont-apply-from-inside-your-railjack/
  • コンパニオンモアがアーセナルの床で生産され、装備すると落下する問題を修正。
  • レールジャックの小惑星基地、KASIO'S RESTが実際にミサイルを発射しない問題を修正。
  • インベントリ画面でフォーカスレンズを表示するとフォーカス道のアイコンが表示されない問題を修正。
  • ネクロメカを操縦しているときにHeliosのスキャン機能がうまく動作しない問題を修正。
  • ホットキーを介してスキャナーを使用した後に武器に切り替えると起こるアニメーションのロックを修正。
  • TitaniaのRazorwingを発動中、アークウイングガンを召喚できる問題を修正。
  • アーセナルでAck & Bruntをプレビューすると武器が適切に展開されない問題を修正。
  • ウィンドウモードで、カンビオン荒地の隔離保管庫ミッションでカーソルを当てると依頼ミッションの情報ボックスが画面から消える問題を修正。
  • 分隊のミニマップアイコンが青く表示される問題を修正。
  • Detect Vulnerability Modを複数持っていて、その一つのいずれかが最大ランクまで到達しているとこのMODをトレードできなくなる問題を修正。

ダイモス・アルカナのバグ報告用メガスレッド(英語): https://forums.warframe.com/topic/1236078-deimos-arcana-bug-report-megathread-read-first-post/

ご不便をおかけして申し訳ございませんが、サポートではバグ報告に対応できませんのでよろしくお願いします。

ホットフィックス 29.3.2[ソースを編集]

November 5 ,2020 Forum Post

&#xD;

変更点:
  • GRIMSTONE CLEAVER ヘビーブレードスキンの解像度と品質を向上。
  • Teshinのテクスチャの解像度を向上。
  • アークウイング近接武器を装備しているときのダッシュの見た目を改善し、より多くの体の動きを表示するように。
修正点:
  • ジャンクションスペクターを立ち上がる前に倒せる問題を修正。この不具合により発生していたスクリプトエラーも重ねて修正。
  • SarynのToxic LashとXata’s Whisperの状態異常が他の状態異常からも発動される問題を修正。
  • アーセナルでPathocystを装備するときに起こるスポットローディングを修正。

ホットフィックス 29.3.1[ソースを編集]

Desember 5, 2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:TennoGen 29.3.1

TennoGen 第19弾:パート2

皆さんお待ちかねのTennoGen第19弾パート2が登場します。 コミュニティ・アーティストによってデザインされた新しいコレクションをご覧ください。

「TennoGen 第19弾:パート2」を今すぐSteamから確認しよう!

WARFRAMEスキン

Ash Ichneumon スキン 製作者:Vulbjorn, the graphical walrus. Excalibur Blade of the Lotus スキン 製作者:BeastBuster Garuda Tengushin スキン 製作者:Lubox Nova Mithra スキン 製作者:lukinu_u Saryn Night Hunter スキン 製作者:Mz-3 Khora Miyabi スキン 製作者:MalayaとAwk'Q-Luzk



シャンダナ

Scylla シャンダナ 製作者: Faven Valesti シャンダナ 製作者: led2012 とXtygian


武器スキン

Arashi レイピアスキン 製作者:Lubox Eklypsa スタッフスキン 製作者:lukinu_u Nikana Undercutter スキン 製作者:Felix Leonhart


オペレーター外装品

Irya オキュラス 製作者:kakarrot2812



ランディングクラフトスキン

ライセット Mithra スキン 製作者:lukinu_u



サイズ縮小プロジェクト:第二ステージ「テクスチャのリマスター」

第一ステージではライトマップの圧縮について改善しましたが、第二ステージではWarframeの残りのテクスチャに関する改善点をお届けします。 今回のアップデートサイズは10.6GBですが、約8GBのHDDスペースが空きます。

そして 開発チームはこの機会を利用して「ゲームの他の個所で圧縮できるところはないか」とゲーム全体のテクスチャを見直しました。 その結果、ゲームの詳細度も改善することができました。


サイズ縮小プロジェクト:パート2用バグ報告メガスレッド:

https://forums.warframe.com/topic/1234178-great-ensmallening-part-2-bug-report-megathread/

Baurahn Prime エフェメラに関する変更、修正点:

Baurahn Primeエフェメラを開発しているとき、あまり視覚的に圧倒しないよう保守的にデザインしました。 皆さまからのご意見に基づき、いくつかの変更を加えましたことをお知らせします。

  • ドラゴンが発動されるまでに必要なアイドル期間を短縮。
  • ドラゴンの金属テクスチャのエネルギーカラーリングを有効に。
    • ドラゴンの金属パーツは変更が入る前、すべて金色でロックされていました。 変更が入ると、金属パーツはプライマリカラーを使用するようになり、セカンダリカラーがすでに解除している場合、ドラゴンのエネルギーカラーはセカンダリカラーを優先的に選択します。そのため、金属パーツをプライマリカラーで設定し、エネルギーカラーはセカンダリカラーを用いるなど、カスタマイズオプションの幅が広がります。
  • 小さいドラゴンのスケールを大きく。
  • ナビゲーション画面でBaurahn PrimeエフェメラのFXが視覚的に圧倒しないように調整。
Vitricaに関する変更、修正点:
  • セファロン・シマリスの提供品へVitricaの設計図を追加。しかし、Vitricaの設計図は『グラスメイカー』のボス戦をクリアしないと表示されません。
  • プレイヤーの皆さんはVitricaを使いスラム攻撃を仕掛けるとショックウェーブが起こることにあまり気づいていないようだったので、FXを調整し、説明文を更新しました。
    • オロキンの伝説的な死刑執行人Nihilが罪ある者をガラス化する際に用いた剣。 エイムグライド中に剣を振るうことで敵をガラス化し、グラウンドスラムで粉砕する。 グラウンドスラムで付近のガラス化した敵を粉砕し、衝撃波を前方に送り出して離れている敵を粉砕する。 ヘビースラムは、より大きな力で広範囲の衝撃波を送り出す。
  • コンクレーブでVitricaを使えないように。
  • VitricaのスラムショックウェーブのFXを改善。
  • VitricaとVitricaのガラスの爆発がLimboのRiftメカニズムを無視する問題を修正。
その他の変更点:
  • Nightwaveのプレステージ最大ランクを30ランク増加。この変更によりプレステージランク150まで到達できるようになります。
    • Nightwaveプレステージのランクを前回増加したときに、ランク120では足りないプレイヤーがたくさんいたため、今回の変更に踏み切りました。  
  • トゥルー・マスターの洗礼盤から得られる祝福はコンクレーブで効果を発揮しないように。
修正点:
  • TitaniaのRazorwingを使用しているときにZenistarのディスクが失効しない問題を修正。
  • フォボスジャンクションでMagスペクターが意図されているヘルスとシールド量の2倍のヘルスとシールドを誇る問題を修正。
  • Dojoリサーチを進めることができない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1225816-cannot-advance-a-number-of-research-in-the-dojo/?tab=comments#comment-11853148
  • ナビゲーション画面から一時停止メニューを開き、レールジャックをアクセスしてからもう一度ナビゲーション画面に戻ろうとすると起こる問題を修正。
  • シンジケート画面が残りの地位ポイントを表示しない問題を修正。
  • Guandao Primeの属性FXがずれて表示される問題を修正。
  • Guandao Primeから武器を切り替えるときに流れるFXが明るすぎる問題を修正。
  • 「よぅ、ガキンチョ」がオービターに帰還するたびに流れる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1213687-man-in-the-wall-hey-kiddo/
  • エントラティトークンのアイコンが色あせて見える問題を修正。
  • Atahlthaのオルトファイアの音響を修正。
  • クリエイターモードを有効化しているときに一時停止メニューからログアウトすると、見えないはずのメールアドレスが表示される問題を修正。
  • VOID亀裂ミッションでホスト移行が起こると通常ゲームプレイが行えなくなる問題を修正。
  • トゥルー・マスターの洗礼盤からの祝福中に発生する可能性があったスクリプトエラーを修正。
  • Kela DeThaymがOrbital Strikeを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • オーブ峡谷でソラリス民救出ターゲットを救出しようとすると起こるスクリプトエラーを修正。
  • Helminthによって上書きされたWarframeアビリティを発動するときに発生したり、複数のプレイヤー間で一貫性のない結果が生じる可能性があるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.3.0[ソースを編集]

October 28. 2020 Forum Post

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「ダイモスの心臓」:Nezha Prime 29.3.0
NEZHA PRIMEの登場です!

NeNezha Primeの聖火で敵を浄化しよう。 炎の術者の究極体がGuandao PrimeやZakti Primeなどと同時に実装!

NEZHA PRIME

燃える風の後嗣が、典雅な装いで眼前に現れるのを見よ。

GUANDAO PRIME

神が実った命を刈り入れる。

ZAKTI PRIME

毒素入りのフレシェット弾でガス攻撃の連撃を食らわそう。


Nezha Prime AccessおよびPrime アクセサリーで最新のPrimeギアを入手するには、https://www.warframe.com/prime-accessをご覧ください


Nezhaの物語に関するレべリアンの展示を追加。 Drususから炎を気まぐれに操る者に関する物語を聞いて、Nezhaプレックスカードを手に入れよう。 コーデックスおよびゲーム内マーケットからNezhaのレべリアン展示品をご覧ください。

Mesa Prime、Akjagara PrimeとRedeemer PrimeはこれをもちましてPrime Vaultへ収納されました。 これらのアイテムがPrime Vaultへ収納されるため以下のシンジケートへの捧げ物が変更されます。

  • ニュー・ロカ:Mesa PrimeシステムがTitania Primeシステムへ。
  • スティール・メリディアン:Redeemer PrimeブレードがZhuge Primeストリングへ。

これによりこれらのアイテムはインベントリから外されません。これらのアイテムのパーツを含むVoidレリックを所持している場合はインベントリに残り、プレイすることが可能です。

Riven性質の変動

新しいPrime AccessがリリースされるたびにRiven MODの性質は変動します。 更新された統計、情報はこのページをご覧ください。 英語版:https://forums.warframe.com/topic/1231554-october-2020-riven-disposition-update-preview/ 日本語版:https://forums.warframe.com/topic/1231557-%E6%AC%A1%E5%9B%9E%E3%81%AEriven%E6%80%A7%E8%B3%AA%E5%A4%89%E5%8B%95%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/


Nightwaveグラスメイカー最終章のエピソード5を配信開始!

テンノ、グラスメイカーのストーリーは幕を閉じようとしています。事件現場をくまなく調査したあなたは、手掛かりとなるOrigin太陽系に散りばられたガラス破片を集め、グラスメイカーの位置を特定することに成功しました。 グラスメイカーの手により犯された連続殺人も、ここで終わり迎えるのです。

最後の被害者であるオロキンはかつてのNihilの同胞か、それとも…?  全ての手掛かりを基にグラスメイカーの居所を掴み彼の策略を阻止するのです、テンノよ。


条件を満たしているテンノはマスタリーランク30昇進テストを受けられるように!

8年以上の実績を積み上げてきたテンノはついにマスタリーランク30昇進テストを受けることができるようになります。 これはあなたの「テュルー・マスター」への最終試練です。 最高峰のテストのために、星系マップを制覇しながら習得した技術を試してください。

テュルー・マスターへ昇進したテンノは次の報酬が与えられます。

  • Umbraフォーマ 3個
  • ビルドスロット 15枠
  • Rivenスロット 30枠
  • トゥルー・マスター チャット絵文字
    • truemaster: と :truemasteralt: 両方のチャット絵文字がご利用いただけます。
  • トゥルー・マスター エモート
    • 真のトゥルー・マスターのみが使えるエモート。
  • トゥルー・マスター・サムダリー
    • この船体に取り付けるSumdaliの飾りは、トュルー・マスターのランクを獲得したTennoにのみ授与されます。 ランディングクラフトの外装品として利用できます。
  • トゥルー・マスターの洗礼盤
    • 23時間につき一回、リレーの洗礼盤へアクセスして、リレーにいるテンノに三時間効果が続く「祝福」を与えよう。 与えることができる祝福は次のとおりです。
    • アフィニティブースト
    • クレジットブースト
    • リソースブースト
    • ダメージバフ
    • ヘルスバフ
    • シールドバフ

マスタリーランク 30では: 1. ランク30を超えるマスタリーランクではランク29から30へ到達するために必要な量と同じ量のアフィニティが必要です。 2. マスタリーランク30を超えてからのランクは「レジェンダリーランク1」「レジェンダリーランク2」などのタイトルが付けられます。

最適化:
  • 地形レンダリングを最適化。
    • 地形レンダリングの最適化により、三葉機ごとに3層をグループ化してテクスチャグラデーションを共有することで、コストが最大30%(ダイモス)〜50%(エイドロンの草原)ほど削減できました。
  • 初期インストールサイズを約100MBほど最適化。
  • フレームレートを改善するために、カンビオン荒地のジオメトリを最適化。
  • ブルームが無効になっている場合、レンダリングはわずかに最適化されるように。
  • スクリプトシステムでの実行時エラーの検出方法を改善。
  • WindowsおよびXbox Oneのすべてのコードに対して体系的なマイクロ最適化を実行。
  • 水面で水がはじける効果をマイクロ最適化。
  • メモリアロケーターに対して体系的なマイクロ最適化を実行。
  • 物理システムにマイクロ最適化を実行。
  • エフェクトシステムをマイクロ最適化。
  • スクリプトランタイムへ細かく最適化を実行。
  • コントローラーとキーボードの間で頻繁に切り替えると、CPU時間が大幅に増加する問題を修正。
変更点:
  • マスタリーランクアイコンを新しいVITRUVIANデザインへ更新。
  • Nightwaveのプレステージ最大ランクを30ランク増加。 この変更で、すでに最大ランク以上のポイントを入手していたテンノは正確なランクへ遡及的に配置されます。
    • 一部のプレイヤーはプレステージ90まで到達していることかと存じます。 プレステージの上限ランクをあと30ランク上げることにより、シリーズ3が終わるまでクレドを集めることができるようになります。
  • クリエーターモードが有効になっている場合、エントラティのメンバー名は表示されなくなるように。
  • ミッションの終了画面の「重要」フィルターは、アラート報酬をリストの一番上に配置するように。
  • デイリー地位ポイントバーへ「残り」という単語を追加。
  • TennoGenクリエーターからの要望に基づき、NIGHT HUNTER シャンダナの羽が広がるときに流れるアイドルアニメーションをわずかに調整。
  • シミュラクラムからLatrox Uneを撤去。
修正点:
  • 新しいミッションに接続した直後にホストへの接続が失われると発生するクラッシュを修正。
  • 特定の武器で極端なMod構成を組むと発生するクラッシュを修正。
  • シミュラクラムで最大ランクのTainted ShellとNarrow Barreを装備したConvectrixを発射すると起こるクラッシュを修正。
  • プロフィットテイカーの依頼ミッションを始めようとしているときに、コントローラーで一時停止メニューを開き、商人へのファストトラベルを開くと機能が失われる問題を修正。
    • カウントダウン中に一時停止することはできなくなりました。
  • 星系マップでクエストをクリアしていないためにロックされているノードへカーソルを合わせると起こるスポットローディングを修正。
  • サンプルがドロップしないため、Latrox Uneの「サンプルコレクション」依頼ミッションのフェーズが意図されているよりも長くかかる問題を修正。
    • サンプルがドロップするはずの時間で二割ほどドロップしていないことが判明しました。
  • TrinityのBlessingがミッション目的アイテムのヘルスやシールドを回復する問題を修正。
    • Dev Workshopでご案内した通り、「五秒間の間で500ヘルスを回復する」はずです。
  • MirageのTotal Eclipse増強MODのバフがネクロメカにも適用される問題を修正。
  • TitaniaのRezorwingから受けることができるバフが失効してもSplit Flightバフ効果がリセットされない問題を修正。
  • ネクロメカに転移した後、Umbraの直観性が機能しなくなる問題を修正。
  • ソーティー防衛ミッションを失敗してから、オービターに戻るまでミッション終了画面を閉じることを待っているとミッション終了画面を閉じることができなくなる問題を修正。
  • ダイモス ジャグラスが生産される範囲に関する問題を修正。 この問題が発生していた時、マップへ生産されたジャグラスの数が多すぎるため、他の敵があまり生産されない問題が重ねて発生していました。
  • オーブ峡谷の降雪データがエイドロンの草原に対する降雨データを上書きする問題を修正。
  • (エリート)サンクチュアリ交戦で獲得したシンジケート地位ポイントがミッション進行画面に表示されない問題を修正。
  • エントラティトークンが1つしかない場合、UI画面に「1」が表示されない問題を修正。
  • クバ インジェクターおよびデモリストに関するコーデックスの統計を修正。
  • 通信が流れると星系マップのノードミッションカードへ黒い影が映る問題を修正。
  • テレポートボリュームによって黒い画面にフェードアウトしているときにメニューを開くと、一時停止メニューを読むことができなくなる問題を修正。
  • Helminth経験値のUI FXが画面にスタックする問題を修正。
  • 脱出地点に到達してから他のプレイヤーを通報するとチャットの機能が失われる問題を修正。
  • リレーでペリン・シークエンス とレッド・ベールシンジケートのリーダーが歪んで表示される問題を修正。
  • オーブ峡谷の自由行動ノードで、フォーチュナーの音楽が流れる問題を修正。
  • NezhaのDivine Spearアビリティのスラム音響を改善。
  • ホスト、クライエント間で充電されたTrumnaの音響に関する問題を修正。
  • Night Hunterシャンダナのアニメーションに関する問題を修正。
  • Daughterから欠落していたNaberusに関する台詞を追加。
  • Otakから欠落しているアイドル中のセリフを追加。
  • TitaniaのTributeを発動する時に起きるスクリプトエラーを修正。
「ダイモスの心臓」:Nezha Prime ホットフィックス 29.3.0.1
変更点:

日本語版:https://forums.warframe.com/topic/1231557-%E6%AC%A1%E5%9B%9E%E3%81%AEriven%E6%80%A7%E8%B3%AA%E5%A4%89%E5%8B%95%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/

  • TermorグリップまたはSteadyslamグリップを使っているプライマリCatchmoon Kitgunの精度を向上し、反動を減少。
    • この変更は本来、感染Kitgunのために計画されていましたが、Riven性質の変更と共に早い段階で実装されることが決まりました。
修正点:
  • GaussのThermal Sunderアビリティを発動するときにアビリティを発動できなかったり武器に機能が失われる問題を修正。
  • プライマリ武器を装備していない時にEquinoxのDuality Specterアビリティを発動するとセカンダリ武器を利用しなくなる問題を修正。
  • プレックスカードに大きな赤い枠が表示される問題を修正。
  • Nightwaveのボス戦でガラスの欠片がプレイヤーにヒットすると起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.2.4[ソースを編集]

October 16 ,2020 Forum Post

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「Naberusの夜」が到来しました。

古代から継がれてきた恐怖といたずらのお祭りは全機種で開催中です。

Naberusでは、美しさが追放され、 腐ったものや怪物たちがうじゃうじゃと這い出して来ます。 Daughterにとって、これ以上楽しみにしているお祭りはないでしょう。

Daughterは「Neberusの夜」イベント開催中、陰気な衣装をまとい、ネクロリスクのMotherトークンと交換にNeberusをテーマにした期間限定アイテムを販売します。

Nebarusをテーマにした装飾品をオービターに飾り、Grandmotherから不気味なNaberusにまつわる物語をオービターで聞こう。さらに、Mother トークンと交換に期間限定グリフ、エンブレム、スキンや設計図などを入手できます。


最適化
  • HUDのヘルスとシールドの表示をマイクロ最適化。
  • スクリプトを使用して、ゲームコードへ体系的なマイクロ最適化を実行。
  • 物理スイープクエリに対して体系的なマイクロ最適化を実行。
  • アニメーション・インバース・キネマティクスにマイクロ最適化を実行。
  • スクリプトランタイムへマイクロ最適化を実行。
  • 知覚システムにマイクロ最適化を実行。
  • ダメージシステムにマイクロ最適化を実行。
  • エフェクトシステムをマイクロ最適化。
  • マップローディングにマイクロ最適化を実行。
  • 音響システムへマイクロ最適化を実行。
  • スクリプトシステムへマイクロ最適化を実行。
  • テキストのローカリゼーションへマイクロ最適化を実行。
  • フラッシュレンダリングへマイクロ最適化を実行。
  • UIレンダリングへマイクロ最適化を実行。
  • ローディングに対してマイクロ最適化を実行。
  • 特定のレールジャックミッションで発生する小さなメモリリークを最適化。
  • インデックスでJen Droを殺したときに発生する小さなメモリリークを修正。通常のプレイでは重要ではありませんが、このリークはブローカーと執行人を何時間もピットインする自動ストレステストで明らかになりました。
変更点:
  • 隔離庫依頼ミッションの毒性ステージを従来の3分から1分30秒に短縮。
    • 次回の大型アップデートダイモス:Arcana(仮名)で導入される変更でしたが、リスクが低い変更のため、今回実装することに決定しました。 「この種類の依頼ミッションがバラエティに富んでいない」という意見が多く寄せられていました。そのため、時間短縮をして、依頼ミッションの要点にすばやく到達できるよう変更を加えます。
  • Helminthへアビリティを組み込むとき、Waframeに付与されていたフォーマの数が表示されるように。
  • 既存アナログスティックのデッドゾーン値を20%へ増加。 以前はルック/エイム入力の値が15%だけであったため、その後すべてのアナログスティック入力が15%に変更されました。しかし、この調整により特定のプレーヤーに対して多少のドリフトが発生していたため、今回変更されます。
修正点:
  • レールジャックのグリッドをアップグレードしてから、ツールチップを見ながら画面に戻ると機能が失われる問題を修正。
  • 遅延レンダリングを有効化するとMirageのEclipseアビリティが正しく機能しない問題を修正。 https://twitter.com/sj_sinclair/status/1314302699630927888
    • 観察力が優れているテンノは、新しいグラフィックエンジン設定を使用したときのEclipseのダメージボーナスが変わっていることにお気付きでしょう。 Eclipseの効果の強さは、立っている場所の明るさ(および暗さ)に基づいて変わります。ゲームは現在、あなたに当たっている光源を考慮して明るさを計算するような仕組みとなっています。しかし、 新しいグラフィックエンジンでは、照明の計算のされ方が改善され、以前の方法と違う方法で処理されます。 例えば、自由行動ミッションでは太陽の光は強度に含まれていません。そのため、ゲームでは明るく照らしあげられていても、計算される過程では曇っていて暗い場所にいると探知されていました。新しいレンダリングでは太陽光を考慮するように調整されます。二つの計算式を使用して結果が完全に同じになることを保証することはできませんが、違いはごくわずかになるでしょう。
  • タスクヘビーガンナーがとても大きなダメージを与える問題を修正。
  • オベリスクレクイエムアイコンがクライエントに対して表示されない問題を修正。
  • カンビオン荒地の地表に掘削機が生産される問題を修正。
  • MAUSOLONを発砲するときに起こるフィードバックに関する問題を修正。
  • クリプトスクトゥスに穴が開いている問題を修正。
  • バルパファイラが幼虫ステータスにいるとき、名前に[PH]タグが使用されている問題を修正。
  • ネットワークの問題が発生したときにUIに表示されることがあるローカライズされていないシステムエラーメッセージを修正。
  • グリフのテクスチャストリーミングが、近づかないと欠落する問題を修正。
  • 動的解像度システムの問題を修正。
  • コントローラーの左側のトリガーをゆっくりと押した場合に、チャットが繰り返し開いたり閉じたりする問題を修正。

ホットフィックス 29.2.3[ソースを編集]

October 9 ,2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.2.3

最適化:
  • 初期インストールサイズをわずかに最適化。
    • この問題は昨日、ホットドロップ(正式なホットフィックスではない修正)で導入されました。
その他の変更点:
  • コントローラーのアナログスティックを使用してルック/エイム入力を制御するときに、従来のデッドゾーンの再マッピングを使用するゲーム設定を追加。
  • 矢印を押したときにデッドゾーン設定が5ではなく1ずつ上下するよう変更。
修正点:
  • 街やリレーから自由行動ミッションにロードすると一緒にミッションへ挑んだプレイヤーとマッチングされない問題を修正。
  • カンビオン荒地の発掘ミッションでホスト移行が発生すると起こるクラッシュを修正。
  • 組み込まれたRest & Rageアビリティ説明文がエミッシブカラーではなくエネルギーカラーに依存すると説明している問題を修正。
  • オペレーターの髪のテクスチャに対する照明に関する問題を修正。
    • これからも変更を入れていきます。
  • Octaviaに対してTelos シャンダナがずれて表示される問題を修正。
  • VOIP(ボイスオーバーIP)のUIインジケーターが白い四角で表示される問題を修正。
  • カンビオン荒地の発掘ミッションで起こるスクリプトエラーを修正。
  • Corrupted VorがVoidで登場するときに発生するスクリプトエラーを修正。
  • NovaのNull Starアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.2.2[ソースを編集]

October 7 , 2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.2.2

改変されたグラフィックエンジン:

先週のホットフィックスで、「「遅延レンダリング」表示オプションのタイトルを「グラフィックエンジン」へ変更しました」とご案内したことをご存知でしょうか。 このご案内は基本的にあっているのですが、古いレンダリングエンジンを段階的に廃止して「次世代」移行するため、今回ご案内する変更はWarframeにとって画期的な変更となるでしょう。

詳細は次のスレッドをご回覧ください。 https://forums.warframe.com/topic/1229888-the-enhanced-graphics-engine/

最適化:
  • 画面レンダリングにいくつかのマイクロ最適化を実行。
  • ローカル反射を最適化。
  • 拡張グラフィックエンジンで木の葉のレンダリングを最適化。
  • 可視性カリング速度とメモリフットプリントがわずかに最適化。
  • 初期インストールサイズをわずかに最適化。
  • アニメーションシステムに体系的なマイクロ最適化を実行。
  • Foot IKシステムにマイクロ最適化を実行。
  • HUDレンダリングにマイクロ最適化を実行。
  • 髪の毛のレンダリングの品質を向上。
変更点:


  • オペレーターモードを使用してファストトラベルするとHelminth画面を開ける機能を削除。この操作をするとWarframeが非表示になる場合がありました。
  • IravaのQuiver、VaubanのMinelayer、XakuのThe LostとTitaniaのTributeアビリティの説明文を改訂。 また、これらのサブアビリティに関するヒントも更新されました。
  • ZephyrのAirburstアビリティの説明文を更新してタップと長押しのメカニズムをより適切に説明するように。
Helminthシステムに関する修正点:
  • NezhaのDivine SpearsへLarvaをHelminthシステムを使い組み込みこのアビリティを発動すると敵が永久的にラグドール化される問題を修正。
  • WispのSol Gateを発動するときにHelminthを利用して組み込まれたアビリティの機能に関する問題を修正。
  • HelminthにQuiver Cloak Arrowが組み込まれても持続時間に関するUIが残る問題を修正。
  • NidusのアビリティHUDで、組み込まれたアビリティのアイコンがグレー表示される問題を修正。
修正点:
  • 公式ウェブサイトからダウンロードしたクライエントのランチャーがアンインストールへ支障をきたす問題を修正。
  • 極性を交換できない問題を修正。
    • この問題は先週、ホットドロップ(正式なホットフィックスではない修正)ですでに修正されています。
  • 耐久ミッションからオービターへ帰還するときに起こる可能性があるクラッシュを解決に向けて改善。
  • 隔離庫依頼ミッションでベイトと目的マーカーが画面に残る問題を修正。
  • 武器にフォーマを付与してもアップグレード画面が負の統計を表示する問題を修正。
    • この問題はあまり便利ではなく、後でインストールしたModの実際の効果を表示したい場合は、[アップグレード]画面を終了する必要がありました。
  • シミュラクラムで行った行動がプロフィール画面の「キル数」と「プレイ時間」に影響を与えている問題を修正。
    • シミュラクラムは試験場です。
  • コントローラーのバインディングを一度保存すると左トリガーがチャットを開かなくなる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1227134-pc-left-trigger-on-xbox-one-controller-no-longer-opens-chat/
  • 感染回収のミッション完了画面が300Endoではなく50Endoを表示する問題を修正。
    • この問題は視覚的な問題のみであり、正しい量のEndoがはいふされていましたのでご安心ください。
  • マーケットでZymosとKeratinosの設計図の所在場所が表示されない問題を修正。
  • Hydroid Rakkam スキンに対してDaedalusレッグアーマーが小さく装備される問題を修正。
  • シミュラクラムアーセナルにロード中、間違った方向を向く問題を修正。
  • サンクチュアリ交戦に入るときSimarisがオレンジ色ではなく白く表示される問題を修正。
  • スキンを装備しているとき、Quatzのリロード音とPlinxチャージリロード音響で発生する問題を修正。
  • 多くの近接武器に対してOsciraスガトラがずれて表示される問題を修正。
  • シミュラクラムアーセナルを出る時にOscira Thrownブレードスキンで起きるコリジョンに関する問題を修正。
  • 他のRedlineアビリティのように選択したエネルギーカラーに反応するのではなく、Gauss Graxxヘルメットの炎が常にオレンジ色である問題を修正。
  • Mirage Kitsuneヘルメットで起きる布のコリジョンに関する問題を修正。
  • Dendriteガンブレードスキンが間違ったスガトラのポイントを使用する問題を修正。
  • グリニア造船所タイルセットから欠落していたドアフレームを追加。
  • 新しいマスタリーランクに到達したときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • クブロウがStalkを使うと起こるスクリプトエラーを修正。
  • VascaキャバットがDraining Biteを使うと起こるスクリプトエラーを修正。
  • キャバットがCa'ts Eyeを使うと起こるスクリプトエラーを修正。
  • TitaniaのTributeを発動する時に起きるスクリプトエラーを修正。
  • WukongのPrimal Furyアビリティを発動するときに発生するスクリプトエラーを修正。
  • MesaのBallistic Batteryアビリティを解除するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • コーパスレンジャーが空中から近接攻撃を仕掛けるときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • K-Driveでボンバリストエネルギーバフを拾い上げてから降りる、またはバフが有効な間にK-Driveへ乗るときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • プロフィットテイカーか攻撃を受けた時に起こるスクリプトエラーを修正。
  • テラリストハント依頼ミッションでエイドロンの欠片を寄付するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • Jordasの通信が流れているときに起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.2.1[ソースを編集]

Oct.2 ,2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:TennoGen 29.2.1

TennoGen 第19弾:パート1

TennoGen第19弾では29種の新しいGennoGenを紹介するため、パート1とパート2に分けられました。

「TennoGen 第19弾:パート1」を今すぐSteamから確認しよう!


WARFRAMEスキン Gauss Ryuga スキン 製作者:Rekkou Gauss Graxx スキン 製作者:Faven Hildryn Sigrunスキン 製作者:malaya、Jadie、Awk'Q-Luzk Zephyr Blade of the Lotus スキン 製作者:BeastBuster Mag Corpra スキン 製作者:FrellingHazmot Mirage Kitsune スキン 製作者:kakarrot2812 とSkyeraikes


WARFRAMEヘルメット Titania Viraji ヘルメット 製作者: malaya、blazingcobalt

オペレーター外装品 Blazeオキュラス。製作者:blazingcobalt


WARFRAME シャンダナ Night Hunterシャンダナ 製作者:Mz-3 Tsujinasa シャンダナ 製作者:BeastBuster Ranulyst シャンダナ 製作者: led2012 とdaemonstar


武器スキン Grimstoneヘビーブレードスキン 製作者: Vulbjorn, the graphical walrus Obanakkヘビーブレードスキン 製作者:VoidPunch Osiris ポールアームスキン 製作者:Lubox


ランディングクラフト Mantis Lilieae スキン。製作者:MaceMadunusus


チェストアーマー Xulatu チェストアーマー 製作者: led2012  

その他の変更点:
修正点:
  • 耐久ミッションからオービターへ帰還するときに起こる可能性があるクラッシュを修正。
  • 武器の極性を交換する機能で発生していた問題を修正。
  • ヘビー攻撃を行った後Quassusが装備を取り外す問題を修正。
  • オーブ峡谷のUSTRATA クレーターの周辺でWarframeが透明になったり、ミニマップが変更されるなどの問題を修正。
  • グリニア海底研究所タイルセットで敵が穴に飛び降りないためAFKファーミングができる場所を修正。
  • 新種コンパニオンで外観リンクやジオラマを利用すると起こる問題を解決に向けて改善。
  • Kuva BrammaにOSCIRA 弓 スキンが適用されない問題を修正。
  • Konzuからエイドロンハントを受託するためにプレビュー画面を見ると地位ポイントアイコンが表示されない問題を修正。
  • グリフを購入しようとするときに画面が重なる問題を修正。
  • テラリストハント依頼ミッションでエイドロンの欠片を寄付するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • グール デバウアーがプレイヤーを引っ掛けようとするときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • トレジャラーが生産されるときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • 自由行動ノードで移動中(エレベーターなど)にShockスピアを投げると起こるスクリプトエラーを修正。
  • EmberのImmolationアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • NyxのPsychic Boltsアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
記述されていなかった変更点:
  • 「遅延レンダリング」表示オプションのタイトルを「グラフィックエンジン」へ変更。

ホットフィックス 29.2.0[ソースを編集]

September 30 ,2020 Forum Post

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Prime Vault
Ember & Frost Prime

最新のPrime Vaultで炎と氷を駆使しよう!

Ember Prime、Frost Prime、そして彼らのプライム装備と限定外装品が期間限定で入手可能に! Trinity PrimeとNova Primeおよび関連レリックはこれをもちましてVaultへ収納されました。

Ember Prime、Frost Prime、Latron Prime、Reaper Prime、Sicarus PrimeとGlaive Primeのレリックがドロップテーブルに追加されました。

https://www.warframe.com/prime-vault このページから詳細をご覧ください。

注意:ご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、FrostとEmber PrimeのPrime Vaultローテーションは近年何回か使用されていて、すでにマスターした方も多くいるでしょう。 残念ながら、ダイモスを全機種で同時実装するにあたり開発チーム一同全力を注ぐ必要があったため、新しいPrime Vaultを紹介できるほどの余裕がありませんでした。  

今回のPrime VaultではおなじみのEmberとFrost Primeをご紹介いたしますが、次回Prime Vaultが開門するときには新しい種類のPrime Vaultを紹介できるよう調整中です。 詳細は明日、発表される予定ですのでお楽しみに!

ご理解のほどありがとうございます。


「MARKED FOR DEATH」に関する変更点:

詳細を発表したDev Workshopはこちらから: 英語版:https://forums.warframe.com/topic/1227741-marked-for-death-where-we%E2%80%99ve-been-and-changes-to-come/?tab=comments#comment-11868546 日本語版:https://forums.warframe.com/topic/1227762-marked-for-death%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/

Marked for Deathの基礎ダメージは75%から開始するように変更し、Modの効果上限を150%へ設置します。 「ダメージタイプイン=ダメージタイプアウト」なので、これは特定のダメージタイプ、特に私たちが想定しているDOTSのダメージタイプにうまく対応するはずです。

簡単に言えば、私たちはダメージを回復させる予定です。

Helminthシステム:レールジャック素材と分泌物に関する変更:

詳細を発表したDev Workshopはこちらから: 英語版:https://forums.warframe.com/topic/1227534-helminth-railjack-resources-bile-changes/?tab=comments#comment-11866782 日本語版:https://forums.warframe.com/topic/1227682-helminth%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%EF%BC%9A%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E7%B4%A0%E6%9D%90%E3%81%A8%E5%88%86%E6%B3%8C%E7%89%A9%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/

レールジャック素材:

Helminth分泌物を生産するために必要なレールジャック素材量が減ります。

今回は次の変更点を紹介いたします。

素材 ホットフィックスが入る前 ホットフィックスが入った後 削減の単位は%です
アステライト 5,000 1,500 30.00%
オークラックスキャパシター 25 10 40.00%
ブラコイド 1,000 200 20.00%
カーバイド 10,000 2,500 25.00%
コペルニクス 15,000 4,000 26.67%
キュービック・ダイオード 12,500 7,000 56.00%
フレスネル 1,000 150 15.00%
ガロスロッド 300 175 58.33%
アイソス 400 200 50.00%
ケスラー 300 100 33.33%
コムズ 25 15 60.00%
ナルストーン 225 50 22.22%
パストレル 15,000 5,000 33.33%
チタン 20,000 10,000 50.00%
トラコン 10,000 1,000 10.00%

さらに、Helminthモジュールをすでにインストールしていて、レールジャックを所有しているプレイヤーへ、レールジャック素材量に関する変更を導入するホットフィックスが実装されるときに受信ボックスへ素材を添付したメッセージをお送りします。 すでにご利用になられた余分な素材すべてを返品できないかもしれませんが、できるだけたっぷり素材をお返しする予定です。 条件を満たすプレイヤーの皆さん、受信ボックスをチェックしてください。 スクリプトが完了したときにこのスレッドにて情報を更新します。(英語版スレッドのみ)

胆汁

胆汁分泌物を生産しようとしているときにより多くの選択肢を提供できるよう、次の素材もHelminthに給餌できるようになります。

  • 抗体注入装置の破片 x 900
  • JAVLOK コンデンサー x 7
  • ナビ座標 x 65
Helminthに関する変更点:
  • すでにアビリティを組み込んだことがあるWARFRAMEを装備してHelminth室の椅子に座ると「ロック」が表示されるように。
キャラクターシェーダーに関する変更点:

プローブベースの照明に大幅な機能改善を導入します。 この結果、動的なオブジェクトはより高品質の照明を受け取り、金属はより応答性が高くなることを意味します。 さらに、オブジェクトはその環境でより接地されているように見えるはずです。

修正点:
  • エイドロンの草原で救出ターゲットに遭遇すると発生するクラッシュを修正。
  • コーパス船防衛ミッションでトレジャラーが生産されると起こるクラッシュを修正。
  • 隔離庫に関するマッチメーキングのエクスプロイトを修正。
  • クライエントとして隔離庫依頼ミッションをプレイ中、ベイトが失われるとベイト画面が見れなくなる問題を修正。
  • 隔離庫依頼ミッションをプレイ中、分隊のすべてのプレイヤーがコンテキストアクションを発動すると調合物を複数入手できる問題を修正。
  • リマスターされたコーパス船でGranum Voidへのポータルが欠落している問題を修正。
  • Battaborのオルトファイアのダメージが、一回のチャージでも三回のチャージでも同じである問題を修正。
  • Helminthシステムを利用してLimboのCataclysmとTesla Nervosを注入するとこれらのアビリティの相互作用が通常より高いダメージを与える問題を修正。
  • テレポートボリュームへジャンプした後、KhoraのAccumulating Whipclawバフが無限に重なる問題を修正。
  • XakuのGrasp of LohkアビリティがAMBULAS戦で見えない敵をターゲットにする問題を修正。
  • HUDバフ欄へJugulus Mod セットのクールダウンが表示されない問題を修正。
  • ファストトラベルを使った後にネクロリスクのドアが真っ黒になり、透けて見える問題を修正。
  • 街やリレーでMOD構成を変更しようとするとWarframeが重なって表示される問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、確保ミッションのマーカーが重なって表示される問題を修正。
  • 分裂ミッションのラウンド2UI画面からキーが消失する問題を修正。
  • Helminthシステムへアビリティを組み込み終えた後にオービターに残るとWarframeがチラつく問題を修正。
  • Osciraスキンコレクションとの互換性の問題を修正。
  • Osciraピストルスキンで発生する武器音響を解決に向けて改善。
  • エイドロンハントをプレイしているときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • 突撃ミッションのタイマーが切れても失敗しない問題を修正。
  • ゲーム内マーケットで特定のアイテムを見ているとハイブリッドコンパニオンが表示される問題を修正。
  • 新種コンパニオンで外観リンクやジオラマを利用すると起こる問題を修正。
  • カンビオン荒地Capturaシーンで起こるテレポートボリュームの高さに関する問題を修正。
  • ダイモスの心臓クエストでESCメニューを適切でない場所で利用できる問題を修正。
  • エイドロンの草原とシータスの門の近くでカメラがクリッピングする問題を修正。
  • オロキン遺跡船の一部のドアで発生する照明に関する問題を修正。
  • Clemや他の味方のNPCが天井に生産される問題を修正。
  • 街やリレーでオペレーターモードでありながらアーセナルを開くと起こるカメラに関する問題を修正。
  • アーセナル画面でペットを切り替えると既存のペットが一瞬表示される問題を修正。
  • コーパスアウトポストのスカイボックスで見える暗い場所を修正。
  • エイドロンハントの目標UIでテキストがわずかに重複する問題を修正。

ホットフィックス 29.1.2[ソースを編集]

september 23,2020 Forum Post

&#xD;

変更点:
  • Helminth画面が表示中、Ordisからの通信が流れないように。  
  • Helminthシステムへ組み込んだことがないアビリティを表示する「未完了」タブを追加。
  • Grasp of Lohkアビリティを発動中に聞こえる武器の音響の範囲を増加。
最適化:
  • 遅延レンダリングへマイクロ最適化を実行。
修正点:
  • ダイモスのグレード5依頼ミッションから得られるMotherトークンの数がグレード4のミッションより少ない問題を修正。
  • ベロシポッドK-ドライブ用のスキンが間違った商人から販売されている問題を修正。
  • ホスト移行が発生した後に間違った依頼ミッションのUIが表示される問題を修正。
  • コーデックスから「Botanist」に関するエントリーが欠落していて、チャットリンクもできない問題を修正。
  • Roarアビリティを注入したWarframeからRoarを発動すると起こる音響に関する問題を修正。
  • ミッション完了画面でレールジャックのアビオニックに関する情報が正しく表示されない問題を修正。
  • ミッションを開始するまでおよびアーセナル画面でHelminthシステムで変更されたアビリティに関する情報が更新されない問題を修正。
  • Boarから欠落しているリロード音響を追加。
  • 隔離庫依頼ミッションを完了した後、隔離庫の脱出マーカーが地面の上に表示される問題を修正。
  • Dojoのスポーン地点設定でエントラティ観衆の間をスポーン地点として設定できない問題を修正。
  • アーセナルへオペレーターとして入場すると音響が絞られたままである問題を修正。
  • センチネルおよびモア武器がマガジンに関するMOD(特にHelstrum)の効果を得ない問題を修正。
  • ファウンドリ画面で発生していたアンチジェンのテキストに関する問題を修正。
  • ファウンドリ画面で武器のパーツが正しいテキストを使って表示しない問題を修正。
  • Desert Skateを再発動しても前回発動したDesert Skateが取り除かれない問題を修正。
  • コンクレーブミッションからESCボタンを使って脱出できない問題を修正。
  • プレビュー画面でネクロメカに装備されたArquebexが色を変える問題を修正。
  • 分隊メンバーが釣りを行っていると起こるスクリプトエラーを修正。
  • KhoraとVenariで起こるスクリプトエラーを修正。
  • Corinth Primeの設計図でCorinth Primeストックのアイコンが間違って表示される問題を修正。
「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.1.2.1
修正点:

ホットフィックス 29.1.1[ソースを編集]

september 18,2020 Forum Post

&#xD;

変更点:
  • ライフルとショットガンスキンはプライマリKitgunに装着できるように。この変更はショットガンデラックススキンにも適用されています。
    • Tombfinger、Rattlegutsはライフル、Catchmoonはショットガンクラスとなっています。 Gazeはビーム系武器なので、どちらでもありません。
最適化
  • 初期インストールを最適化。
  • 何かがファイルの更新を妨害した場合に発生するキャッシュオプティマイザーのクラッシュを緩和。
釣りに関する修正点:
  • プロフィットテイカー第一ステージ「手がかりを見つけるために釣りをする」で釣りのベイトが沈んでしまう問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、モリを装備して釣りを始めようとしても釣れない問題を修正。
  • 自由行動ミッションで釣りをしているときにホスト移行が発生すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • モリを装備しないでオーブ峡谷やエイドロンの草原を去ると発生するスクリプトエラーを修正。
  • 釣りをできないミッションでモリを装備しようとすると起こるスクリプトエラーを修正。
修正点:
  • TitaniaのRazorwingとオペレーターの間を切り替えると壁にクリッピングする問題を修正。
  • 隔離庫をネクロメカモードで入ることができる問題を修正。 この修正により、範囲外へネクロメカを召喚できる問題も重ねて修正されます。
  • サイファーやコンソールを手動ハッキングするとHelminthアビリティPerspicacityが機能しない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1221452-helminth-ability-perspicacity-not-working-properly/
  • ダイモス セリドの攻撃によりノックダウン状態に陥ると5秒間ほどアビリティを利用したり発砲することができない問題を修正。
  • Quassusヘビー攻撃に対してPressure Point関連のMODの効果が適用されない問題を修正。
  • LokiがSwitch Teleportをカンビオン荒地の掘削機に対して発動するとテレポートされる問題を修正。
  • UI画面がオーラMODと勘違いするため、ネクロメカの9番目のMODスロットの極性を変更できない問題を修正。
  • ネクロメカやARQUEBEX用の追加装備スロットを購入できない問題を修正。
  • 外観リンクおよびMODリンクでArquebexのモデルが適切に表示されない問題を修正。
  • 外観リンクやMODリンクから見ると、アビリティ武器が装備されていないように表示される問題を修正。
  • Sheduがヘビー武器のエイムポーズを取らない問題を修正。
  • フィニッシャーを仕掛けるときに敵がプレイヤーの方向を向いていない問題を修正。 フィニッシャーが発生している間、敵は攻撃や射撃を行いませんが、何も起こっていないかのように歩き去ることはないはずです。
  • Jugulus MODセットの説明文がスタン機能を適切に案内していない問題を修正。
    • 例えば、Jugulus Carapaceは次のような説明文に変わっています。「スラム攻撃でつるが現れ、3m内の敵を3秒間スタンさせ、25の貫通ダメージを与える。 クールダウン:12秒」
  • アップデート29.1.0で導入された変更を反映していないXakuの説明文を修正。
  • ネクロメカを所有していない時にネクロメカ付属物を回覧すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • WukongのCloud Walkerアビリティを発動するときに発生するスクリプトエラーを修正。
  • 感染したコンパニオンを装備するときに起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.1.0[ソースを編集]

September 18,2020 Forum Post

&#xD; ダイモスの心臓アップデートが実装されてから少し時間が経ちました。ホットフィックスのアップデートノートは今後、エントラティのメンバーの正しい名前やクエストのミッション名などのネタバレが含まれるようになりますのでよろしくお願いいたします。


新しい外装品
OSCIRAシリーズ

このシリーズはWarframeの旅を始めだしたテンノが利用する武器用としてデザインされています。 これらの外装品をゲーム内マーケットからチェックしよう。

OSCIRA アーマーパック

頑丈でありながらもさりげないこのアーマーセットでWARFRAMEを増強しよう。

OSCIRA パック

Osciraパックのハイテクスタイルで未来へ飛び込もう。 コレクションにはOsciraアーマー、Osciraスガトラ、Osciraシャンダナと Bo、Braton、Kunai、Lato、ParisとSkana用スキンを含みます。

これらのアイテムは単品でもお求めいただけます。 OSCIRA BOスキン OSCIRA BRATON スキン OSCIRA チェストプレート OSCIRA KUNAI スキン OSCIRA LATO スキン OSCIRA PARIS スキン OSCIRA レッグプレート OSCIRA ショルダープレート OSCIRA SKANA スキン OSCIRA スガトラ OSCIRA シャンダナ


スネーク ネクロメカ シジル

この独特な蛇のようなシジルはネクロメカに毒々しい威迫を与える。 ボーナスアイテムとして、Snakeシジルもついてきます。

スネーク VOIDRIG スキン

錆びてもいぶし銀。 このスキンは伝説の古の大戦のネクロメカ、スネークの栄光を蘇らせてくれる。

  • ネクロリスク内のエントラティシンジケートメンバーからネクロメカシジルとスネーク VOIDRIG スキンをプラチナで購入できます。


ベロシポッド K-ドライブ スキン

K-ドライブをベロシポッドに変換しよう! パープル、グリーンとホワイトベロシポッドのバリエーションを選べます。もちろんボディをお気に入りのカラーへカスタマイズすることができますが、目のデザインが違うのでお好みのベロシポッドK-ドライブを操縦しよう。

  • ネクロリスクのSonの提供品からK-ドライブ用スキンを地位ポイント使って入手しよう。
サイズ縮小プロジェクト:第一ステージ

このアップデートはディスク容量を節約するための第一ステージが含まれているため、6.9GBの通常より大きめのダウンロードコンテンツとなっています。 以前のテストが示していたほどに節約の目標に達することができませんでしたが、すべてのステージが完了した後、最小で5GBほど節約できる予定です。

今回のコンテンツをダウンロードするとき、ランチャーは自動的に最適化過程を実行します。この過程はリマスターコンテンツで使うスペースを開放するために必要な手順となっています。

詳しい内容や案内は次のDev Workshopをご覧ください。


Xakuに関する変更、修正点:

「コミュニティの皆さんが協力して作り上げたWARFRAME」であるXakuの仕様を皆さんから寄せられた意見に基づき調整されます。 ご意見、ご感想は公式Dev Workshopのスレッドでお待ちいたしております。 開発チームは今回変更される項目を「ラウンド1」と考えています。皆さんからのご意見に基づき、これからも変更が入る予定です。

Xakuのパッシブ:

  • Xakuのパッシブの一部としてAoEダメージ軽減を含めるように。
    • 作動の仕組み:AoEダメージは25%のダメージ軽減が作動するように。また、The Vast Untimeが発動しているときは75%のダメージが軽減されます。
    • Xakuのパッシブは現在、(敵の)武器が与えるダメージを軽減していますが、 敵のAoEダメージを回避する保護機能は備わっていません。 例えば、ボンバードがXakuに対してロケットを使い攻撃を仕掛けると、射程物自体は25%の確率でXakuを通過し(The Vast Untimeを発動中は75%の確率)ダメージを与えませんが、その射程物が爆発したとき爆発からのダメージは回避されません。 この仕様変更により、Xakuのパッシブは、ロケットからの射程物が発生するときに起こるAoEダメージを25%軽減することを意味します。 また、The Vast Untimeが発動されているときはAoEダメージが75%軽減されることも意味します。

Xata’s Whisper:

  • クローンの肉体と石化体した敵に対してVoidダメージの50%の耐性を取り除くことにより、Voidダメージを「真のニュートラル(中性)」へ変えます。この要望はとても長い間プレイヤーの皆さんから寄せられていた意見でした。
    • Voidダメージは現在、クローンの肉体と石化体した敵に対して比較的効果が少なくいため、グリニア勢と感染体勢に対してXakuのWhisperの仕様を大幅に制限していました。 異なる敵カテゴリーに対して使用でき一般的にVoidダメージの効用を高めるため、この耐性を取り除き、他の種類の敵に対する中立的な効果に合わせるよう調整されます。 また、エイドロン、アマルガムおよび他のボスはこの耐性を維持し続けますのでご注意ください。
Grasp of Lohk
  • 敵の武装を解除する速度を向上。この変更により、発動アニメーションの早い段階で武装解除が発生するようになります。 また、発動アニメーションの速度も全体的に向上されます。
    • Grasp of Lohkが発動されてから敵の武装が解除されるタイミングは現在、非常に遅れているように感じられていました。
  • Grasp of Lohkが武装を解除範囲を8mから15mへ増加。
    • この範囲は射程範囲とは異なります。この増加はGrasp of Lohkで武装解除する敵を選択するためにより大きな範囲がスキャンされることを意味します。
  • Grasp of Lohkをアビリティ発動中にもう一度発動できるように。
    • 作動の仕組み:Grasp of Lohkで解除された武装はアビリティ再発動時、最大ターゲット数まで置き換えられます。
    • Grasp of Lohkを発動すると現在、アビリティ効果が終了するまで敵から解除した武器が使われます。 そのため、望ましくない効果を発揮している途中にアビリティを発動すると、明らかに効果が制限されていました。 アビリティの持続時間をリセットして、必要に応じて敵の異なる武装を解除できるという利点も得ることができるでしょう。

The Lost: Deny

  • DenyとGrasp of Lohkの相乗効果を追加し、Denyのダメージ出力を増加させます。
    • 作動の仕組み:Xakuの周りを周回するGrasp of Lohkを発動して解除した武器の数はDenyのVoidビームのダメージ乗数として機能するように。 例えば、Xakuを四つの武器が周回している場合、Denyのダメージには五倍の乗数が付与されます。
  • Denyの発動速度を全体的に向上。
    • より多くの火力を… より速く!
The Vast Untime
  • エネルギーを消費しないように変更し、持続時間ベースのアビリティへと変更。
    • 発動コストと持続時間のコストに加えて現在、このアビリティにはエネルギーを消費する仕様が設定されています。この仕様はとても制限的であると感じられました。
  • The Vast UntimeとXakuの他のアビリティとの相乗効果を追加。
    • 作動の仕組み:「Untime(「時間」という時がない時間)」に重点を置くように。Xakuがスケルトン状態にあるとき、発動している他のアビリティの持続性がフリーズされるよう変更されます。 そして、The Vast Untimeが終了すると、発動中の他のアビリティの持続時間が再び始まるようになります。 この変更は皆さんから寄せられた提案にあり、「UNTIME」というテーマに沿ってとても面白い機能だと感じたので、変更項目として導入されるつもりです。 これらの変更により、エネルギーが表示されなくなり、他のアビリティタイマーが中断されるので、Xakのエネルギーに対する需要が大幅に減少することが見込めます。
    • 注意:この変更はHelminthアビリティや他のWarframeから組み込まれたアビリティに適用されません。
Xakuに関する修正点:
  • Denyがラグドール化したり浮遊状態に陥っている敵のヒット検出が不十分である問題を修正。
  • Accuseの影響を受けているターゲットが武器のタイプに基づくヒット検出に一貫性がなかった問題を修正。
  • XakuのWhisperが自爆ダメージを与える問題を修正。
「MARKED FOR DEATH」に関する変更点:

このご案内を始める前に、「MARKED FOR DEATH」が何を指すかおさらいしましょう。「敵をスタンさせ、スタンした敵へ与える次のダメージの一部は、その周りのすべての敵にも与えられる。」

説明文が「次のダメージの一部」と言及していることにご注目ください。この説明は私たちが意図していた仕様を案内します。そのため、次のステップでは不具合の修正と説明が必要なことを意味します。


Marked for Deathを皆さんがどう利用しているか観察したところ、特定の武装セットや不具合により、このアビリティが高い威力を発揮して敵を倒していることが確認できます。この仕様は意図していたものではないため、 変更や修正が入ります。 前置きはさておき、変更点をご紹介いたします。

  • MODの効果によりAoEで扱われたMarked for Deathダメージが二回適用される問題を修正。
  • 与えたヘルス/シールドダメージを使用しているため、ターゲットが以前に持っていたヘルス+シールドで基礎ダメージ上限が設置されない問題を修正。 (例:ヘルスが5の敵は100ダメージを受け、この100ダメージはAoEで共有される不具合。 本来は5であるべきでした。)
    • 範囲ダメージはターゲットのヘルスを超えるべきではありませんでした。この不具合に気付かなかったことに対してお詫び申します。 私たちが望んだ戦略は、ヘビーガンナーなどの硬いユニットを優先してAOEクリアを行うことでした。ヘビー勢は通常よりもヘルスが高いため、通常のユニットだけでなく範囲AOEも致命的である可能性が高かったからです。 この問題とMOD効果が重なる問題が同時に発生するため、Marked for Deathはとても大きな威力を発揮していました。 これらの変更を導入するにあたり、私たちが意図しているベストケースの仕様をプレイヤーの皆さんに適切にご案内することがとても大事だと認識しています。今回の場合、ヘルスの高い敵をターゲットにすると弱い敵に対して範囲ダメージを付与できるよう仕様変更することを意味します。
  • Marked for Deathの放射状AoEからクリティカル率を撤去。
  • ダメージ乗数の統計上限を75%で設定し、ダメージタイプを正規化。
    • 以下は、正規化されたダメージタイプの例です。与えるダメージが0.5衝撃、0.4切断、0.3火炎を組み合わせ、合計が1.2倍になった場合、正規化されたダメージタイプだと0.42衝撃、0.33切断、0.25火炎になることを意味します。
  • アルケイン トリッカリーを装備している時にMarked for Deathを発動すると不可視状態が毎回発動される問題を修正。
生物保護に関する変更、修正点:

皆さんから寄せられたご意見やご要望に基づき、次のアビカイアに関する変更、修正点を導入します。

  • アビカイアはコールエリアの真上を飛び回るのではなく、生産エリアの周りを飛び回るよう修正。
  • この変更により、アビカイアはソーゴーをはじめとする他の飛行動物と一貫性を保つようになります。
  • アビカイアに遭遇する方法を調整。この変更により、飛び回っているアビカイアや地面で休んでいるアビカイアに遭遇できるようになります。
  • この変更が入るまでは、アビカイアは空中を飛び回っているだけだったので、見つけにくいという意見が多々寄せられていました。
  • アビカイアに遭遇する確率を増加。
  • アビカイアのアニメーションを改善。
  • この修正により、自然に生産されたアビカイアがゆっくり天に召す動作を重ねて修正できました。
  • 銃が近くにいることを探知したアビカイア(またはメルゴー)が飛び去らない問題を修正。
  • 形は違っていても鳥は鳥です。 静かに慎重に的を定めてください。
  • カンビオン荒地の地下から生物保護のヒントが始まる問題を修正。
  • EbisuまたはSpariモリを使って釣りをしているときに倒した敵が消えると様々な機能が失われる問題を修正。

生物保護に携わる開発チームは他の変更や修正を導入する予定であることをお知らせします。

釣りに関する変更、修正点:
  • カンビオン荒地の魚の生産率を他の自由行動ノード(エイドロンの草原とオーブ峡谷)と同調するよう向上。 この変更により、15秒以内に魚が生産されるでしょう。
  • これからもモリ突き漁をお楽しみいただけるよう、皆さんからのご意見、ご感想をお待ちいたしております。
  • Daughterの外分泌液回収遠征ミッションで必要な魚のパーツを3から2へ。 この変更により、DaughterとSonが必要とするパーツが一貫性を保てるように。
  • 魚釣りをできなくなる問題を引き起こすスクリプトエラーを多々修正。
  • 場所を移動しないとカンビオン荒地の魚が同じ場所で生産され続ける問題を修正。
  • MagのMagnetizeへモリを投げ入れてしまうと機能が失われる問題を修正。
  • モリを投げて引き寄せるアニメーション中に手のアニメーションががくがくする問題を修正。
ネクロメカに関する変更と修正点:
  • ネクロメカランチャーは現在、3分間のクールダウン期間が設置されています。 ネクロメカ召喚システムへ次の変更点を導入します。
    • ネクロメカがアクティブ状態である場合、ネクロメカランチャーのクールダウン期間は10秒間です。 この方法を利用するとネクロメカはプレイヤーが希望する位置へ移動しますが、ヘルス・シールド・エネルギーは復元されません。
    • プレイヤーのネクロメカが破壊された場合、ネクロメカを召喚できるまで3分間のクールダウン期間が設置されます。しかし、ヘルス・シールド・エネルギーは補充されます。
  • ネクロメカのShocking Ironアビリティの音響が再生される頻度を減少。
  • 死んだ後にネクロメカを召喚するとMODの効果を得られない問題を修正。
    • この問題はクールダウン期間に関する変更が入る前に起きていました。
  • 死んだ後にネクロメカをクライエントとしてプレイ中に召喚するとエネルギーが0で召喚される問題を修正。
    • この問題はクールダウン期間に関する変更が入る前に起きていました。
  • ネクロメカに転移した後Warframeがなくなるため、Warframeに転移しなおせない問題を修正。
  • 倒されたネクロメカへ転移してから自分のネクロメカを召喚すると機能が失われる問題を修正。
  • 異なる状態でグランドスラム攻撃を仕掛けたりノーマルバージョンの近接攻撃を仕掛けるとネクロメカのグランドスラム攻撃を中断できる問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、ネクロメカから転移しなおすとその場所で走っているように表示される問題を修正。
  • 外観リンクやMODリンクから見ると、ネクロメカがExcaliburのあたりで押しつぶされて表示される問題を修正。
  • 街やハブからネクロメカのアップグレード画面を開くとクリッピングしたり画面に重なって表示される問題を修正。
  • コントローラーを使用中、ネクロメカモードでギアホイールを開くとネクロメカUIと通常モードの武器が重なって表示される問題を修正。
  • 武器のオープニングアニメーションが終わるときにネクロメカを召喚して転移するとネクロメカの武器がぼやけて表示される問題を修正。

その他の項目は翻訳が終わり次第更新します。

ホットフィックス 29.0.8.1[ソースを編集]

Sep 12 ,2020 Forum Post

&#xD; ダイモスの心臓アップデートが実装されてから約二週間経ちました。ホットフィックスのアップデートノートは今後、エントラティのメンバーの正しい名前やクエストのミッション名などのネタバレが含まれるようになりますのでよろしくお願いいたします。

変更点:
  • ダイモスの風景Capturaシーンはエントラティシンジケートランク5の報酬オプションとして提示されるように。
    • 魚のトロフィーはかっこいいのですが、報酬のバラエティーをつけるためにCapturaシーンも追加することにしました。
  • ミッション終了画面を「重要度」でソートすると、設計図やエントラティトークンが画面の上部に表示されるように。
ネクロメカに関する修正点:
  • 倒されたネクロメカのGuard Modeアビリティが機能しおらず、エネルギーだけを消費する問題を修正。
Helminthシステムに関する修正点:
  • AtlasのPetrifyアビリティへ他のアビリティへ注入すると、AtlasのRumblersを発動しても敵にPetrifyの効果を与えない問題を修正。
修正点:
  • 街やハブ(中心地)でマッチメーキングできない問題を解決に向けて改善。
  • Sayaの眼クエストをリプレイしてからマッチメーキングができない問題を解決に向けて改善。
  • Riven MODをチャットリンクできない問題を修正。
  • シミュラクラムアーセナルで協力プレイ武装セットからコンクレーブ武装セットに切り替えると協力プレイセットに戻せなくなる問題を修正。
  • ミッション完了画面でGarudaのTalonsが表示されない問題を修正。
  • スライ バルパファイラのSurvival Instinctが発動されることにより起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.0.8[ソースを編集]

Sep 12 ,2020 Forum Post

&#xD; ダイモスの心臓アップデートが実装されてから約二週間経ちました。ホットフィックスのアップデートノートは今後、エントラティのメンバーの正しい名前やクエストのミッション名などのネタバレが含まれるようになりますのでよろしくお願いいたします。

ネクロメカに関する変更と修正点:
  • ネクロメカはエイドロンの草原でランパートを使ったり警報タワーをハッキングできないように。
    • この変更によりランパートを使ったりネクロメカでハッキングすると機能が失われる問題を回避できるようになります。
  • ネクロメカのドロップテーブルを調整し、ネクロロイドシンジケートからMODを入手できるように。また、ネクロメカを直接入手できる方法を導入。
  • ネクロメカドロップからNecramech Vitality、Refuel、Necramech IntensifyとNecramech Pressure Pointを撤去し、Loidのネクロロイド提供品から地位ポイントと交換に入手できるよう変更。 詳しい情報はwarframe.com/droptablesをご覧ください。
  • オーブ峡谷のデッキ12を通過するときにネクロメカから転移しなおそうとするとスタックする問題を修正。
  • 隔離庫依頼ミッションでネクロメカによって無効化されるとオペレーターモードでVoidダッシュができなくなる問題を修正。
  • ネクロメカを使ってエイドロンの草原やカンビオン荒地の境界線を抜けることができる問題を修正。 この修正によりネクロメカを範囲外で召喚できる問題も重ねて修正。
  • エイドロンの草原で前進し続けるとテレポートボリュームを無視できる問題を修正。
  • クライエントがネクロメカから戻るとホストのネクロメカUIが重なって表示される問題を修正。
  • ネクロメカを操縦しているときにミッション進行状況画面を見ると空白な画面が表示される問題を解決に向けて改善。
    • また、Warframeからオペレーターへ転移してその後ネクロメカに変わるとこの問題が継続されています。
武器全般に関する変更点:
  • Trumna
    • Trumnaのオルトファイア射程物から貫通距離を撤去。
      • オルトファイアの主な機能は、各バウンスへの放射状の攻撃であり、貫通距離はジオメトリを通して消すことができていました。 発射物だけで無効にすると、オルトファイアに影響を与えることなく貫通距離をプライマリ射程でのみ使用できるようになります。
  • Quassus
    • ヘビー攻撃の射程物ダメージを35から76へ向上。
      • Quassusヘビー攻撃の発射体が敵を貫通すると元の速度より15%遅くなる問題も重ねて修正。
    • 発射体の水平方向の広がりを減少。
      • Quassusは、かなり広い水平方向の広がりで12の発射体を発射し、複数のターゲットにダメージを分散します。 しかし、個々のダメージは私たちが描いていたイメージとは異なっていました。 100%を超えて増加することにより、発射物の広がりを狭め、通過後に追加のターゲットに確実に到達するようにすると、致死率が意図したレベルに到達できるよう調整できました。
  • Zymos
    • マルチショット射程物の広がりを軽減。
    • 射程物の速度を59から79へ増加。
      • マルチショットからの射程物の広がりを減らし、射程物の速度を上げることにより、ヘッドショットを成功させやすいようになります。
Helminthシステムに関する修正点:
  • Octavia以外のWARFRAMEにResonatorを注入すると武器の機能が失われる問題を修正。
  • 組み込み作業を即時製作するよう促すプロンプトを拒否してからHelminthに給餌しようとするともう一度即時製作するよう促すプロンプトが表示される問題を修正。
  • Helminthから受け継がれたアビリティが失効したときにUndertwoやDanse Macabreが発動されていると武器を発射できる問題を修正。
最適化:
  • コーパス研究者カンビオン荒地依頼ミッションのバグの診断を改善。
  • HUDダメージインジケーターにいくつかのマイクロ最適化を実行。
  • HUDレンダリングにいくつかのマイクロ最適化を実行。
変更点:
  • 「目覚め」のシネマチックは、翻訳された字幕をサポートするように。
  • セファロン・シマリスの提供品へEther Daggerを追加。
  • ダイモスのミュータジェンとアンチジェンの説明文をどの生物用かを明確にするよう更新。
  • オペレーターの目のテクスチャやシェーディングを改善。  
感染したコンパニオンに関する修正点:
  • スライ バルファイアがクールダウン期間を尊重しなかったりトリガーに失敗する、またはクライエントFXが残留するなどの数々のケースを修正。
  • 感染したコンパニオンに対してフォーマを付与して極性を変更できない問題を修正。
  • メッキ加工したての感染したコンパニオンの名前が表示されない問題を修正。
遅延レンダリングに関する修正点:
  • 遅延レンダリングが有効になっているときのボリュームライティングに関する問題を修正。
  • 遅延レンダリングが有効または無効になっているときにオービターで発生するオペレーターに関する視覚的な問題を修正。
  • 遅延レンダリングが有効または無効になっている場合に起こるオペレーターのスキンに関する問題を修正。
  • 遅延レンダリングと一緒に動的解像度を有効にすると、Wyrm Residueの水たまりのサイズが正しくスケーリングされない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1223337-heart-of-deimos-render-scale-graphical-glitch/
修正点:
  • Arquebexに意図されていない9番目のMODスロットが設置されている問題を修正。
    • この修正により削除された9番目のModスロットへすでに極性を付与していた場合、次回ログイン時に付与された極性が他の無極性のスロットへ転送されるよう調整しました。 9番目のスロットをユニバーサル極性へ変更していた場合、フォーマが一つ返品されます。
  • Garvに関するエンカウントを終わった直後にGarvにいるところでLatrox Uneのミッションを始めるとLatrox Uneが生産されない問題を修正。
  • Sayaの眼クエストをリプレイしているときに最初のミッションから進行できなくなる問題を修正。
  • 自由行動ミッションから街やハブに戻ってくるときにESCメニューを開くとHUDが機能しなくなる問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1222528-new-mission-complete-animation-breaks-menu/
  • オペレーターへ転移したときなどに壁のメッシュにクリッピングする問題を修正。
  • 何度か転移能力を発動させるとアークウイングを展開できなくなる問題を解決に向けて改善。
  • Hata-Satyaクリティカル率のバフを向上するヒットに対してカウントする反射弾を作成する特定のアビリティ(例:MesaのShatter Shield、MagのMagnetizeなど)を修正。 Soma Primeにて実行されたヒットのみ、Hata-Satyaクリティカル率のバフを増加させるはずです。
  • SmeetaキャバットのMischiefアビリティ、Carnis MODセットのボーナスおよびSurvival Instinctが回避率を間違って調整し、適切なバフではなくデバフとして機能している問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、隔離庫に入ると真っ黒に暗転するテレポートボリュームに当たる問題を修正。
  • AshのShurikenアビリティがアビリティ威力系のMODの影響を受けない問題を修正。
  • LimboがRiftの中で倒された敵のエネルギーを得ない問題を修正。
  • ネクラリスクでSonと対話して蘇生術をプレビューしているときに起こるスポットローディングを修正。
  • 発掘ミッションで特定の敵が他の敵と同じレベルでスケーリングされない問題を修正。
  • 依頼ミッションを完了する前に採掘、釣り、または生物保護が自由行動ミッションを完了として示す問題を修正。
  • オーブ峡谷やエイドロンの草原でScan Aquatic Lifeforms MODが魚を表示させない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1223107-oxylus-seems-to-be-broken/
  • 発動アニメーションの途中でブリードアウトに入るとリセットされなかったり、Hata-Satya Mod HUDバフが画面に残る問題を修正。
  • エントラティ・シンジケートをランクアップするときにシネマチックが始まる前にESCメニューを開くとシネマチックが再生されない問題を修正。
  • Parvos Granumが視覚的に間違って表示される問題を修正。
  • HydroidリレーCapturaシーンでNPCが多すぎる問題を修正。
  • Nidusの感染カラーが正しく適応されない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1223675-nidus-energy-color-issues-are-still-not-fixed/
  • VauganのコートテールがPBR処理されていない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1222712-vauban-still-missing-pbr-treatment-for-his-buttflaps-and-alt-helmets/
  • 地位ポイントが残っていない時に生物を野生に帰そうとしても帰せない問題を修正。
  • Vorの秘宝が冥王星に関連していることを促すテキストや「遺跡船」に物や素材があると記載されたテキストを修正。
  • シンジケートメニューからESC メニューをアクセスすると「ネクロリスク」が表示される場所に「ダイモス」と表示される問題を修正。
  • Cortegeがカタリストを付与する前にグラビマグをインストールするように促す問題を修正。 この武器はグラビマグを搭載した状態で入手できるため、機能を追加する場合はカタリストのみが必要なはずです。
  • アビリティが失効したときに同じタイルにいない場合、ProteaのDispensaryのミニマップアイコンが消えない問題を修正。
  • ネクロリスクの変わり種提供品画面で「所有物を非表示」オプションが欠落している問題を修正。
  • 販売されているアイテムを一つしか所有していない場合、ネクロリスクの変わり種提供品画面で「所持済み」アイコンが欠落している問題を修正。
  • カンビオン荒地の竜の残余の水たまりに関する問題を修正。
  • ダイモスのカルニス勢が攻撃を仕掛けず天井で長く滞留する問題を修正。
  • アビリティジオラマ画面でWispが視覚的カスタマイズを反映しない問題を修正。
  • Reflex Guard MODをチャットリンクすると古いバージョン(Parry Chance)を表示する問題を修正。
  • オーブ峡谷に存在していたマップホールを修正。 https://forums.warframe.com/topic/1221532-orb-valis-render-bug/
  • トルコ語クライエントで、ゲーム内検索が一部の記号などをサポートしない問題を修正。
  • 執行人Gareshに関するコーデックス説明文を修正。
  • ESCキーを押してすべてのシンジケートビューを離れようとした瞬間にシンジケートをランクアップしようとする起こるスクリプトエラーを修正。
  • 閉じたり開いたりするシャンダナに関するスクリプトエラーを修正。
  • HildrynのPillageアビリティに関するスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.0.7[ソースを編集]

Sep 3, 2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.0.7

ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。

ダイモス・スウォームサポーターパックに関するお知らせ:

ダイモス・スウォームサポーターパックにPallaシャンダナが追加されました。 このシャンダナは他のパックやキャンペーンの付属品としてリリースされる予定でしたが、スウォームパックの外観に合うようにデザインされたため、ダイモス・スウォームパックの付属品としてリリースすることが決定しました。

ダイモス・スウォームサポーターパックをすでにご購入されている皆さんに、スクリプトを介してPallaシャンダナを配布いたします。このスクリプトが完了するまでお時間をいただきますが、どうぞよろしくお願いいたします。(スクリプトは終了いたしました。ご協力ありがとうございます。)

このホットフィックスが実装されてからご購入されるスウォームサポーターパックにはPallaシャンダナが通常通り追加されます。ご検討いただき、ありがとうございます。

Helminthシステムに関する変更、修正点:
  • Helminthアビリティビデオを追加。
  • 不安定なネットワークを使ってWARFRAMEを組み込むとWarframeから強制ログアウトされる問題を修正。https://forums.warframe.com/topic/1218753-helminth-not-workingsubsume-logs-me-out-investigating/
  • OctaviaにShooting Galleryを注入してOctaviaが他のアビリティを使うと武器の機能が失われる問題を修正。
  • 特定のコンソール(ドアのすぐ内側)からHelminthの名前を変更しようとすると回避できないUIループにスタックする問題を修正。
ダイモスの依頼ミッションに関する変更点:
  • 低いグレードの依頼ミッションで配布されるシンチラントの数を調整。 この変更により、シンチラントは~18%のドロップ率へ変更されます。
生物保護に関する変更点:
  • ルアーを使用したり麻酔銃のスコープからフンがわかりやすく見えるよう、マーカーが表示されるように。
最適化:
  • カンビオン荒地のダイモスドロップポッドのスポットライトを最適化。
  • スライ バルパファイラのSurvival Instinct FXが引き起こすパフォーマスンの低下に関する修正。https://forums.warframe.com/topic/1221266-sly-vulphalayas-glitch/
  • Helminth治療室の椅子に座っているとクラッシュする可能性があったUIシステムのメモリリークを修正。
変更点:
  • ダイモス ジャガーノートがフェリアックポッドの設計図を落とす確率を5%へ減少。
  • ネクロメカ用MOD「Necramech Deflection」を「Necramech Redirection」へと改名。
修正点:
  • クブロウを所有していないとWarframeにログインできない問題を修正。
    • この問題は火曜日の夜に解消しました。
  • ネクロメカのStorm Shroudアビリティを発動すると起こるクラッシュを修正。
  • ネクロメカのNecrawebアビリティを発動すると起こるクラッシュを修正。
  • コーパス生存者エンカウントが有効な間ネクロリスクに帰還すると起こるクラッシュを修正。
  • K-ドライブレース中にホスト移行が発生すると起こるクラッシュを修正。
  • ホスト移行が引き起こす数々の不具合を修正。例えば、自由行動ミッションを開始したりホスト移行が発生したりするときに起こる不具合を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、街に戻ったりゲートエリアに入る前にネクロメカを離れると獲得したアフィニティ経験値を保持しない問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、隔離庫のドアに同じFassシンボルが表示され続ける問題を修正。
  • 味方のネクロメカがWarframeの可視化に関するアビリティや追放関連アビリティを無効化する問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、カンビオン荒地でネクロメカが倒されるとランク0にリセットされる問題を修正。
  • ネクロメカARQUEBEXにフォーマを付与すると次回ログインするまで極性が表示されない問題を修正。
  • Umbraフォーマをネクロメカに搭載できる問題を修正。 ネクロメカに使えるUmbra MODはありません。
  • ネクロメカ弾薬補充の速度が武器によって変わらない問題を修正。
  • EnthralledとBlood Alterの効果を受けている敵に対してReaveを発動すると機能が失われる問題を修正。
  • RevenantのReaveアビリティがラグドール化した敵を立て続けに数回ヒットする問題を修正。
    • 開発メモ: 敵がラグドール化されるとアビリティはそれらのプロキシをヒットします。各AIは12ほどのプロキシがあるため、ヒットごとに回復されます。そのため、ラグドール化された敵ごとに簡単に完全な回復ができていて、瞬時キルも可能でした。 したがって、敵一体に対して12体の敵がいるように効果が得られていることが確認でき、明らかに意図されていた作動とは異なっていました。
  • ヘビーガンナーがダイモスの心臓アップデート以来三倍の装甲値を誇っていた問題を修正。 この問題はGarvの装甲値を変更していた時に間違って調整されていました。https://old.reddit.com/r/Warframe/comments/ildu2a/de_secretly_tripled_the_armor_of_heavy_gunners/
  • ホスト移行が発生すると竜の残余が消えてしまう問題を修正。
  • トラペジウム・ゼノラストとカボション・エンボロスをトレードできない問題を修正。
  • XakuのThe Vast Untimeのランク2での基礎ベースが意図されていた15%でない問題を修正。https://www.reddit.com/r/Warframe/comments/il7vsn/xakus_4th_gives_100_slow_on_level_21/
  • GarudaのSeeking Talonsの影響を受けているラグドール化した敵が追加の切断状態異常の影響を受けない問題を修正。
  • 敵の射程物がテンノに届かなくても、敵がMagの「ホールド」バリアントを介して状態異常を付与できる問題を修正。
  • Helminthモジュールを複数購入できる問題を修正。
  • ダイモス カルニスとダイモス カルニス・レックスを倒しても経験値を付与しない問題を修正。
  • 二番目の隔離庫をクリアしても隔離依頼ミッションの目的が更新されない問題を修正。
  • 隔離庫を離れても食道の目的ポイントが残留する問題を修正。
  • ダイモス サクサムのFX効果がクライエントに対して重なって表示される問題を修正。
  • ヘビー武器を使うPhaedraからマガジンが欠落していた問題を修正。
  • シミュラクラムやアーセナル画面からプレビューするとIvaraのConcentrated Arrow増強がマルチショットを無効化しない問題を修正。
  • ダイモスの依頼ミッションボーナスUIが他の言語で表示される問題を修正。https://forums.warframe.com/topic/1217136-hod-bounty-bonus-description/
  • Nora Nightの通信に関する不具合を修正。
  • カンビオン荒地を出る時に感染ポッド増援エンカウントが開始すると起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.0.6[ソースを編集]

Sep 1 ,2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.0.6

ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。

Helminthシステムに関する変更、修正点:
  • HelminthへWarframeを組み込んでいる間にカーソルを当てると組み込み作業を即時製作できるように。
    • 組み込み作業を即時製作すると次にオービターを訪問するまで蓮の花は咲きません。 この機能は皆さんからの要望により実装されました。
  • 組み込んだすべてのWarframeの花が咲かない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202631-new-corpus-tileset-fossa-missing-golden-hand-tribute-and-granum-crown-drop/
    • この問題の影響を受けたプレイヤーに対してスクリプトを実行します。 このスレッドにてスクリプトの進行状況をお知らせします。
  • 組み込まれるWarframeが既存カラーを使用していると、組み込まれるWarframeを象徴する蓮の花が既存カラーのピンクの花びらを利用する問題を修正。
  • Helminthがキャリオン・ドメスティクドローンと対話しない問題を修正。
  • HelminthシステムによりHyldrinへVaubanのTesla、Tempest BarrageまたはBlood AlterおよびIvaraのQuiverを注入するとこれらのアビリティに効果が発揮されない問題を修正。
  • ランクアップするときにHelminthのテキストが重なって表示される問題を修正。
Zymosに関する変更点
  • マガジン容量を9から17へ向上。
  • 弾薬プールを27から51へ向上。
最適化:
  • 街、リレーおよびDojoサーバーコードを最適化。
  • ミニマップのレンダリングへマイクロ最適化を実行。
変更点:
  • 戦術メニューへXakuのGazeアビリティを追加。
  • The Vast Untimeアビリティを発動中、Xakuはシャンダナとアーマーを収納するように。
    • 皆さんから集められたフィードバックに基づき調整を約一週間後に導入する予定です。
  • 生物保護タグと負傷した生物タグはアルゴンクリスタルのように画面左下にポップアップするように。
  • ネクロロイドシンジケートに話した後、ネクロリスクからファストトラベルできるように。
  • ネクロメカのガードモードを装備、装備しなおす作業をよりスムーズに行えるように。また、アビリティをよりスムーズに利用できるよう改善。
  • エントラティメンバーのセリフを追加および調整。 この変更により通信が無駄に繰り返されないように調整されます。
  • ダイモスの増援の攻撃性を向上。
  • Trumnaのリロード音響を調整。
  • Helminthの分泌物の説明文を調整。  
  • VaubanのMinelayer手榴弾へHUDタイマーを追加。
感染したコンパニオンに関する修正点:
  • プレデサイトとバルパファイラコンパニオンがマスタリー経験値を付与しない問題を修正。
    • 次回ログイン時、メッキ加工をしたコンパニオンのマスタリー経験値が加算されます。
  • マルチプレイヤーシミュラクラムでバルパファイラを装備しながらシミュラクラムのアーセナルを開くと起こるクラッシュを修正。
  • Warframeが死亡中または蘇生中にバルパファイラがブリードアウト状態に陥るとバルパファイラがランク0へリセットされる問題を修正。
  • スライ バルパファイラのSurvival Instinctがクライエントに対してFX効果を表示しない問題を修正。
  • ファラオ プレデサイトがAnabolic Pollinationを使用しているときに死ぬと起こるスクリプトエラーを修正。
  • Viral Quillsの射程物が地上に落ちる前にパンザーバルパファイラが死ぬと起こるスクリプトエラーを修正。
  • クレセント バルパファイラが死亡したターゲットに対してCresent Chargeを発動すると起こるスクリプトエラーを修正。&#xD;
修正:
  • 街に戻ったりゲートエリアに入る前にネクロメカを離れると獲得したアフィニティ経験値を保持しない問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、ミッションを中断するとネクロメカのアフィニティ経験値が失われる問題を修正。 ネクロメカのアフィニティ関連の不具合を今後とも探し、修正していきます。 ご不便をおかけして申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
  • クライエントが死亡中のカンビオン荒地ミッションへ途中参加すると起こるクラッシュを修正。
  • カンビオン荒地で依頼ミッションが発生したときに街へ帰還すると起こるクラッシュを修正。
  • TitaniaのLanternアビリティを発動するときに起こるクラッシュを修正。
  • 隔離庫ネクロメカのダメージ耐性がクライエントに対して有効でない問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、ネクロメカを二回目に召喚すると武器を装備しておらず、発砲できない問題を修正。
  • XakuのVast Untimeアビリティが範囲内の敵へダメージを与えない問題を修正。
  • ランク30以下のプレデサイトを所有していると感染コンパニオンをメッキ加工できない問題を修正。
  • K-ドライブまたはベロシポッドを乗りながら武器を発砲しても経験値が加算されない問題を修正。
  • アイテムを製作中にKeratinosの設計図をエントラティシンジケートをランクアップするときに寄付できるため、ファウンドリからアイテムが消えてしまう問題を修正。
    • ファウンドリで製作中のアイテムや素材をシンジケートなどに寄付できないように調整されます。
  • 隔離庫依頼ミッションに参加しなくても隔離庫へ到達できてしまう問題を修正。
  • ネクロメカを装備していると草原マップの範囲外へ出ることができる問題を修正。
  • 味方のネクロメカと衝突できる問題を修正。
  • ネクロメカアップグレード画面の左下に表示されるMODが読めない問題を修正。
  • ネクロメカのダメージ回避やチャージに関するチュートリアルでUIのコールアウトが間違っている問題を修正。
  • コントローラーのジョイスティックを右や左に傾けるとブースト中にネクロメカが円状に回る問題を修正。
  • ヘビー武器モードでCortegeが間違ったダメージタイプを出力する問題を修正。
  • Sepulcrumsのオルトファイアのホーミング発射体がデイモスカルニスのような背の低いターゲットを旋回する問題を修正。
  • クライエントに対してSepulcrumとTrumnaの発砲音が近くに聞こえる問題を修正。
  • Hildrynに装備されているEnergy SiphonがPillage Overshieldsの効果を元に戻す問題を修正。
  • Wukong PrimeのIron Staffがダメージを100%回避しない問題を修正。
  • Phaedraからマガジンが欠落している問題を修正。
  • ペットやコンパニオンが常にクリプティレクスをターゲットにする問題を修正。
  • ベロシポッドを乗っているときピストルの弾薬上限を表示しない問題を修正。
  • Khrusosシャンダナのテクスチャに対する照明を調整。
  • ネクロメカアップグレード画面ですべてのMOD(ネクロメカ用でなくても)が表示される問題を修正。
  • Trumnaのオルトファイアから欠落していたアニメーションを追加。
  • Otakの周囲の樹皮が他のテキストと重なって表示される問題を修正。
  • エントラティシンジケートのランクアップ報酬をスキップすると欠落していた通信を修正。
  • 依頼ミッションを受託するときに流れるはずのMotherの通信が欠落している問題を修正。
  • 武器エントラティメンバーから欠落していたさよならの通信を追加。
  • ネクロメカの「近接コンボ」が壊れたスタンスMODや間違ったコンボを表示する問題を修正。
  • 竜の残余のFXが欠落している問題を修正。
  • コーデックスから欠落していたダイモス関連の説明を追加。
  • Paralytic Sporesを使用中、野生のメジャイ プレデサイトがWARFRAMEに向かって充電していて死亡すると発生するスクリプトエラーを修正。
  • 自由行動ミッションでホスト移行が発生すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • 竜の残余に関するスクリプトエラーを修正。
  • 感染ポッドに遭遇したときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • ワールドステータスウィンドウからミッションを選択するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • ネクロメカをガードモードから解除すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • AshのShurikenアビリティに関するスクリプトエラーを修正。
  • Broken Sceptorを使用するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • Helminthに素材を給餌すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • ダイモスのランナーの攻撃を受けると起こるスクリプトエラーを修正。
  • ダイモスのリーピングスラッシャーから攻撃を受けると起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.0.5[ソースを編集]

August 28, 2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.0.5

ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。&#xD;

変更:
  • 損傷したネクロメカのパーツと武器パーツがトレード可能に。
  • 適切なネクロロイドアイテムがランク3に到達すると無料で配布されるように。
  • ミッション完了画面を拡張する矢印の配置を改善。
  • クエスト内で登場する「心臓」のFXを改善。
  • Botanist MODのレア度をレアへ変更。
  • 依頼ミッションで軟体類の接近マーカーを調整することにより、より見つけやすく、サンプルを収集しやすくなります。&#xD;
修正:
  • 食道を通るときに起こっていた進行ストッパーを修正。
  • ダイモスの耐久依頼ミッションで組んだ分隊に三~四人いるとボーナス課題が達成できない問題を修正。 また、分隊のサイズが変更されるたびに、目的のカウントが正しく更新されるようになります。
  • ネクロメカのドロップが床をすり抜ける問題を修正。
  • ネクロメカを召喚すると以前集めたネクロメカのアフィニティが消失する問題を修正。
  • 貯蔵庫のネクロメカがVoid Dashを無効化する問題を解決に向けて改善。
  • Chroma イモータルスキンから尾の部分が欠落している問題を修正。  
  • メッキ加工していない組み立て式ペットを寄付できる問題を修正。
  • カンビオン荒地の地下にいるときに地上のレースマーカーが表示される問題を修正。
  • ネクロリスクのドアが透明に見えたり照明が当たっていない問題を修正。
  • 特定の言語で「Œ」が利用できなかった問題を修正。
  • 味方のネクロメカがVomeサイクルで生産されない問題を修正。
  • 味方のネクロメカがオペレーターのVoid Dashと転移能力を妨害する問題を修正。
  • ミッション完了画面から武器のアイコンが欠落している問題を修正。
  • 自由行動ミッションから街へ移動すると命名したKitgunが既存の名前を表示する問題を修正。
  • ミッションから帰還したときに「通貨」バーがスタックする問題を修正。
  • ミッション完了画面のジオラマプレビューが分隊オーバーレイと通貨バーを隠す問題を修正。
  • Mecha MODの効果によりクブロウが敵をマークして死に、分隊メンバーがマークされた敵を倒すと起こるスクリプトエラーを修正。
  • ダイモスのマップでプレイヤーが範囲外に抜けられる問題を修正。
  • Father 5トークンタスクが複数の購入を許可する問題を修正。
  • Carnisセットボーナスが機能していない問題を修正。
  • 商人に釣った魚をさばいてもらう時、エリアをリロードするまで空白の画面に戻る問題を修正。
  • 装飾モードでネクロメカの彫像を設置できない問題を修正。
  • 分隊オーバーレイが引き起こすクラッシュを修正。
  • ダイモスのリーピングスラッシャーが引き起こすスクリプトエラーを修正。
  • Iron Staffに関するローカライズに関する問題を修正。
  • コーデックスから欠落していたダイモスの魚に関する情報を修正。

ホットフィックス 29.0.4[ソースを編集]

August 29,2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.0.4

ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。

トークンと生物保護に関するバランス調整:

エントラティシンジケートをランクアップするためには、ランクごとに最大1つのエントラティ・トークンタイプだけが必要になるよう調整。例えば、生物保護一枚 + 釣りトークン一枚など。 すでにエントラティ・シンジケートをランクアップされた方にはスクリプトを介して余分に消費したトークンを返却します。

また、皆さんから寄せられたフィードバックに基づき、生物保護に関する大幅なバランス調整を導入します。

  • 一つのトークン作業を完了するために必要な生物タグを50%削減。
  • 「ダイモスの生命体を捕獲する」で必要な生物タグの平均数を減少。
  • 「ダイモスの生命体を捕獲する」タスクが二重で表示されるため、二倍のコストを消費しなくてもトークンを二倍入手できる問題を修正。
  • モリ突き漁と同様、生物保護商人のブースへ「本日のデイリースペシャル」を追加。

隔離庫依頼ミッションに関する変更、修正点:

  • ベイト防衛時間を60秒から90秒に延長し、敵の増援を増加。
  • 毒性レベルのステージで感染解毒剤のドロップ率を減少。
  • 分隊で協力し合えるよう、特定のエリアを離れると毒素レベルが大幅に上昇するように。
  • 毒素レベルステージからボラタイル ランナーを撤去してダイモス ランナーが攻撃を仕掛けてくるように。
  • 隔離庫依頼ミッション中にホスト移行が発生すると起こっていたクラッシュを修正。
  • この修正により、ホスト移行が発生しても隔離庫ステージをもう一度行う必要がないようになります。

•「最悪のシナリオ」が生成される手順を変更修正。反応性クリスタルが一時間たっても無傷でありませんでした。

シンチラントに関する変更点:

シンチラントについて。 開発チームは昨日、シンチラントの説明文で入手方法が曖昧であると判断したため、前回のホットフィックスで説明文を更新しました。 ホットフィックスを導入してから一晩が経ち、統計を調査したところ、説明文を更新しても収集された数があまり増えませんでした。また、コミュニティ皆さんからも収集しにくいという意見が多く集められていました。 ダイモスの心臓のような大型アップデートではプレイヤーの皆さんが「0」の地点から始まるため、素材集めのトレンドを観察することができます。そして、皆さんのシンチラントの入手率は意図していたよりとても低いことが確認できました。 シンチラントは草原のウィスプと同じ位置づけにも関わらず、収集率が明らかに低いため、次の変更を導入します。  

  • 隔離庫依頼ミッションで現れるネクロメカはシンチラントをドロップする可能性があるように。
  • シンチラントを貯蔵庫環境内でピックアップできない問題を修正。
  • 貯蔵庫環境内でシンチラントの生産率と生産半径のサイズを増加。
  • 武器商人からパーツを入手するための条件であったシンチラントを撤去。
  • 視認性を高めるために、シンチラントにわずかな輝く効果を追加。
  • シンチラントが近くに位置しているとき、音響がより大きなボリュームで流れるように。&#xD;
変更:
  • プレイヤーが転移して操縦できるネクロメカから報酬がドロップされないように。
    • ネクロメカに転移して立ちながら報酬がドロップされることを待つ方法は、私たちが意図していた仕様とは違いました。 この問題は私たちが見落としていたため発生しました。 また、この問題によりドロップしていた報酬は分隊の一人しか入手できませんでした。 隔離庫の環境内にいるネクロメカは報酬を引き続きドロップしますが、この変更によりさらに多くのアイテムをドロップするようになります。特にシンチラントは入手しやすくなる予定です。
  • オービターに戻ると、新しい惑星の背景としてダイモスが見えるように。
  • マゴットとクローラーの死亡FXを改善。
  • 「脈打つ」効果により、採掘ポイントが見えにくくなっていましたが、可視化をさらに最適化。
  • 食道の脱出ポイントをより分かりやすいように最適化。
  • 『ダイモスの心臓』クエストの第二ステージでよく揺れていたカメラを修正。
  • Hydroid RakkamクラーケンはUndertowを使用したときにデラックスバージョンを使うように。
  • クリッピングを回避するため、Keratinosのホルスターアイドルポーズを調整。&#xD;
修正:
  • 『ダイモスの心臓』クエストでドアの裏側に敵が生産されると進行が止まる問題を修正。
  • リレーや街を去ってもゴーストメンバーとしてエリアに残っていたため、サーバーに負担がかかったり混乱を引き起こす問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでネクロメカのシネマチックで転移すると進行が停止する問題を修正。
  • Cortegeレシーバーとストックの特定のアイコンが反転している問題を修正。
  • 釣りや生物保護エントラティメンバーから購入しようとしても失敗に終わり、空の見積もりが表示される問題を修正。
  • ネクロリスクで釣りエントラティメンバーに魚をさばいてもらっても間違った数が表示される問題を修正。 この修正によりシータスやフォーチュナーで魚をさばいたときと同じような画面が表示されるようになります。
    • この問題はUI上のみの問題でした。そのため、この不具合に遭遇しても、履歴上正しい数を入手してたことをお知らせします。
  • 特定の方法でAIを組み合わせていると起こるオベリスクのエクスプロイトを修正。
  • 竜が回転するときにマルチプレイヤーミッションを開始すると起こるマップに関する問題を修正。
  • 本当に「死んだ」はずのネクロメカが死んだように見えず、転移できてしまう問題を修正。
  • 設定BのMODリンクが組み込んだアビリティを表示しない問題を修正。
  • Carnis MODセットが正しく機能しない問題を修正。
  • クライエントとしてプレイ中、食道ファストトラベルが機能しない問題を修正。
  • 誰かが切断するときにネクロメカにいると起こるクラッシュを修正。
  • カンビオン荒地の依頼ミッションを始めると起こるクラッシュを修正。
  • クライエントとプレイ中起こる敵のネクロメカの腕に関する不具合を修正。 場合によっては、ネクロメカの腕がすでに撃ち落されているのにも関わらず、両腕をつけたままネクロメカが死亡するのを見ることができていました。
  • 生物保護ルアーが航路を見つけないため引き起こされるスクリプトエラーを修正。
  • ローディング画面で地球と火星が正しく表示されない問題を修正。
  • ネクロメカモードで死ぬと敵がオペレーターを標的にしない問題を修正。
  • プレデサイトとバルパファイラのプリセプトから欠落していた音響を修正。
  • キマエロスの説明文が合金版の説明文だったりするテキストに関する問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでオペレーターモードを使用すると作業をバイパスできてしまう問題を修正。
  • ネクロメカモードでホバー期間中射撃できない問題を修正。
  • XakuのVast Untimeがテラリスト達へダメージを与える問題を修正。 TennoConで述べたように、これは意図された仕様ではありません。
  • ワズィール プレデサイトを治療しているときに死ぬと起こるスクリプトエラーを修正。
  • InarosのDevouを発動すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • アイテムメニューをロード中起こるスクリプトエラーを修正。
  • 分隊メンバーが生物を保護した瞬間に魚を釣ると起こるスクリプトエラーを修正。
  • ホスト移行が発生した後に自由行動ミッションマップを開くと起こるスクリプトエラーを修正。
  • オペレーターとネクロメカに移行した後機能が失われる問題を修正。
  • 生物保護を失敗すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • 特定のチャレンジが有効なときに味方を復活させたり敵を倒すと起こるスクリプトエラーを修正。
  • ダイモスの敵が特別な攻撃を仕掛けると起こるスクリプトエラーを修正。
  • Vasca キャバットがDraining Biteのターゲットに近づいていたときにオープンワールドミッションを終了すると発生するスクリプトエラーを修正。
  • Kドライブに関するクラッシュを修正。

ホットフィックス 29.0.3[ソースを編集]

August 29,2020 Forum Post

&#xD; 「ダイモスの心臓」:ホットフィックス 29.0.3

ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。

隔離庫依頼ミッションに関する変更、修正点:

  • カンビオン荒地の隔離庫ミッションで複数の貯蔵庫を発見すればするほど魅力的な報酬を受け取れるという趣旨のヒントを追加。


  • 隔離庫ミッションでもう少しプレイヤーが行き来する場所へシンチラント生産スポットを追加。
  • 竜の残余が生産される数を5から3へ変更して、隔離庫依頼ミッションの第一ステージで必要な残余の数を緩和。
    • 一人または二人の分隊では6個。
    • 三人または四人の分隊では12個必要です。
  • 食道で隔離庫依頼ミッションの目的マーカーが失われる問題を修正。
  • 隔離庫依頼ミッションで必要な数の50%の残余を得るとOtakとLoidの通信が無限ループされる問題を修正。
  • 隔離庫に関するスクリプトエラーを修正。
  • 敵のネクロメカへ遭遇したときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • 消失していた記述:マッチメーキングに関する問題を修正。

変更点:

  • ダイモス依頼ミッションのクレジット貯蔵庫の報酬をAyatan Amberスターへ変更。
  • シンチラントの入手源に関する説明文を更新。
  • カンビオン荒地でネクロメカへ転移すると短時間不死身になるように。
  • バルパファイラ蘇生プリセプトを5ランクから3ランクへ変更。 すでにEndoやクレジットを消費されたプレイヤーには素材を後日返品します。
  • バルパファイラに対して音響を追加。
  • ミッション終了画面で流れる音響は適切に音量が絞られるように。
  • カンビオン荒地のテクスチャに関するパフォーマンスを改善。

修正点:

  • チュートリアルを終わった後にVorの秘宝を開始できない問題を修正。
    • この修正により、Vorの秘宝をスキップしたプレイヤーのコーデックスでクエストにモザイクがかかっていないように表示されるようになります。
  • Vox Solarisクエストでソラリス民を調査しているときに欠落しているコンテキストアクションを追加。
  • クライエントとしてプレイ中、バルパファイラペットを持っていて死んでしまうと起こるクラッシュを修正。
  • Garvの依頼ミッションで起こるクラッシュを修正。
  • 『サクリファイス』クエストの「Umbraと対面する」ミッションで死ぬ前後にプレイヤーがミッションを中止すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • 目的エリアからとても遠い場所にクライエントとしてミッションに参加するとカンビオン荒地の依頼ミッションが失敗扱いされる問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでK-ドライブに乗っているとFassの残余をピックアップできない問題を修正。
  • カンビオン荒地で同じセッション中に複数の依頼ミッションをこなしていると、Latrox Uneの為に感染サンプルを収集しなくてもいい問題を修正。
  • カンビオン荒地で敵が間違ってエクシマス勢と表記される問題を修正。
  • ダイモスの敵が袋から飛び出すときに欠落していたFXを追加。
  • カラーグレーディングスタイルの色補正で、ビデオの色補正設定を無視する問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1213034-color-correction-explosions-while-color-correction-is-turned-off/
  • Warframeに対するParadisoアーマーの配置の問題を修正。
  • 街に帰還したときにスキャナーを使おうとする起こるスクリプトエラーを修正。
  • Garvが死んだときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • プロフィット・テイカーに関するスクリプトエラーを修正。
  • 転移能力を使用するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • ネクロメカのGuard Modeアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • オーブ峡谷で敵の陣地に入るときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地でドロップポッドが敵をドロップするときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • スライ バルパファイラがプリセプトを無効化するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • パンザー バルパファイラが攻撃を仕掛けようとしてターゲットが見当たらない時に起こるスクリプトエラーを修正。
  • ネクロメカが死亡したときに起こるスクリプトエラーを修正。

ホットフィックス 29.0.2[ソースを編集]

August 27,2020 Forum Post

&#xD; ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。&#xD;

変更:
  • カンビオン荒地の感染した魚は素材をドロップすることが保証されるように。 この変更によって、魚のパーツに関する説明文は入手源を表記するようになりました。
    • 魚のパーツのランダム性はあまり好ましいものではなく、皆さんからもそのような意見が多く寄せられていました。 そのため、この変更に踏み切ります。
  • 生物保護エントラティ商人はフォーチュナーから麻酔銃を購入していないプレイヤーのために麻酔銃の販売を開始。
  • コーデックスの『目覚め』クエスト欄へシネマチックだけを再生するボタンを追加。 この変更により、チュートリアルすべてをプレイしなくてもイントロシネマチックを観れるようになります。
  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了したプレイヤーのセファロン・シマリスの提供品リストへXakuの設計図を追加。
  • ネクロメカのStorm Shroudアビリティのダメージ耐性を1から0.8へ減少。 このアビリティはIron Skinと同じように機能します。
  • Necramech Reachの基礎近接範囲を+0.17から+0.25へ向上。
  • ネクロリスクからカンビオン荒地への廊下トリガーの配置に関する改善点を導入。
    • この変更により、ミニマップ上の脱出ゾーンの半径を更新。
  • カンビオン荒地でカッターやドリルを装着していると鉱石スポットが明らかになるように。
  • 視認性を向上させるためにカンビオン荒地の採掘FXや素材を改善。
  • ダイモスでのマッチメーキングを改善。(実行中のミッションに参加、ネクロリスクからの参加など)
  • 星系マップのダイモスノードへわずかなFXの調整を導入。&#xD;
修正:
  • 街、リレー、Dojoのサーバーの安定性と機能性に関する修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストで、必要なときにオムニ修復ツールへ切り替えられないために進行が停止する問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストの三番目のミッションで死んでしまうと起こるクラッシュを修正。
  • 進行中のカンビオン荒地ミッションに途中参加し、竜の残余エリアに着くと起こるクラッシュを修正。
  • カンビオン荒地でネクロメカに転移すると起こるクラッシュを修正。
  • カンビオン荒地でミッション進行状況画面を開き、Quassusの統計を見ると起こるクラッシュを修正。
  • ホスト移行の後にネクロメカモードにいると起きるクラッシュを修正。
  • 隔離庫依頼ミッションでネクロメカと戦うと起こるクラッシュを修正。
  • 反応性クリスタルと交流すると起こるクラッシュを修正。
  • K-ドライブに乗ってからギアホイールを開くと起こるクラッシュを修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでネクロメカを練習するミッションでドアが開かない問題を修正。
  • カンビオン荒地の特定の場所で生物保護ができない問題を引き起こすスクリプトエラーを修正。
  • オペレーターモードへ転移したりし直すとJahu反応性クリスタルが素材を生産し続ける問題を修正。
  • カンビオン荒地の隔離庫依頼ミッションが三つの難易度に関連しないアイテムを与え続ける問題を修正。 この修正により、グレード1ミッションからはコモン、グレード2ではアンコモン、グレード3ではレアアイテムが配布されるようになります。
  • ネクロメカがエネルギーやMODを拾い上げない問題を修正。
  • ネクロメカモードで死ぬと、オペレーターが透明化して不死身状態に陥る問題を解決に向けて改善。
  • 『ダイモスの心臓』クエストの釣りミッションで死ぬとモリが返却されない問題を修正。
  • 隔離庫依頼ミッションの「竜の残余を集める」ステージで竜の残余がプレイヤーがアクセスできない場所に生産される問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでネクロメカを練習するミッションで目的マーカーが正しく更新されない問題を修正。
  • Vomeの残余やFassの残余を使ってミュータジェンやアンチジェンを製作できない問題を修正。
  • バフォライトを製作するときにアドラマリウムが必要と表示される問題を修正。
  • 『サクリファイス』クエストの「Umbraと対面する」ステージで透明なWarframeに転移できる問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了していないのにも関わらず、依頼ミッションを開始できる問題を解決に向けて改善。
  • Vomeの残余がプレイヤーを蘇生できる問題を修正。
  • リレーや街のチャットチャンネルがリレーや街を去っても消えない問題を修正。
  • コーデックスから欠落していたバルパファイラとプレデサイトのプリセプトMODに関する記載事項を修正。
  • クライエントしてプレイ中、浄化装置のFXが表示されない問題を修正。
  • 分隊メンバーの一人がネクロメカのNecrawebアビリティを使用していると他の分隊メンバーへもUIツールチップが表示される問題を修正。
  • ホスト移行が発生するとカンビオン荒地の発掘目的が更新されない問題を修正。
  • ホスト移行が発生するとカンビオン荒地で発掘UIが消えてしまう問題を修正。
  • カンビオン荒地にロードするときに起こる一時的な真っ黒な画面を修正。
  • カンビオン荒地の依頼ミッションを完了するとオーブ峡谷の「賞金ハンター」チャレンジに対してカウントされる問題を修正。
  • アーセナルでペットを成長させてもアーセナルが更新されない問題を修正。
  • ダイモスの敵が間違ったヘルスや装甲値タイプを使用する問題を修正。
  • Mausolonをチャットリンクできない問題を修正。
  • 採掘ポイントでLoidがしゃべっているときにOtakの方向へ切り替えない問題を修正。
  • LoidとOtakの音響を調整。
  • 生物保護から欠落している通信を修正。
  • インベントリに魚がないときに釣りエントラティ商人と会話をするとセリフが欠落している問題を修正。
  • カンビオン荒地の依頼ミッションのボーナス目的UIが正しく表示されない問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1202631-new-corpus-tileset-fossa-missing-golden-hand-tribute-and-granum-crown-drop/
  • ギア・ホットキーが無効化であってもエモートホットキーが使える問題を修正。
  • 魚を商人ブースでさばいてもらうとき、正しい惑星の魚を持っていないと画面が真っ暗になる問題を修正。(例えば、シータスでフォーチュナーの魚を持っている場合など)
  • HydroidのRakkamクラーケンがUndertowを発動しているときにデラックススキンを装備していない問題を修正。
  • 鋼の道のりバージョンでダイモスをクリアしてもトロフィーが正しいダイモスのノードのFXを使わない問題を修正。
  • カンビオン荒地で間違った魚釣りのトロフィージオラマが使用される問題を修正。
  • 設計図のパーツに関するテキストが重なって表示される問題を修正。
  • カンビオン荒地でパズルに挑戦するときにホスト移行が発生するとスクリプトエラーが起きる問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでネクロメカに関する訓練を受けるときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地のコーパス生存者依頼ミッションで起こるスクリプトエラーを修正。
  • ホスト移行が発生したあとにエイドロンハントを始めると起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地の「暗殺ターゲットをおびき出す」依頼ミッションでホスト移行が発生と起こるスクリプトエラーを修正。
  • ネクロリスクからカンビオン荒地に移動した直後にモリを使いだすと起こるスクリプトエラーを修正。
  • 違う魚を釣っているときに魚が死ぬと起こるスクリプトエラーを修正。
  • テンノが死亡して蘇生されたあとに魚がダメージを生き残ると起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地でK-ドライブレースを始めると起こるスクリプトエラーを修正。
  • FassとVomeが戦っているときに死亡すると起こるスクリプトエラーを修正。
  • ジャグラスが死んだときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • リーピング スラッシャーが死んだときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • Venariに関するスクリプトエラーを修正。
  • XakuのAccuseアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • Sly DevolutionのMOD説明文で間違っていた数値を修正。

ホットフィックス 29.0.1[ソースを編集]

August 27,2020 Forum Post

&#xD; ダイモス関連のネタバレを防ぐため、いつもより少なめの説明になります。公式フォーラムまで不具合を報告していただいた皆さん、どうもありがとうございます。

変更点:
  • エントラティ・シンジケートをランク1に上げるために必要だったエントラティ・トークンを撤去。

https://forums.warframe.com/topic/1216513-son-token-is-impossible-to-get/?tab=comments#comment-11787522

  • このホットフィックスが入る前にエントラティ・シンジケートをランクアップされた方はサポートの方までご連絡ください。消費されたトークンを返却いたします。
  • Helminthモジュールをインストールするまで、Helminthと対話できないように。    
  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了していなくてもカンビオン荒地が星系マップで表示されるように。 カンビオン荒地ノードにカーソルを当てると『ダイモスの心臓』クエストを完了するよう促されます。
  • ネクロメカの音響のボリュームを減少。
  • 『ダイモスの心臓』クエストのプラットフォーム上昇/下降時に流れる音響を微調整。
  • ネクロリスクでの製作音響を調整。&#xD;
修正:
  • 『ダイモスの心臓』クエストでトンネルのドアが開かない問題を解決へ向けて改善。
  • 『博士の計略』クエストをアクティブクエストに設定して星系マップを開くと起こるスクリプトエラーを修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストのシネマチックで発生するクラッシュを修正。
  • 『目覚め』チュートリアルで起こる進行ストッパーを修正。
  • ネクロメカモードで死ぬとオペレーターが透明になったり不死身状態に陥る問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』の三番目のミッションで死ぬとクエストを進行できなくなる問題を修正。
  • ネクロメカに転移すると短時間不死身になるはずなのにならない問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストで誰かを追跡すると間違った目標マーカーが表示される問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストで忍び行く場面で起こるスクリプトクラッシュを修正。
  • クライエントとしてプレイ中カンビオン荒地でモリ突き漁ができない問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストを終了していなくても鋼の道のりバージョンのカンビオン荒地を解除できる問題を修正。
  • エントラティ武器商人がTRUMNA ストックの設計図を持っていない問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストでMotherから依頼ミッションを受託できない問題を修正。
  • Necramech FuryとNecramech Pressure Pointが機能しない問題を修正。
  • オペレーターモードでプレイすると『ダイモスの心臓』クエストの目的マーカーが更新されない問題を修正。
  • 星系マップからネクロリスクに入り、カンビオン荒地へ入ると鋼の道のりモードのカンビオン荒地にたどり着く問題を修正。
  • 『目覚め』クエストをプレイするときに分隊に残る問題を修正。
  • 新しいTennoGen Prexカードの低画質を修正。
  • 生物保護から欠落していた通信を修正。
  • デイリー地位ポイント上限に到達するとシンジケートメダリオンを一つ提出できない問題を修正。
  • 生物保護エントラティ シンジケート メンバーの視覚的な髪の不一致を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストのオープニングシネマチックにロードするとき起こるUIのわずかなフラッシュを修正。
  • アービターズ・オブ・ヘクシスとセファロン・スーダが間違ったランクアップ通信を再生する問題を修正。
  • 『ダイモスの心臓』クエストの「Warframe」の誤字を修正。
  • カンビオン荒地からネクロリスクに戻ると起こる釣りに関するスクリプトエラーを修正。
  • 自由行動マップを去るときに何かをスキャンしていると起こるスクリプトエラーを修正。
  • カンビオン荒地の特定の場所の確保ターゲットが引き起こすスクリプトクラッシュを修正。
  • Loidに関するスクリプトエラーを修正。
  • 感染ポッドに関するスクリプトエラーを修正。
  • ジャグラスに関するスクリプトエラーを修正。
  • Shockwave Actuatorsを使うモアコンパニオンに関するスクリプトエラーを修正。
  • レールジャックナビゲーション画面に関するスクリプトエラーを修正。
  • XakuのGrasp of Lohkアビリティを発動するときに起こるスクリプトエラーを修正。
  • ProteaのBlaze Artilleryアビリティに関するスクリプトエラーを修正。
  • MagのMagnetizeアビリティに関するスクリプトエラーを修正。
  • MODリンクをプレビューするときに起こるスクリプトエラーを修正。

アップデート 29[ソースを編集]

August 26,2020 Forum Post - 「ダイモスの心臓」:アップデート 29

&#xD;

「ダイモスの心臓」:アップデート 29

テンノ,

アップデート29:「ダイモスの心臓」でたくさんの新コンテンツが登場します。 火星の二番目の月「ダイモス」に隠された秘密を明らかにするときが来ました。 この月はなぜ、今までOrigin太陽系へ姿を現さなかったのでしょうか。そして、なぜ「今」皆さんに正体を明かすのでしょう。 地球から火星へのジャンクションを完了したプレイヤーのみアクセスができる『ダイモスの心臓』クエストをどうぞお楽しみください。

Warframeを始めたばかりのプレイヤーの皆さんに向けて、新しいイントロシネマチックを含める改変された「チュートリアル 3.0」を紹介します。 すでにチュートリアルを完了している皆さんは、オービターに備わっているコーデックスから基礎操作のおさらいをすることができます。

コミュニティの皆さんが協力して作り上げられたWARFRAME「XAKU」が誕生します。 倒されてしまった三体のWARFRAMEからパーツを結合して、再び命を吹き込まれたXAKUをお試しください。    

Warframe史上、一番大胆なカスタマイズオプションが可能になる「Helminthシステム」が登場します。 Helminthへ給餌してWARFRAMEのアビリティを組み替えよう。 このシステムを利用するためにはまず、「ダイモスの心臓」で現れる新しいシンジケート「エントラティ・シンジケート」からHelminthモジュールを入手してください。

他のメインラインアップデートと同様、「ダイモスの心臓」アップデートでは数多くの追加、変更、修正点が実装されます。 ダイモスの心臓をくまなく散策している途中、プレイスホルダーや未完成の機能を見つけるかもしれません。アップデートを実装するにあたり、体制を万全なものへ整えるよう努力を重ねましたが、不具合を発見した場合、公式フォーラムの方へお知らせください。 また、新しく紹介するエントラティ・シンジケートでは新しい通貨システムを導入します。皆さんからの建設的なご意見をぜひお聞かせください。

前置きはさておき、「ダイモスの心臓」アップデートをお楽しください。

新クエスト『ダイモスの心臓』

「感染体に埋め尽くされたダイモスが、火星軌道上に姿を現す… しかしその蠢(うごめ)く巨塊から届いたのは、最古の搬送波に乗った救難信号だった…」

コーデックスから新しいクエストを始めよう。 『ダイモスの心臓』を開始する前提条件は、地球から火星へのジャンクションを完了していることです。

『ダイモスの心臓』クエストは最新のオープンワールド風マップを紹介します。 「カンビロン荒地」の住民たちと「ネクロリスク」に潜む魂のすべてを学ぼう。

プラチナを使用してXAKUをご購入された方は、クエスト報酬としてXakuの設計図とRiven MODが配布されます。

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新しいオープンワールド:カンビオン荒地

カンビオン荒地は火星の感染した月「ダイモス」に存在する密集したオープンワールドで、新しい街「ネクロリスク」に隣接しています。 そして、このオープンワールドには「地下」と呼ばれる二番目の断層が存在します。 この場所ではパズル、謎やネクロメカを見つけることができます。 カンビオン荒地は『ダイモスの心臓』クエストをクリアすると星系マップに表示されるようになります。

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オープンワールドサイクル:VOME(秩序) VS. FASS(混沌)

感染した月「ダイモス」ではVOMEサイクルとFASSサイクルが絶え間なく競い合っています。 訪問中に競い合う兄弟がダイモスとその住民よりも優勢を奪い取る場面に遭遇するかもしれません。

Vome:彼女の優しいまなざし Fass:彼の悪意に満ちた怒り

兄弟間の戦いでVomeが勝ち、カンビオン荒地へまなざしを向けると、恐ろしい感染体の敵勢は休眠状態に陥ります。また、交友的なネクロメカに出会う絶好の機会かもしれません。 その一方で、Fassが兄弟間の戦いを勝ち、カンビオン荒地に目を向けると、手ごわい感染体の敵勢が立ち上がり、破壊されたネクロメカが荒地にまき散らされます。 プレイすればするほど、これらの興味深い効果を発見することでしょう。

十分に注意を払ってください。

新しい中心地:ネクロリスク

ネクロリスクはVoidの研究施設で、エントラティの本拠地です。『ダイモスの心臓』クエストをプレイしてエントラティに関する情報を入手しよう。 ネタバレを防ぐため、ネクロリスクで皆さんを迎えるNPC商人に関する情報を少しだけ案内します。 『ダイモスの心臓』クエストを終了後、ネクロリスクを実際に訪問して彼ら商人が提供するサービスに関する情報を入手しよう。

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新しいシンジケート:

エントラティ エントラティは新しいオープンワールドのメインシンジケートです。 エントラティ・シンジケートをエントラティ・トークンを使ってランクアップするたびにこの古代Orokinの血統から尊敬と報酬を得ることができます。

ネクラロイド ネクラロイドはネクロリスク内のオペレーター用シンジケートです。 『内なる紛争』クエストを完了しているプレイヤーのみアクセスできます。 ネクロロイド・シンジケートでオロキンマトリックスを使いランクを上げると自分専用のネクロメカを組み立てたりすることができます。 このシンジケートを突き進むにつれて、ネクラロイドの壁の中にあるVOIDの本質を学ぼう。 ネクロロイド・シンジケートの詳細については、ネクロメカ欄をご覧ください。

エントラティ・シンジケート

エントラティの通貨:

ダイモスの心臓で特徴的なものは、各エントラティ・メンバーを象徴するトークンシステムです。 エントラティ・シンジケートを進めるためにトークンを集めて地位ポイントを入手してください。各商人と話したり依頼ミッションに挑戦するとより一層集めやすくなります。

すでに実装されているオープンワールドとダイモスとの重要な違いは、 シンジケート地位ポイントシステムで各登場人物を象徴するトークンシステムを用いることです。 例えば、依頼ミッションをクリアすると「Motherトークン」を獲得でき、決められた一日分の上限内であればいつでもエントラティ地位ポイントと交換できることを意味します。 また、一日の地位ポイント上限値を達成していても、Motherトークンを引き続き入手することができ、後日地位ポイントへ引き換えることができるようになります。 一日の地位ポイント上限に関する仕様変更点はこの記事の後半で詳しく解説します。

依頼ミッションおよびエントラティ・シンジケートのリーダー:Mother

  • Motherに話しかけるとエントラティ・シンジケートの進行状況を確認することができます。
  • Motherから依頼ミッションを受託することもできます。

武器など:

  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了するとエントラティ武器に関する要望をかなえてくれるエントラティのメンバーに出会うことができます。
  • ネクロリスク内の武器エントラティシンジケートメンバーからこれらの新しいMODを見つけよう。 新しいPRIME武器用MODをご覧ください。
  • 感染Kitgunはこのエントラティ・メンバーから後日販売を開始する予定です。

釣り:

  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了するとダイモスでの釣りに関する要望をかなえてくれるエントラティのメンバーに出会うことができます。
  • この商人に話しかけてダイモスで釣った魚をトークンやパーツに交換しよう。

生物保護:

  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了すると生物保護に関する要望をかなえてくれるエントラティのメンバーに出会うことができます。
  • この商店では蘇生術や他の手順、ぬいぐるみの購入などが行えます。蘇生術に関する情報はこのノートの後半で詳しく説明します。

採掘:Otak

  • TennoConで紹介したOtakがダイモスでの採掘に関する要望をかなえてくれます。
  • この商店でジェムや合金などを交換しよう。

変わり種およびトークンの交換:

  • 『ダイモスの心臓』クエストを完了するとダイモスの変わり種やトークンに関する要望をかなえてくれるエントラティのメンバーに出会うことができます。
  • この商人はカンビオン荒地でのK-ドライブレースに関する情報も教えてくれます。
  • この商店ではダイモスをモチーフにした装飾品やCapturaシーンなどを入手できます。

依頼ミッションと隔離保管庫

エントラティはテンノに新しいタイプの依頼ミッションを斡旋する準備を整えています。依頼ミッションをこなしてXAKUのパーツの設計図などを含める新しい報酬を入手しよう。

エンドレス依頼ミッションに挑戦して、ダイモス特有の報酬をたくさんゲットしよう。 エンドレス依頼ミッションは説明文で「エンドレス」と示されます。

隔離保管庫は依頼ミッションの一部としてテンノを待っています。十分に注意して進んでください。

ダイモスの「地下」: 高レベル依頼ミッションでは謎が多く敵がたくさん潜んでいるダイモスの第二の領域「地下」を探索できます。 オペレーターモードで神秘的なオブジェクトを操作したり、記憶パズルに挑戦しよう。 隔離保管庫は腐敗と報酬でいっぱいです。

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ネクロロイド・シンジケート 新しいゲームモード:ネクロメカ

ネクロロイド・シンジケートでは自分専用のネクロメカを製作するために必要なものすべてにアクセスできます。 このコンテンツをアクセスするためには『内なる紛争』クエストを完了していることが条件です。

ダイモスの心臓アップデートではネクロロイド・シンジケートからネクロメカ一体をリリースします。 ネクロメカはWARFRAMEのように色をカスタマイズしたり四種のアビリティが備わっていて、すべてのオープンワールドで転移するためのギア・アイテムを使って召喚することができます。 ネクロメカを召喚できるギア・アイテムは、最初のネクロメカを製作すると手に入ります。

  • 異なる種類のネクロメカは後日実装される予定です。

今回リリースされるネクロメカを紹介します:

NECRAMECH:TennoConで登場したネクラメカ!  ネクロメカに関する情報を『ダイモスの心臓』クエストから入手しよう。

  • ネクロメカの設計図およびパーツはネクロロイド・シンジケートから入手できます。

一番アビリティ:Necraweb 磁気液を含んだ器を投げつけ、通った敵の移動速度を大幅に減少させる溜まりを生成する。 また、投げた器が落ちる前に撃つ事であたりを火の海にする。

二番アビリティ:Storm Shroud ネクロメカを強力な電気フィールドで囲み、近距離戦での生存率を大幅に上げる。 バリアを攻撃した敵は返り討ちにあう。

三番アビリティ:Gravemines 周囲に地雷をばらまく。 各地雷は触れると派手に爆破し、3メートル内の敵全てにダメージを与える。

四番アビリティ:Guard Mode 一時的に移動を止め、火力と防御を大幅に上げた状態で攻撃する。

ネクロメカはグラビマグが搭載されているアークウイングガンとと互換性があります。

ネクロメカ用MOD

ネクロメカを新しく紹介される16のMODを使ってアップグレードしよう。これらネクロメカ専用MODはネクロメカからドロップされます。

16種のネクロメカ用MODはWARFRAME用のMODの効果に似ているものから(Necramech Stretch、Necramech Intensify、Necramech Vitalityなど)、ネクロメカ特有のもの(Necramech Thrusters、Necramech Blitz、Necramech Refuelなど)まで登場します。

新しい武器:ネクロメカ武器 CortegeとMausolonは両方アークウイングガンとして利用できます。

CORTEGE エントラティが設計したネクロメカが使う古の武器。 プライマリ射撃は、標的から生命力を吸い上げ、破壊的なオルトファイアを充填する。 驚くべき射程を持つ重装火炎放射器。 セカンダリ射撃は爆発して短時間持続するダメージ領域を残す弾丸を3発扇状に放つ。

MAUSOLON(最初に製作されたネクロメカと一緒に配布されます) エントラティが設計したネクロメカが使う古の武器。 プライマリ射撃は、標的から生命力を吸い上げ、破壊的なオルトファイアを充填する。 痛めつけるようなプライマリ射撃と、破壊エネルギーのビームを解き放ち、着弾点に爆発を引き起こすセカンダリ射撃を持つ。

  • Dev Workshopで説明したとおり、新しい武器はすべて、Riven性質の最小値である「0.5」からスタートします。 これらのルールはアークウイングガン、MausolonとCortegeに対しても適用されます。 アークウイングガン用のRiven MODの性質は今までバランス調整が施されていませんでしたが、次のPrime Accessから四半期ごとに調整されます。
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  • Cortegeの設計図およびパーツはネクロロイド・シンジケートから入手できます。

生物保護活動 ベロポッド:生きているK-ドライブ カンビオン荒地にはベロポッドと呼ばれる新しい生物が生息しています。 ベロポッドはすばしっこい生物ですが、捕獲して乗るとK-ドライブとして操縦できます。 他のK-ドライブと同じように、ベロポッドの後部部分から発射することができます。 そして、これらの貴重な生物をフォーチュナーから入手した麻酔銃を使って保護することもできます。

プレデサイト 孤独なハンターは交尾の季節になると沼へ戻り、絆を交わした人生のパートナーと再会します。 その他の季節ではカンビオン荒地をさまよっています。 カンビオン荒地には三種の野生プレデサイトが生息し、 捕獲に成功するとネクロリスクの生物保護商人に話しかけることにより戦いの味方へと生まれ変わります。 プレデサイトをコンパニオンとして手なずけする方法はこのノートの「新しい感染体コンパニオン」項目をご覧ください。

バルパファイラ 腐肉食動物であるバルパファイラは小さな群れを構成し、より大きな捕食動物が残した獲物を見つけて食べあさります。 カンビオン荒地には三種の野生バルパファイラが生息し、 捕獲に成功するとネクロリスクの生物保護商人に話しかけることにより戦いの味方へと「蘇生」することができます。 バルパファイラをコンパニオンとして手なずけする方法はこのノートの「新しい感染体コンパニオン」項目をご覧ください。

アビカイア この翼があるカンビオン荒地の生物は、崖に群れながらしがみついていたり、頭上を飛んでいるでしょう。 驚かすとすぐに逃げてしまうので、忍耐強いアプローチが求められます。 カンビオン荒地には三種の野生アビカイアが生息しています。

クリプティレクス 穴を掘り巣を作るクリプティレクスはカンビオン荒地の感染植物の近くで見つけることができます。 カンビオン荒地には三種の野生クリプティレクスが生息しています。

  • 各種にはそれぞれ変種も備わっています。すべての生き物を見つけよう。

感染体モリ突き漁 ダイモスでのモリ突き漁は難度が高くなっています。 カンビオン荒地の「魚」は空を飛んでいる場合があり、多くの種類の魚が生息しています。 一部の魚はFassおよびVomeサイクル中だけに現れ、希少性も異なります。

ベイト(餌)について: カンビオン荒地でFassとVomeが戦うたびに敗者のワームは自分の身体の残骸を荒地に散りばめます。 「FASSの残余」と「VOMEの残余」を集めて感染した魚を釣るためのベイトとして釣りメニューから使うことができます。 これまで利用してきたモリ突きシステムと同様に、残余を水面に落とし、魚が現れるまで待ってください。

感染した魚に関する情報や残余に対してとる行動に関する情報を次のリストから入手しよう。 ネクロリスクのモリ突き漁商人に話しかけると、感染した魚の釣り方を学ぶこともできます。

『ダイモスの心臓』クエストを完了すると、ネクロリスクに現れる商人から釣り用のモリを入手できます。この商人は釣りから戻ってきたテンノから魚を地位ポイントと交換に購入してくれたりさばいたりしてれます。 ダイモスの魚はとてもユニークな生き物なので、適切な道具を用意するようにしてください。

洞窟で生息する魚:

  • デュロイド:オロキン時代に遡る生きた化石であり、この貴重魚は洞窟最深部の外分泌液の溜まり場に生息する。
  • アクアプルモ:これらはエントラティの「実験」として人工的に感染された魚種。 洞窟システムの有機堆積物を食べ生活する。
  • キマエロス:感染体はこれらの魚を洗脳し、抗体として活躍させ、感染されていないものに襲い掛かる。ダイモス地表の外分泌液内やその上を徘徊する。
  • コンドリコード:オロキンの生物工学の業績であり、この屈強な魚はダイモスの環境に順応し、感染に対し耐性を持つ。 洞窟内での生息を観測できる。
  • ビトレオスピーナ:かつてこの魚が持ち寄せていた高い機能性はとうに侵食され失われ、動く鉄と肉へと退化した。 主に洞窟内で他の生物を捕食し生存する。
  • バービステオ:感染体のように貪欲であり、この魚は他の死骸を主に食べる。 光を拒み、洞窟などの閉鎖空間を好む。
  • ミクソストマタ:この貴重魚はオロキンの黄金の肉を持つため捕食者に食い荒らされ、絶滅の危機まで数が減らされている。 普段は洞窟内に身を潜めながら生活している。

表層に生息する魚:

  • オスティマイア:多数の余分で変異した内臓が詰め込まれ、鋭い臭いを持つこの魚は珍味として扱われる。Vomeの輝きがある間のみ表層に現れる。 Vomeの輝きがある間のみ表層に現れる。
  • クリプトスクトゥス:かつてはオロキンの清掃魚だったが、遥か昔に感染され今は貪欲に胞子を食べ続ける。 ダイモスの表層で多々生息する。
  • グラティノクス:この屈強な魚は共食いする。 Vomeの輝きがある間はレアガスを吸収するため上昇し、Fassの支配下では巣へ戻り同族の子供を捕食する。
  • アムニオフィジ:これらの魚はこの環境から生み出された半透明のポッドから孵化する。 Fassの輝きによって活発になる。

新しい感染体素材: カンビオン荒地で見つかる素材 カンビオン荒地には数多くの新しい素材が存在します。 カンビオン荒地ではエイドロンの草原やオーブ峡谷で見つかる「天然」素材とは異なる「生きている」素材がそろっています。 採掘エントラティ・シンジケートを訪問して情報を入手しよう。

採掘 宝石

  • 表面加工済みチアメトライト:コモン
  • 粛清済みダゴニック:コモン
  • 浄化されたヘシフロン:アンコモン
  • 星形ネクラテン:レア
  • トラペジウム・ゼノラスト:レジェンダリ
  • カボション・エンボロス:レジェンダリ

合金

  • アドラマリウム合金:コモン
  • 硬化バフォライト:コモン
  • 退化ナマロン:アンコモン
  • 蒸留タウミカ:レア

新しい感染体コンパニオン:蘇生術について

カンビオン荒地は生物に対して厳しい場所です。 在来種は生き残るためにこの厳しい環境に順応しましたが、まだまだ保護の手を借りなければなりません。 バルパファイラとプレデサイトも例外ではなく、厳しい環境の中生き残ろうと励んでいます。 これらの保護生物をカンビオン荒地から保護して手なずけ、ネクロリスクでケガや病気を治療しよう。 負傷した生き物に対して「蘇生術」を施すとコンパニオンへと生まれ変わります。

  • 感染したコンパニオンの遺伝子は別のアップデートで紹介されます。

捕獲方法:

1. 捕獲する

まず、麻酔銃を使って傷付いたバルパファイラまたはプレデサイトを捕獲しよう。弱っている生き物は感染すると特有の輝きを発します。 感染している生き物が病によって命を落とす前に麻酔銃を使って保護してください。 弱ったバルパファイラまたはプレデサイトの保護に成功したら、ネクロリスクに搬送してください。

適切な治療を受けられない生物は傷口が化膿したりして感染体の餌食になるでしょう。 ネクロリスクに今すぐ帰還して、生物保護商人と協力して蘇生術を施そう。

2. 治療する

生物保護商人にアクセスして「バルパファイラまたはプレデサイトを蘇生する」を選び蘇生術を施そう。 味方につけて一緒に戦えるよう回復させるには三つの要素が必要です。 これらのオプションは新しい感染体コンパニオンの特性を決めます。

  • 繁殖:捕獲した「弱まった」バルパファイラとプレデサイトのリストが表示されます。 生物の亜種が外観、基礎統計およびプリセプトを決定します。
  • ミュータジェン:選択した生物に特定の耐性を与える。 ミュータジェンの副作用は尾の外観を変形させます。
  • アンチジェン:感染体を特定の極性(Vazarin、Naramon、MaduraiとPenjaga)に同調させます。 Antigenの副作用には、身体に関する変化が含まれます。

ミュータジェンとアンチジェンはネクロリスクの生物保護商人から入手できます。

3. 飼いならす・自然にかえす

生物を無事保護できたら、飼いならすか自然にかえすオプションが示されます。 生物を飼いならすと信頼できるコンパニオンとして戦いに連れていける一方、自然にかえすとエントラティ地位ポイントを入手することができます。

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新しい感染体敵勢: ダイモスのカンビオン荒地に生息する生体物は荒涼とした地域に入る愚かなものすべてを好物としています。 ダイモス カルニスの斬新な恐怖、ダイモス サクサムの強力なスラム攻撃、ダイモス ジャグラスの威力へ立ち向かおう。 多くの足と恐ろしい食欲で満ちたこれらの生体物は、テンノを食い尽くそうとさまよっています。

新しい感染体MODセット:

三種のMODセットが登場します。 Saxum、Jugulus、およびCarnis Modセットは、カンビオン荒地の依頼ミッションの報酬として入手することができます。また、荒地で出現する感染体敵勢からドロップすることもありますので、注意を払ってください。

Saxum Mod セット(最大ランク時):

  • Saxum Carapace (Warframe): +60% 装甲値、+90% ヘルス
  • Saxum Splittle (ピストル): +90%衝撃、+60%状態異常確率
  • Saxum Thorax (近接): +90% 衝撃 +60% 状態異常確率
  • セットボーナス(すべてが装備されているとき):浮遊状態の敵が倒された際に爆発を起こし、敵最大ヘルスの30%を衝撃ダメージとして6m以内の敵に与える。

Jugulus Mod セット(最大ランク時):

  • Jugulus Carapace (Warframe): +60% 装甲値 +90% ヘルス
  • Jugulus Splittle (ピストル): +90%貫通、+60%状態異常確率
  • Jugulus Barbs (近接): +90%貫通 +60% 状態異常確率
  • セットボーナス(すべてが装備されているとき):ヘビースラム攻撃が10メートル内の敵を串刺しにして75貫通ダメージを与え3秒間スタンさせる触手を出す。 クールダウン:6秒

Carnis Mod セット(最大ランク時):

  • Carnis Carapace (Warframe): +60% 装甲値、+90% ヘルス
  • Carnis Stinger (ピストル): +90%切断、+60%状態異常確率
  • Carnis Mandible (近接): +90% 切断 +60% 状態異常確率
  • セットボーナス(すべてが装備されているとき):ヘビー攻撃で敵を倒すと30%の回避率と状態異常への耐性を6秒間得る.
新エントラティ武器

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TRUMNA エントラティが設計した古の武器。 この重くて特大の自動ライフルは、衰弱する火力を使って敵から敵の生命力を吸い満たし、攻撃が成功するたびに破壊的なオルトファイア・アーク発射体を充電する。

Traumnaの設計図とパーツはエントラティ・シンジケート武器商人から入手できます。

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SEPULCRUM この古代エントラティから引き継がれた二連式拳銃は、衝突時に爆発する二つの射程物を発射する。 命中するたびに、敵から生命力を吸い上げ、致命的なロックオン・オルトファイア攻撃を充電する。

Sepulcrumの設計図とパーツはエントラティ・シンジケート武器商人から入手できます。

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新しいゲームシステム:Helminthシステム

詳細はこのページをご覧ください。

英語版:https://forums.warframe.com/topic/1212921-the-helminth-dev-workshop/ 日本語版

Warframeのアビリティをカスタマイズして次世代のWARFRAMEを作り上げよう。 Helminthシステムを紹介します。

Helminthシステムは皆さんのオービターにすでに備わっているHelminth室の拡張機能です。この部屋では今までHelminthシストを取り除くことができていました。 しかし、「ダイモスの心臓」アップデートですべてが変わります。 この新しいHelminthシステムを利用すると他のWARFRAMEから抽出したアビリティを今利用しているWARFRAMEへカスタマイズすることができるようになります。

Helminthシステムを一度解除すると一時停止メニューの「エクストラ」からHelminth医務室へファストトラベルできるようになります。

より深い解説:

新しい機能はどのように利用できますか。

Helminthモジュール Helminthモジュールはエントラティ・シンジケート生物保護商人から入手できますが、エントラティ・シンジケートのランク3に到達していることが条件です。Helminthモジュールを入手して製作が終わったら、Helminth医務室に設置してください。

準備が整ったら次の二項目が鍵を握ります。

  • 各WARFRAMEからアビリティ一つのみ交換できます。
  • すべてのWARFRAMEから一つの特定のHelminthアビリティを永久的に組み込むことができます。

新しい機能を利用するために必要な条件は何ですか。

私たちはこの新しい機能を経験豊富なプレイヤー用の機能と見なしています。そのため、「マスタリーランク8まで到達している」ことを解除条件として設定しました。 新規プレイヤーの皆さんにはWARFRAMEのアビリティをカスタマイズせずに楽しんで学んでもらいます。 私たちは意図的にHelminthモジュールをゲームをある程度進めたプレイヤーだけがアクセスできる場所に設置しました。

どの様な素材が必要ですか。また、「分泌物」とは何ですか。

今までに集めてきたほぼすべての素材がHelminthシステムに注入できます。皆さんのインベントリに溜まっている膨大な数の素材を利用するときが来ました。 Helminthへ給餌すると「分泌物」が作成されます。この分泌物を利用してアビリティをカスタマイズしてください。 Helminthはたくさんの好物があります。最高の分泌物を得るために、食べたがっている素材を集めて給餌しよう。 Helminthは皆さんが与える素材の品質によって分泌物を作成する意欲を高めたり低めたりします。良い結果を得るために慎重にアイテムを選んでください。

一度カスタマイズしたら別のものへ交換することはできますか。

注入したアビリティはボタンを押すだけで取り除くことができます。その一方、この除去操作をするまで、注入したアビリティはWARFRAMEに備わります。

反対にWarframeからアビリティを取り出す作業は永久的な処置です。もうプレイしないだろうと思うWARFRAMEだけHelminthシステムに組み込んでください。 間違って組み込んでしまったWARFRAMEはゲーム内マーケットやミッションから再入手できます。

設定はどのように関係しますか。

TennoConの配信でご覧いただいたように、特定の設定だけ(例:A設定だけ)にアビリティを組み替えることもできます。  

例えば、各設定ごとに異なるアビリティを取り換えることができます。

Excaliburをカスタマイズするとします。設定AではShock、設定BではMolt、そして設定CではFirewalkerを注入するなど、様々な組み合わせをお楽しみいただけます。

もう一つ例を挙げますと、ExcaliburのA設定でShockを適用するが、B設定とC設定では既存アビリティを使用するという選択肢を選ぶこともできます。

Helminthをランクアップするためにはどうすればいいですか。

Helminthシステムに給餌したり利用するとランクを上げることができます。 ランクを上げるたびに異なるものが解除されます。例えば、新しいパワーが与えられたり、組み込みが可能なスロットの数が増えたりします。そして、最大ランクに到達すると無限数のスロットを得ることができます。定期的にHelminthに給餌したり組み込んだりしてランクを上げていこう。

Helminthアビリティとは何ですか。

Helminthには独自のアビリティが備わっています。


"EMPOWER" 次に発動するアビリティの威力を増加。

“ENERGY MUNITIONS" 弾薬消費率を効率化させる。

"INFESTED MOBILITY" パルクール速度を上昇する。

"MARKED FOR DEATH" 敵をスタンさせ、スタンした敵へ与えるダメージは、その周りのすべての敵にも部分的に与えられる。

"REBUILD SHIELDS" シールドを瞬時に回復する。

"PERSPICACITY" 次回のハッキングが自動で成功する。

"MASTER'S SUMMONS" コンパニオンを回復して足元に召喚する。

"EXPEDITE SUFFERING" 扇形の効果範囲にいる敵から出血と毒の状態異常を取り除いて、まだ残っていたダメージを一挙に与える。

「組み込む」とは何を指しますか。

Helminth独自のアビリティの他にWARFRAMEを永久的に組み込むことにより、Helminthの記憶へ特定のアビリティを一つ「組み込む」ことができます。 Prime版WARFRAMEを組み込むことは現在できませんが、Prime版WARFRAMEへアビリティを注入することができます。 WARFRAMEを組み込むときのランクは問いません。これはWARFRAMEがランク30に到達していなくても組み込むことができることを意味します。

「注入」とは何ですか。

「注入」作業は特定のWARFRAMEへアビリティを埋め込む作業を指します。この「新しい」アビリティはHelminth独自のものと他のWARFRAMEから組み込まれたアビリティどちらでも有効です。 各WARFRAMEは一つだけ選択されたアビリティをどのアビリティスロットにでも注入することができます。例えば、ShockアビリティはVoltの一番アビリティですが、他のWARFRAMEの三番アビリティと交換することができます。

「組み込む」とは何ですか。

「組み込む」作業はWARFRAMEから永久的にアビリティを取り出す作業を指します。 24時間につき一回WARFRAMEを一体組み込むことができます。

アビリティを組み込むことによりどのアビリティを適用することができますか。

なぜ注入可能なアビリティへこのような規制が設置されるのですか。

皆さんから寄せられた意見とテストを重ねるたびに注入できるWARFRAMEアビリティが圧倒的な威力を発揮する可能性があることに気付いたためです。 アビリティの仕様を変更する代わりに、規制を設置して問題を回避する方針を選びました。

間違った操作に対する安全対策はありますか。

ボタン一つでアビリティを撤去することができるので、いろいろなパターンのカスタマイズをしてみることができます。

例えば、Grendelの一番アビリティを交換したが、効果が好みでない場合、 他のアビリティに割り当てたりレールジャックの戦術に利用するためにアビリティを変更したりすることができます。 HildrynのPillageアビリティをInarosに設置するとシールドを得られない代わりに敵の装甲値とシールドがアビリティ発動時に削られます。

すべてはあなた次第です。いろいろな組み合わせを考えてみてください、テンノ!

ダメージをバフするアビリティはどのように扱われますか。

この表で明らかなように、ダメージを上昇するMirageのEclipseとRhinoのRoarアビリティが「組み込み」可能となっています。 開発チームはこのアビリティを似ているアビリティ(Chroma、Mirage、RhinoやOctaviaなど)を備えたWARFRAMEに注入すると特別なケースが作られることを認識しています。 この二つのアビリティを注入しようとするとき、WARFRAMEは一度に一つのダメージバフアビリティしか持つことができないという警告メッセージが表示されます。したがって、同じ効果を持つ(この場合、ダメージバフを追加する)アビリティを二つ持つWARFRAMEを構成できない仕様となっています。 つまり、ダメージバフ・アビリティは注入先のWARFRAMEのダメージバフ・アビリティに対してだけ交換することができることを意味します。 ただし、ダメージバフ・アビリティを持ち合わせていない他の30以上のWarframeではどのアビリティスロットに新しいアビリティを注入することができます。

組み込み作業を終えたWARFRAMEはどうなりますか。

組み込み作業を終えたWARFRAMEはHelminthと永遠の絆を結びます。 彼らは永久的な名誉として、組み込まれたWARFRAMEの色と一致する蓮の花に住み始めます。

「Helminth」は恒久的な名前ですか。

お気に入りの名前ではありませんか。 いつでも名前変更できますので、ご安心を。

Helminthはネコ派?イヌ派?

さて、答えはゲームから。


コミュニティがデザインしたWARFRAME:XAKU

性別という概念を持たない混成体。 初期のエントラティVoid探索で失われたWARFRAME達のパーツを繋ぎ合わせ、 XakuはVoidアビリティを駆使し敵を恐怖へと陥れる。(統計値は最大ランク時)

この新WARFRAMEはテーマ、外観さらにアビリティまでコミュニティーの皆さんから寄せられた提案を基に作り上げられました。 Xakuのコンセプトアートはファン・アーティストのEornheitさんによって手掛けられています。

Xakuはコミュニティの皆さんが協力して作り上げたWARFRAMEなので、実装されてから皆さんからのフィードバックに基づき調整が後日入ります。 皆さんからのフィードバックに目を通してまとめ上げられたらDev Workshopを発行します。

パッシブ 25%の確率で武器から受けるダメージを無視する。

XATA’S WHISPER 発動後、装備武器からの攻撃にVoid属性を付与する。

GRASP OF LOHK Void触手が周囲の敵の武器を盗み、浮遊する武器は自動で敵を攻撃する。

THE LOST Xakuを構成するWARFRAME三体から引き継がれた三つの異なるアビリティ「Accuse」「Gaze」「Deny」をサイクルして発動する。 早押しで機能を切り替え、長押しで発動する。

ACCUSE:限られた時間の間放射状の亀裂を作り、頽廃(たいはい)した敵はその半径内をXakuと共に戦う。

GAZE:Xakuは多くの声の悲鳴を開放し、Voidつるを用いり最大2体のターゲットの敵をおりへ送り込む。 閉じ込められた敵の半径に入る敵の装甲値またはシールドは減少する。

DENY:XakuはVoidダメージを与えるビームを発射する。 打撃を生き延びた敵は空中を浮遊する。

THE VAST UNTIME WARFRAMEパーツを一時的に弾き飛ばし、骨格状態で戦場を素早く駆け回る。 破片に当たった敵はVoid属性に対し弱くなる。 Xakuが骨格状態にあるとき、被ダメージは75%減少し、機動性が向上する。 アビリティを再発動するといつでもXakuを元の状態に戻せる。

  • Equinoxと同様、アーセナル画面ではXakuの「The Vast Untime」バージョンで表示するようトグル設定できます。
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XAKU コレクション

Xakuは奇妙で謎めいた新しい力としてVoidから到着します。 このコレクションにはXaku、Xaku Kintsuヘルメット、ArtifexシャンダナとQuassus軍扇が含まれています。 3日間 アフィニティ ブースターとクレジット ブースターも付属。

XAKU KINTSU ヘルメット 残酷な結末を迎えたWARFRAME達からかき集めたパーツで作られたXakuのヘルメット。 Xaku Kintsuヘルメットのコンセプトアートと彫刻はコミュニティTennoGenアーティストのKaruさんが手掛けました。

ARTIFEX シャンダナ このテクノ・バイオシャンダナは肩を覆い、WARFRAMEにとがったシルエットを与える。 Xakuを象徴するシャンダナ。 Artifaexシャンダナのコンセプトアートと彫刻はコミュニティTennoGenアーティストのKaruさんが手掛けました。

QUASSUS この軍扇で敵を吹き飛ばそう。 XakuがQuassusを扱う事でより高い命中精度で敵を射抜く。 Quassus軍扇のコンセプトアートと彫刻はファンアーティストのKedemelさんが手掛けました。

  • Quassusの設計図はゲーム内マーケットおよびエントラティ依頼ミッションから入手できます。


新規プレイヤーにゲームをわかりやすく説明:チュートリアル改変

Warframeを始めたばかりのプレイヤーの皆さんに向けて、新しいシネマチックを含める改変されたチュートリアルを紹介します。 Warframeの新しいチュートリアルでは、ダン・トラクテンバーグさんが監督したシネマチックで紹介されたストーリーが続きます。 バレットジャンプなど、Warframeのゲームプレイの中心となった要素は、チュートリアルの一部として取り入れられています。 エイドロンの草原を横断してCaptain Vorからの攻撃をかわし、忘ている記憶を思い起こす旅へ出かけよう。

  • すでにチュートリアルを完了しているプレイヤーの皆さんは、オービターに設置されているコーデックスから改変されたチュートリアル『目覚め』をプレイすることができます。『目覚め』クエストはリプレイ可能です。

K-ドライブに関する変更点: 皆さんから「K-ドライブに乗っているときに武器を使用できたらいいのにな」という要望が多々寄せられていました。このアップデートを機にK-ドライブに乗っているときにセカンダリ武器を利用できるようなりました。 セカンダリ武器は地上を滑っているときだけ使えます。つまり、ジャンプやフリップしているときはホルスターに収められます。

K-ドライブは通常通り操縦することができますが、バインド指定したキーを押すとセカンダリ武器が装備されます。デフォルト設定は「Fキー」です。 もう一度「Fキー」を押すとトリックやジャンプなどができます。

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新しいK-ドライブ用MOD K-ドライブの新しい機能と共に次のK-ドライブMODも紹介します。 フォーチュナーにいるRokyは地位ポイントと交換にこれらのMODを提供してくれます。彼のショップを今すぐ訪れよう。(統計は最大ランク時)

  • Primo Flair:最大トリックコンボ数を6000まで上昇する
  • Bomb The Landin:グラインドを空中で長押しすることで20m範囲のスラムショックウェーブを繰り出す。
  • Juice :トリックを行う事でエネルギーをチャージする。トリックポイント100取得する度に55エネルギーをチャージする。
  • Vapor Trail:K-ドライブのブースト速度を10増加する. 毎秒10エネルギーを消費する。

新しいPRIME武器用MOD(統計は最大ランク時)

Paris Prime: Bhisaj-Bal - 状態異常を3回付与する度に300ヘルス回復 +90% 状態異常確率

Akstiletto Prime: Zazvat-Kar - 空中で弾薬消費効率 +75%

Soma Prime: Hata-Satya - ヒットするごとにクリティカル率が1.2%上昇(500%が上限)。 リロード、収納時にリセットされる。

Akbronco Prime: Damzav-Vati - +240% 感染ダメージ

  • ネクロリスク内の武器エントラティシンジケートメンバーからこれらの新しいMODを見つけよう。
新しいマーケット内アイテム
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ダイモス感染体バンドル ダイモス感染体バンドルで太陽系を喰らう疫病となろう。 このバンドルはZymosピストル、Keratinosクロー、Sordarioシャンダナを含みます。

ZYMOS 胞子をまき散らすこのピストルで敵を感染させよう。 ヘッドショットは体内へ潜り込み爆発し、胞子が更に拡大し周囲の敵を襲います。

  • Quassusの設計図はゲーム内マーケットから、パーツはエントラティ・シンジケートから入手できます。

KERATINOS ヘビー攻撃範囲が拡張されたこの感染体クローで消えない傷を残そう。

  • Keratinosの設計図はゲーム内マーケットから、パーツはエントラティ・シンジケートから入手できます。

SORDARIO シャンダナ 生物発光の輝きを脈打つこのシャンダナは、見飽きる事のないという。

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HYDROID RAKKAM コレクション

Rakkamコレクションで暴れん坊海賊として駆け巡ろう。 このコレクションはHydroid Rakkamスキン(スキンを装備しているHydroidのTentacle Swarmのクラーケンは新しいデラックスな外観を用いります)、Carcinusスピアガンスキン、Scyph Dirigaスキン、センチネルアクセサリーを含みます。 ボーナスアイテムとしてでHydroid専用のBurangara Longcoat特殊外装も含まれます。

HYDROID RAKKAM スキン 戦場の中で移動性を活かした流れるようなデザインを誇る。 スキンを装備しているHydroidのTentacle Swarmのクラーケンは新しいデラックスな外観を用いります。 ボーナスアイテムとしてでHydroid専用のBurangara Longcoat特殊外装も含まれます。

CARCINUS スピアガンスキン このスピアガンスキンで津波のように激しい一撃を敵に喰らわす。

SCYPH DIRIGA スキン このスキンでDirigaが毒針を持つクラゲと化す。

SCYPH センチネルマスク Scyphスタイルを用いたセンチネル用のマスク。

SCYPH センチネルテール Scyphスタイルを用いたセンチネル用のスタイリッシュな尻尾。

SCYPH センチネルウイング Scyphスタイルを用いたセンチネル用の翼。

デイリー地位ポイント上限数に関する変更点:

デイリー地位ポイント上限数はマスタリーランクに基づいてより多く入手できるよう、変更されます。 マスタリーランク0のプレイヤーはデイリー地位ポイント上限が8500から始まり、マスタリーランクが上がること徐々に増加します。 またこの変更により、各マスタリーランクで以前のシステムよりも多くのデイリー地位ポイント上限へアクセスできるようになります。 この変更は次のデイリーリセット時適用され始めます。

マスタリーランク 地位ポイント上限
変更前 変更後
0 1,000 8,500
1 2,000 9,250
2 3,000 10,000
3 4,000 10,750
4 5,000 11,500
5 6,000 12,250
6 7,000 13,000
7 8,000 13,750
8 9,000 14,500
9 10,000 15,250
10 11,000 16,000
11 12,000 16,750
12 13,000 17,500
13 14,000 18,250
14 15,000 19,000
15 16,000 19,750
16 17,000 20,500
17 18,000 21,250
18 19,000 22,000
19 20,000 22,750
20 21,000 23,500
12 22,000 24,250
22 23,000 25,000
23 24,000 25,750
24 25,000 26,500
25 26,000 27,250
26 27,000 28,000
27 28,000 28,750
28 29,000 29,500
29 30,000 30,250
30 31,000 31,000
ミッション概要とミッション終了画面に関する変更、修正点:
  • ミッション完了画面で表示される報酬の順番を並び替えました。
    • シンジケートメダルはMODと素材の上に表示されるように。
    • MODは素材のレア度と同調して表示されるように。
  • 「タイプ」によるソートを削除。
  • コンクレーブとインデックス・スコアボードの外観を新しいミッション終了画面と同調するように更新。
  • ミッション概要と終了画面の左上隅に「非表示」ボタンを追加。 「目」アイコンにカーソルを合わせるとミッション概要UIを隠すことができ、必要に応じて状況を確認することができます。 また、このアイコンを利用するとミッション終了画面の背景にあるWarframeジオラマからUI全体を撤去できます。 分隊メンバーの格好いい姿をスクリーンショットに収めよう。
  • 終了ボタンはオービターに戻った後、利用可能になると点滅します。
  • 分隊オーバーレイは、ミッション終了時およびミッション画面へ表示され、オービターに戻った後も表示されるように。
  • ミッション結果(タブ)のプレビュー中にWarframeを一時停止すると、一時停止画面を開く前にミッション結果が閉じて、UIが重なる問題を回避するように。
  • ミッション終了画面で見える次の統計「メダル」を追加。
    • 見つけた生命維持カプセルやモジュールの数。見つけたパワーセルの数。
    • 回復を行った数。
    • 救出ターゲットを見つけた数。
    • シンジケートメダルを最初に見つけた方。
  • 自由行動からそれぞれの街に戻るとき(草原からシータスなど)、ミッション終了画面が最初のアニメーションを終了するまでプレイヤーの移動を制限しないように。
  • クイックビューのミッション概要画面(Tabキーで開く)から色付きのバッカーの表示を減少。
  • ミッション終了画面へ新しい音響を追加。
  • ミッション完了画面の報酬部分にシンジケートメダリオンの種類が表示されない問題を修正。
  • ミッション終了画面の音響が再生されるとき、オービターの他の音楽やサウンドを適切に削除しない問題を修正。
  • ミッション終了画面で表示されるボス撃破数が、エクシマスおよびその他のVIPキルをカウントしていた問題を修正。
  • ボス キルメダルがHyena Packを正しくカウントしない問題を修正。
  • ミッション終了画面の選択したソートの仕方が次のミッションに継続されない問題を修正。
  • デイリートリビュート画面とミッション終了画面が重なって表示される問題を修正。
  • 精度メダルが近接攻撃を二重カウントする問題を修正。
  • ミッション終了画面で発生していたスクリプトエラーを修正。
Quellorに関する変更点:
  • オルトファイアの弾薬コストを75から50へ減少。
  • オルトファイア発射体の寿命を0.095秒から0.12秒へ延長。

その他の追加点:

  • カンビオン荒地や地下を描く新しいCapturaシーンが登場。 エントラティ・シンジケートから入手しよう。
  • 新しいダイモスに関するチャレンジを追加。
    • Jugger「Not」
      • カンビオン荒地でジャガーノートを5体倒す。
    • 禁断の果実
      • ハプティックフロンドからガングリオンを50個収集する。
    • 旅は道連れ
      • ベロシポッドに20回乗る。
    • 焼き殺せ
      • 感染ポッドを100個燃やす.
  • Oxylus用の新しいプリセプトMODを追加。セファロン・シマリスから入手できます。
    • Botanist
      • Oxylusは20m内の植物を5秒間スキャンする。 スキャン毎にスキャナーを消費。
変更点:
  • イベントを廃止するため、アコライトMODをエントラティ依頼ミッション報酬へ追加。しかし、これがアコライトの最後を意味するわけではありません。 乞うご期待!
  • 『目覚め』クエストのシネマチックにMagのMagnetizeが表示されるように。 Magnetizeを長押しすると、 Magは発射体を吸収するMagnetizeのバブルを作成して保持するようになります。 アビリティを再発動すると吸い込んだダメージを敵に向けて発射します。 また、Magはバブルを維持しているときに歩けるようになりました。
  • 自由行動ノードは星系マップでカスタムアイコンを使用するように。
  • 侵略ミッションで敵ビーコンを廃止。
  • 遅延レンダリングが有効化しているときの髪の毛のシェーディングを改善。
  • Aero、Motus、およびProton Modセットへ、固有のセットアイコンを追加。
  • ソーティー、シンジケートとVoid亀裂ミッションのラインアップにダイモスのノードを追加。
  • K-ドライブを操縦しているときに「x」ボタンを押すと降りることができるように。
  • Athodaiの説明文へ「ヘッドショットキルでオーバードライブを作動する」という説明を追加。
  • ランチャーからいくつかのレガシーシステム仕様警告を撤去。
  • シンジケートメダルの最大数を提供するよう選択すると、地位ポイント上限いっぱいまでにできるように切り上げられるように。 メダリオンの寄付や各メダリオンの数はこの新しいルールへ順応するようになります。
  • Fraggor Brokスキンの説明文を「-1秒 コンボ持続時間」へと更新。
修正点:
  • モアコンパニオンを装備して『内なる紛争』をプレイすると起こる進行ストッパーを修正。
  • ソロモードでプレイすると、『Vox Solaris』クエストの最終ステージで適切に「冷却液タワーをハッキング」できない問題を修正。
  • ランディングクラフトカスタマイズ画面からWarframeを終了しようとすると起こるクラッシュを修正。
  • クライエントして自由行動ミッションやレールジャックに乗り込むと起こる延滞を修正。
  • リソースドロップチャンスブースターがRivenの破片に対して効力を発揮していない問題を修正。
  • テラ マンカーの武器FXが破壊されないためクラッシュする可能性があるパフォーマンスリークを修正。
  • エイドロンの草原の洞窟タイルセットで掘削機が少し宙に浮く問題を修正。
  • アークウイングモードで麻酔銃を装備した後にジャンプする機能が失われる問題を修正。
  • 鋼の道のりのジャンクションスペクターから欠落していた追加ヘルスを修正。
  • Xorisが今使用している武器でない場合、ステルス攻撃を仕掛けようとすると、Warframeの手にXorisが表示されない問題を修正。
  • 生物保護中にダウンすると発生する可能性があったスクリプトエラーを修正。
  • コントローラーを使用しているときにマーケットのアイテムをウィッシュリストに登録しようとすると欠落していたコンテキストアクションを追加。
  • 通信のガンマカラーや照明が間違って表示される問題を修正。
  • 敵がGaraのSpectorageの鏡を攻撃しない問題を修正。
  • オーブ峡谷のケース確保依頼ミッションでUIがずれる問題を修正。
  • カスタムメニュースケールスライダーが100%以外に設定されている場合、ツールチップが正しく配置されない問題を修正。
  • 低フレームレートでプレイしているとき特定のシャンダナ(例:Paxisシャンダナ)ががくがく揺れる問題を修正。この問題はオービター、Dojoとリレーで発生していました。
  • ボールルーム・シミュラクラムのアーセナルコンテキストアクションがアーセナルにクリッピングする問題を修正。
  • チャットのロードアウトリンクを回覧するとUIがロックされる問題を修正。
  • オービターへキャバット孵化器アップグレードモジュールを設置するときにファイルパスが表示される問題を修正。 https://forums.warframe.com/topic/1213371-english-missing-text-when-upgrading-a-ship-part/
  • レンズを装備しているクバ・リッチの武器名がミッション終了画面でファイルパスとして表示される問題を修正。
  • アーセナル画面でアップグレードを選ぶとアークウイングガンが消失する問題を修正。
  • 外観タブでChromatic Bladeを装備しているChromaとExcaliburからアクティブエレメントアイコンが表示されない問題を修正。
  • MOD画面で「レア度」でソートすると「レジェンダリのみ」と「すべて表示」の間に空白が表示される問題を修正。
  • 「天然峡谷オーブ」Dojo装飾品を一度配置すると動かしたり、撤去したり、寄付することができない問題を修正。
  • ガス・シティのタイルセットでベイポスドロップシップがあまり発生しない問題を修正。
  • Nightwaveシリーズ3・エピソード4のシーンで特定の岩に線が通っている問題を修正。
  • TrinityのPool of Life増強MODを装備していてもWell of Lifeでマークされた敵からヘルスオーブがドロップされない問題を修正。
  • ランチャーを初めて起動した場合、ダウンロードが完了する前にランチャーの「プレイ」ボタンが有効になる問題を修正。
  • 近接武器を使ってシンセシススキャナーを無効化しても追跡ヒントが表示される問題を修正。
  • コンクレーブミッションでホスト移行が発生すると起こるクラッシュを修正。
  • タブを切り替えるとオプション画面でスライダーが使えなくなる問題を修正。
  • ブースタードロップダウンリストの背景を超えて表示されるテキストを修正。
  • Dojoの装飾品を移動しようとしたとき、何も問題がないのに「装飾品を配置できませんでした」というエラーメッセージが表示される問題を修正。
  • グリニア・セトルメントタイルセットを使う防衛ミッションから欠落していたドアを修正。
  • ステルスアフィニティボーナスアイコンの上に表示される白い箱を修正。
  • チャットヘッダーアイコン(分隊、クラン、連盟など)をマウスで移動してEnterキーでテキストを入力すると、画面にスタックする問題を修正。
  • MAGGOR TOWSUN レッグガードがねじれて表示される問題を修正。
  • ロールオーバーUI要素でポップアップするテキストの遅延を修正。
  • Gaussのスカート部分が照明によっては見えなくなってしまう問題を修正。
  • Void遺跡船(ダイモスに位置変更しました)の貯蔵庫がコラプトMODをドロップしない問題を修正。
  • Dojoのアスレチックコースの照明カラーを変更しようとすると起こるスクリプトエラーを修正。
  • 連盟の権限画面を回覧していると起こるスクリプトエラーを修正。
  • Zaw武器の名前を変更しようとすると機能が失われるスクリプトエラーを修正。
  • RevenantのDanse MacabreとDual Cestraに関するスクリプトエラーを修正。
  • 発掘ミッションでホスト移行が発生すると起こるスクリプトエラーを修正。この問題はミッションを進行できない問題を引き起こすこともありました。
  • 様々なWarframeアビリティを発動すると発生するスクリプトエラーを修正 。
  • エンドレスVoid亀裂ミッションで起こるスクリプトエラーを修正。
  • オーブ峡谷にロード中発生するスクリプトエラーを修正。
  • Atomos に関するスクリプトエラーを修正。
  • クラン管理画面を開いたときに発生する可能性があったスクリプトエラーを修正。
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